中国東北料理名菜「木須肉」
今日は中国東北料理名菜「木須肉」を紹介させていただきます。
昔の北京語にはたまごの発音は「(木須)ムーシ」と言うそうです。
たまごと肉の炒めは「木須肉」との名前の由来だそうです。
木須肉とは、たまご・きくらげ・豚肉の炒めものです。
胡瓜や人参を加えて、色合わせがきれいし、口答えはとても良いです。
今、作り方などのレシピーを説明します。
材料:豚肉50g 切片、たまご、きくらげ、人参、胡瓜
作り方:
1、豚肉片加水淀粉。滑油淋油備用。炒たまご盛出備用。
2、少許油熱鍋炒人参片、加入木耳。
3、塩 少々、鶏がらスープ粉 少々。白胡椒少々。加水淀粉勾欠。
4、豚肉・たまご・胡瓜を鍋に入れる、1分間微火炒めたら、出鍋。
みんなさん、ぜひ一度中華を作ってみてください。
レシピー: (申し分けございませんが、料理人の整理したレシピーはすべて中国語で書いたものなので、後日訳してから、日本語訳文を添付いたします。今は中国語のレシピーを紹介させていただきます。)
中国創作料理・孚之華
〒 253-0111 神奈川県高座郡寒川町一之宮3-28-13
TEL(FAX)0467-50-0295
今日の一品料理は?「地三鮮」
昨日、女性のアルバイトのミカちゃんはお母さんのところに戻りました。
サタッフたちみんなは一品ずつ料理を作り、ミカチャンに送別会を開きました。
今日はミカちゃんの手料理を写真掲載して、みんなに説明します。
ミカちゃんは中国東北出身で、中国東北の代表的な料理を作ってくれました。
品名は「地三鮮」茄子・ピーマン・芋の三種類野菜炒め
名前の由来は東北地方は冬寒いので、新鮮な野菜が少ないです。なので、冬に茄子とピーマンと芋の三種類の野菜を炒めることが豪華だそうです。(もちろん、今は物流が便利になりましたので、冬にもいろんな野菜が食べられます。)
なので、「三鮮」の名前の由来だそうです。
レシピー
材料: ジャガイモ2個 ピーマン2個 茄子1本
作り方:1 茄子を小さく切り、を揚げておく。
ジャガイモの皮を剥く、揚げておく。
ピーマンを小さく切る。
2 少許油熱鍋、ピーマンを炒める。
中双糖20gを入れる、
濃い口醤油20mlを入れる。
鶏がらスープ粉を入れる。
加水淀粉(片栗粉)勾芡。
レシピー: (申し分けございませんが、料理人の整理したレシピーはすべて中国語で書いたものなので、後日訳してから、日本語訳文を添付いたします。今は中国語のレシピーを紹介させていただきます。)
中国創作料理・孚之華
〒 253-0111 神奈川県高座郡寒川町一之宮3-28-13
TEL(FAX)0467-50-029
美味しくて簡単にできる海老料理「エビと胡瓜の炒め」を挑戦しませんか?
