アメリカンジョークその3 | アメリカンジョークの時間ですぉ(´・ω・`)チャリーン

アメリカンジョークその3

女「どうしたの深刻そうな顔して」
男「ちょっと悩んでんだ、ほっといてくれよ」
女「ふーん、話変わるけどさぁ、髪薄くなった?」
男「話変わってねーよ




「おい、今日挨拶に来た男、ありゃなんなんだ!」
「どうしたのパパ、気に入らないの?」
「気に入るもなにも、酔っ払ったまま親に挨拶に来るなんて問題外だろうが!」
「仕方ないじゃない。酔っ払ってないと私と結婚する気になってくれないんだから」




ある男、ブロードウェイで大ヒットした劇のチケットを一年待ってやっと手に入れた。
待望の日がやってきて劇場の席につくと、驚いたことに自分と小柄な老人との間にひとつ席が空いていた。男はたまらずに訊いた。
「どうして、こんな特等席が空いているんですか?」
座っていた男が答える。
「だいぶ前から妻と一緒にこの席を買っていたんです。ところが、妻が死んでしまって……」
「そうですか。それはお気の毒に。……でも、どなたか親戚の方が代わりに来られなかったのですか?」

「いや、今日は皆、妻の葬式に行っているんですよ」




「パパ、僕今日2ドル儲けちゃった 。」
「ほう、どうやってだい ?」
「バスに乗らずに、その後ろを走ったのさ 。」
「ふぅん・・・次からはタクシーの後を走ったらどうだい?」




旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
「こちらは機長で本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします」
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に「ふざけるな!」と叫んだ。

やがて再び機内アナウンスがあった。
「じゃあ、飛びます」
機内は大パニックになった。