雲の巣

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脳みそが垣間見える
超偏見日記
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相変わらずラジオ聞いて、ラジオにメッセージ送っての毎日です。

 

最近気になってる人は糸井重里さんですね

 

ラジオ関係ないけど

 

当たり前っちゃ当たり前なんだけど、糸井さんは言葉を仕事にしてただけあって、言葉のチョイスがすごいと思う

 

糸井さんの伝えたいことの100%が言葉で表現できてるんじゃないかなと思ってるんですよね

 

本人に聞いてみないとわかんないけど

 

やっぱり誰かにものを伝えるって大変だと思うんですが

 

人に100%伝えることって不可能だと思うんです

 

だって、自分の言いたいことを100%の表現できないと思うし、さらにその表現を誰かが100%理解することって不可能だと思うんです

 

つまり、この伝えたい気持ちをなるべく高い割合、相手に伝えようと思ったら、自分の気持ちをなるべく100%に近い表現をする必要があるわけですよね

 

まあこの文章が100%に近いかと言われたらだいぶ遠い気がするけどね

 

糸井さんは100%に近い表現を簡単に実現できるんだろうなと思いました

今日はラジオでこんな話を聞いた

 

公共の場で、子供がさわいでいるのを気にしないよっていう意思表示用の小さなシールをなんちゃら協会の人たちが制作しました。最近はSNSなどで子供が騒いでるとうるさいなどの投稿によって、そういう風潮があるというのが伝わりやすい世の中になっており、公共の場で心を痛めているお母さんたちのために制作したとのこと。

 

っていう話

 

確かに公共の場面で子供が騒いでいて居づらそうにしてるお母さんもいるから、こういうのあるといいかもなあと思った

 

から、ラジオDJもいいねこれみたいな話するのかなと思ったら

 

いやー寂しい世の中になったなあ

 

って言ったんですよね

 

こういうのがないとお母さんたちが安心できない世の中はちょっと寂しいなあ

 

とさらに続けた

 

もうまさにその通りだと思ったよね

 

一見良いと思ったことでもいろんな人の意見を聞くべきだなと思いましたね

 

まあすべての意見を尊重するのも難しいけど、自分の目だけで見てもそれしか見えないなと

 

自分の目で見ることが一番大事かもしれないけど

前に書いたブログが5年前で久々も久々の更新になるわけですが

 

そもそもこのブログが残ってるとも思ってなかったよね

 

社会人になって、明らかに生活が変わったけど、意外と原点回帰するもんですね

 

表現する場所が欲しくて、高校のときは昼の放送したりして、大学に入ってからはこうやってブログ書いたり、実はちょっとニコ生挑戦したりとかしてたけど、社会人になってからはぴったりそういうこともやらなくなったな

 

それでも話を聞いてくれる友人がいたり、話をしてくれる友人がいたりで、それでよかったし、twitterで思ってることちょっとつぶやくだけで満足もした

 

しかしまあそれでも、原点に回帰するもので、なんかこういう場が欲しくなったり、最近一切聞かなくなったラジオを聴き始めたりね

 

特に最近は俗にテレビがおもしろくなくなったと言われていますが、私も最近テレビおもしろくねえなって思うようになりましたね

 

その点ラジオはおもしろいですね

 

昔も好きでいろいろラジオも聴いてましたが最近のラジオもおもしろい

 

そして、インターネットの普及で昔より格段にラジオへの投稿が楽になって、読まれたときの感動も味わいやすくなった

まあこれは良くも悪くもかもしれないが

 

また、たまに更新します

 

誰も読まないブログになるかもしれませんが