料理の作り方やレシピーをブログに公開することをお客様に教えたら、ぜひ読んでからその通りに作ってみたいとの話しが多く、これから、毎日更新できるように頑張ります。
昨日掲載した「鄭さん特製中華風肉団子」がちょっと難しい声がありますので、今日は簡単な、だれでもできる、しかも材料が仕入れやすい一品を紹介させていただきます。
そもそも、「胡瓜」を炒めるなんて聞いたことがないってのお客様が多い。
実は中国でも胡瓜を炒める料理も少ないです。特に胡瓜とエビ一緒に炒めることがまずない。なぜなら、中国でエビはとても高いものなのです。
料理人の鄭さんはエビの旨味をそのまま活かしたくて、どんなものを入れたら良いかが頭を悩ませるたくさんのテストの結果、胡瓜が一番合うと断言。
胡瓜は強い味ではない野菜なのです。
実際料理を出して、客様に食べていただいた後、「さっぱりした味、いままで食べたことがない味」などと満足していただいた。
なので、今日は「エビと胡瓜の炒め」を掲載いたします。
材料:エビ 15個 胡瓜 1本
作り方:
1、虾仁去虾线,加料理酒,抓淀粉
2、热油加虾仁炒热,乘出备用
3、黄瓜去皮,去芯,切斜块
4、热油炒黄瓜,放入白胡椒,味精
盐半勺,加黄瓜翻炒。加水淀粉勾芡,放入虾仁,饭勺出锅。
レシピー: (申し分けございませんが、料理人の整理したレシピーはすべて中国語で書いたものなので、後日訳してから、日本語訳文を添付いたします。今は中国語のレシピーを紹介させていただきます。)
中国創作料理・孚之華
〒 253-0111 神奈川県高座郡寒川町一之宮3-28-13
TEL(FAX)0467-50-0295
お客さんの声:「料理の作り方を教えていただけませんか?」
昨夜。
常連客のヨシモトさんは言いました。
「お宅の料理を食べて、とても美味しいです。
子供に中華弁当を作りたいですが、取った写メーを見ながら、作ってみたが、なかなか思う通りの味が出来ません。
作り方を少し教えていただけるでしょうか?」
気に入ってくれて、とても嬉しいです。
早速料理人と相談(僕が料理下手です)。
料理人の鄭さんは問題がないと言いました。
お客さんの声に応えて、今日から出来る限り(時間が有れば)、一日一品の公開をさせていただきます。
もし、読んでもいただいてもわからなければ、連絡していただければ、詳しく説明いたします。
レシピー: (申し分けございませんが、料理人の整理したレシピーはすべて中国語で書いたものなので、後日訳してから、日本語訳文を添付いたします。今は中国語のレシピーを紹介させていただきます。)
材料:猪肉丸子(豚肉団子)8個、サニーレタス 1枚、生姜千切り、人参千切り
作り方:
1 豚挽肉 1kg
たまご 2个
鳥殻粉 1勺
長ネギ
生姜 20g
ゴマ油 20ml
花椒油适量 山椒油 15ml
料理酒 料理酒 10ml
浓口酱油 濃口醤油 50ml
黑胡椒 黒胡椒 1勺
盐 塩 2勺
葱姜花椒水打馅,放在热水中汆丸子。
2 淡口酱油 薄口醤油、中双糖 中双糖、醋 お酢、料理酒 料理酒、 3:3:1:1の割合で調合。
鸡精少许 加汆丸子水3,加淀粉勾芡。追加醋50ml (鶏がら粉少々、片栗粉、お酢を追加。)。
3 丸子熟后捞出,裹面粉进油锅炸至外表焦黄。
レシピー: (申し分けございませんが、料理人の整理したレシピーはすべて中国語で書いたものなので、後日訳してから、日本語訳文を添付いたします。今は中国語のレシピーを紹介させていただきます。)
中国創作料理・孚之華
〒 253-0111 神奈川県高座郡寒川町一之宮3-28-13
TEL(FAX)0467-50-0295
初めまして、中国創作料理・孚之華です。
来日7年になりました。
留学、会社勤め、それから起業。
大変なことがたくさんありますが、一つ一つ乗り越えて、ようやくたくさんのお客様に愛されて、軌道に乗り始めました。
良くお客様に質問されたのは「創作料理ってなに?」
料理人は和食と洋食の料理経験を活かし、和洋織り混ぜた、ここでしか食べられない日本人好みの中華の味を追求していますと答えました。
お客さんの声:
大人気のの「鄭さん特製中華風肉団子」は特製のタレが肉団子の旨味を惹き立てます。しっかりした味わいながらも後味サッパリ。食後は胃腸にもたれることなく喉も渇きませんでした。
毎日満足に食べていただいたお客様の顔を見えて、とても幸せです。
〒 253-0111 神奈川県高座郡寒川町一之宮3-28-13
愛されているお客様のご要望を応えて、中国創作料理・孚之華のメニュー例をネットに公開することになります。
ご覧頂き、詳細な作り方も後日に公開します。
お待ちくださいませ。




