全く気付いてなかったのですが、「2026春・OCHA NORMA Overdrive CHAllenge」のチケット、ライブハウスツアー初日と最終日取ってました。
結果的に、大阪の初日1公演目はプレイガイド一般で取って、5/10日の愛知公演は1公演目はFC先行、2公演目はプレイガイド一般で取ったので、何とか3公演観れたので、まぁ、OKです。
会場はNAGOYA JAMMIN’、上が駐車場なので車で行くのに最適な会場。
整理番号は昼公演は230番台後半、夜公演は360番台前半でしたが、この会場のステージは高いので後ろでも、メッチャメンバーが見れます。
購入したグッズは、
会場限定トレーディングカード、日付入り写真:米村・中山
グッズ待ち列に並んでると、目の前で動線なのでスペースを開けて欲しいと言われ、列が大きく分断されました。
スタッフが空いたスペースに立ち動線の意味が解らず並んでいると、大型タクシーが到着して4人のオチャメンバーが降りてきました。
突然の事で「えっ」となって、フードを被ってたり、マスクして誰が誰か解らず見送り、すぐさまもう一台も到着して、中山夏月姫・斉藤円香ちゃんはだけ解りましたが、夏月姫ちゃんフードもマスクも無くて手を顔を隠してたの可愛かったです。
オチャで愛知と言えば、推しでもある米村姫良々ちゃんの凱旋公演。
昼公演のMCコーナーで凱旋&誕生日のお祝いが有って、ハッピーバースデーソングを歌ったのですが、普通なら名前だけ言う部分を姫良々ちゃんの要望で、「世界で一番可愛い米村姫良々ちゃん」と16ビードで刻み歌いました。
16ビートと言えばハロプロなので、慣れてるとは言え早口言葉はチョットシドロモドロ。
楽しかったのでOKです。
夜公演では、「オチャノマ マホロバ イコイノバ ~昭和も令和もワッチャワチャ~」できららビームも出て、本家の窪田七海ちゃんあまりにも盛り上がりすぎて終わりのMCで、昔はあれくらい盛り上がってたと激怒。
スイマセン今後はちゃんとやります(笑)
セットリストですが新曲も有るのですが、懐かしい初期の楽曲も多くて初心に帰ったような内容でした。
「cha cha SING」の盛り上がりは凄くて、元々はBerryz工房の曲でしたが完全に本家越えしましたね。
トータル的には良かった地のですが、シャッフルコーナーがイマイチで中だるみしたのは残念ポイント。
ホールツアーでは改善してるので、多分、ダメだと判断してのでしょう。
新曲の「ライアーライナー」はメンバーの要望を取り入れたコールも入って、メッチャ楽しい。
今後のライブの、キーポイントになりそうな曲です。
意外とメンバーとアイコンタクトが取れたのは、嬉しい限り。
ライブハウスってメンバーとの距離が近いので、お顔をよく見れて心持ってかれますよ(笑)
愛知から帰ってきて、風邪気味になって体調を崩して辛かったので今さらネタですが、楽しかった気持ちはずっと続いてのので書いていても、テンションは上がりオチャに会いたいなという気持ちになってます。
今日のBGM
OCHA NORMA/ライアーライナー