オウム真理教の一連の裁判がすべて終わり、
死刑執行云々の話が出てきた。
で、現在の平岡法務大臣は、
「死刑執行に否定的であり、
最近になって在任中の執行の可能性も言及し始めている」
との事らしいのだが、
死刑に否定的な人間や、死刑を執行できない人間が、
なぜ法務大臣という重い役職を請け負ったのか、疑問でならない。
そもそもそんな人間が法務大臣になるべきではない。
という意見をよくネットで見かけるが、
僕は加えて、そんな人間を法務大臣に任命した総理大臣にも、
任命責任があると思っている。
日本には古くから死刑制度があり、
その中で犯罪者は、重罪を犯したのである。
死刑にされて文句など言う方がおかしいのだ。
もちろん、過去にはいくつかの冤罪事件もあり、
審議中の死刑囚に関しては執行すべきではないが、
それ以外の明らかな死刑囚に関しては、
躊躇なく死刑を執行すべきではないのだろうか。
そういう意味でも、なぜか死神とののしられた、
元鳩山法務大臣こそ適任であった。
要するに、法務大臣が一定期間、
死刑執行命令をしなかった場合は、
職務怠慢と見なし、即更迭。
それが2名ほど続いた時点で、
首相は任命責任を取って辞職したらどうだって言いたかった。
- ▼インモータル・キスト・ポイゾン・リング●ヴァンパイアの棺をかたどったポイゾン・リング。血のよ.../アルケミーゴシック
- ¥6,292
- Amazon.co.jp
- ▼ツリー・ペンタクル・ペンダント●三生命の樹を表わす大樹を背景に、大地と繁栄のシンボル、そして.../ピーターストーン
- ¥8,470
- Amazon.co.jp
- [天使の卵]Tenshi no Tamago ネックレス SV950&925&K10 シルバー.../Tenshi no Tamago(天使の卵)
- ¥13,600
- Amazon.co.jp