どうも、もりぞうです。



では5月の建設的なタスク発表します!!



・23時までに布団に入るor帰宅後2時間以内に布団に入る。


要は早寝早起き実践しましょーぜ!って話です。
とはいっても布団に入ってすぐ眠れるときと眠れないときがあるので、とりあえず布団に入ればいいことにします。
あとはバイトなどで23時までに布団に入ることができないときが絶対あります。
帰った後ダラダラして就寝時間が遅くなってしまうことがあるのでそれをなくしたい思いでもう1つ「帰宅後・・・」というルールを設けました!




・週1回はブログを更新する。


やっぱ定期的に更新しないと間空いちゃうのでこのルール作りました笑
日記でも気づきでも本の感想でも週1回以上更新していきます!




・80時間以上アルバイトする。


やっぱ金は必要です。
公務員試験受けるため予備校行くことにしたのでその学費を稼ぐためにアルバイトたくさんします!



・本の備忘録を4冊書く


やっぱ本は読んでいきたいですね。
いつ役に立つかわからないし読んでて楽しくもない。
だからモチベーション湧かなかったんですけど笑
これからは興味がある本読んでその備忘録書くことにします!



以上4点です!


新しい習慣を作るにはそれに値する今までもってた習慣を捨てなければならない。



よく言われてる言葉ですよね。僕の場合ボーとする時間やつまんないと思いながらやってるパワプロの習慣が減ってくれたらいいですね。



今月はバンバン更新していきますよ!
お久しぶりです、もりぞうです。



1ヶ月更新が空いてしまいました(笑)



何を隠そう3月中旬に設定した「建設的タスク」



あれを全く守れなかったので4月は更新する気さえ起きなかった次第であります。。



自分が弱いってことはわかっているのですが、こうやって結果として出ると精神的にもキツイですね。



今月はもっと簡単なタスクにしてやっていこうと思います。



5月はがんばりたいね!


こんにちは、もりぞうです。



自分との約束を守れる人ってすごいですよね。



最近は僕も徐々に進歩しているのですが、、、まだまだ甘いんですよね(汗)



計画を立てるまでは誰でもできると思います。問題は次、どう行動に移すか



今回紹介する[結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方]にはそのヒントが書かれてます。


結果を出せる人になる!「すぐやる脳」のつくり方/学研パブリッシング

¥1,404
Amazon.co.jp


[備忘録]



・脳の抑制を外せばすぐに行動できるようになる

・何事も深く考えずに取り掛かる

・悩む前にやる、雑談の時間をつくる、自分に出来る最善の努力でやる

・人工知能に将来仕事奪われない仕事を選ぶ、つくる

・成功体験は人に認められるような大きなものではなくてもいい、成功体験ならなんでもやる気
につながる。

・自分で自分の課題を見つけて成功体験を積み重ねる。それによりやる気が出てくる。

・物事に慣れていくためには「何かをうまくやっていこう」よりも、「なるようにしかならな
い」と開きなおることも必要

・他人をみないことで執着心を手放しフローに入る

・常に自分の横にたち客観視する。




[感想]




「すぐやる脳」になるためには脳の抑制を外せばいい。



これがこの本での一番の主張だと感じました。



考えないことって大事なんですね。僕はよく考えすぎてしまうことがあります。



その結果行動しないことなんてザラです。



それで今行動しなかったことで満足を感じたことはありません。



しかし行動するかしないかの境界線を引くのは難しいし、考えてしまうのはしょうがないと思います。



一重に考えない、といっても難しいですよね。



でもそんな中考えないことが大事なこともあります。



それは読書とか運動とか行動した結果リスクがそんなにかからないものです。



これらのことでかかるリスクなんて時間くらいですよね。



あくまで僕の場合ですけど、効率をはじめにもとめちゃったりするんです。



「本は実行しなければ意味がない」「正しいフォームでやらないと効果ない」



こういう条件が加わると確かに行動しにくくなります。



この本で紹介されてるすぐ行動するコツは、面白く実践的なものが多いように感じました。



恐らくAmazonレビューに「ほとんど知ってる内容だった。」みたいな批判的なレビューがあると思います(笑)



それくらいありふれた内容が書かれています。



一通りやれば効果でるものばかりなんでしょうけどね。僕もこの本に書かれてる内容を実践していい加減この類の本から卒業したいですね(切実)