けど私の中でそれは間違ってたことに気づいた。
いい結果を出すには途中の過程がすっごく大切。
結果とか評価を求めてる段階では結果も評価も出ないしそれはただの自己満足。
大事なのは一生懸命やること。
そしたら自分はもちろんだけど、必ず周りは評価してくれる。期待以上のね


最近は「目の前の課題を1つずつ丁寧にやろう!」の精神で過ごしてたから周りがなんて言おうがあまり聞き入れなかった。
昨日ひと段落して周りに耳を傾けたら嬉しいありがたい評価が


研究発表失敗しちゃったけど、初めて私の発表を聞いた人が私の伝えたいことをキャッチしてくれてすっごく嬉しかったな

看護に限らず、一人の人と関わることはその他大勢と関わること!なんです。その人と丁寧に関わることはその人の周りの人とも間接的に丁寧に関わること!なんです。
頑張ってその人を通り越してその周りの人と関わらなくていいから目の前の人とちゃんと真っ直ぐ関わればいい。
伝わって嬉しかった


キャッチしてくれてそのことをリバースしてくれたあの子、ありがとうね!
評価されたところで伸びずに留まらずに、一回またリセットして今より更に上を目指して、行けるところまで行く。少なくとも今自分が思い描いてる場所までは確実に土台作って行く!って決めた昨日でした。
この一ヶ月すっごく良かった


もっともっとチャレンジして失敗して凹んで…を増やしてそれを自分の経験にしてそっから学んでいい方向に変化していこうと思う。
ずる賢くなるのも必要だけど、それよりも自分をしっかり周りに流されないような強さを持って

『生意気に私らしく
常に謙虚に周りに優しく(^-^)感謝して
楽しく過ごす』が目標。研究は何回思い出して泣いたか分からない。今でも思い出して泣く。
本当にあの患者さんに出会えたことは辛かった。だけど、もう半年以上前のことだけど今でも得るものがたくさんある。
そういう人に出会えて良かった。
患者さんには私が受け持ちだったこと申し訳ないと思う。
もう会えない人に対して出来ることはその人と同じ思いをさせないようにすることだと思ってるから、同じことを繰り返さないようにすることが私のこれからの一番の課題。
最後に約5年間私たちの優しくて強いママの担任の先生には本当に感謝です。
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