絵を描こう
描くものリスト
スーパー・コンビニ・デーパート・おもちゃ屋・駄菓子屋
ぶどう・みかん
焚き火・きのこ鍋・焼き芋
料理、ハンバーガー
未来的なもの
軌道エレベータ、宇宙船、アンドロイド
動作をさせよう。
今月は動作をさせよう月間なので、動作をさせよう。
あと、少し話しのようなものも書こう。
観察
地球には、何種類かの宇宙人が訪れている。
その目的は観光や観測など様々だ。
学習目的で学生が地球にやって来る事も多く、地球は治安も他の星に比べて比較的よく、文化的に見ても興味深い点が多いので、夏休みの宿題から卒業論文の作成まで、様々な理由で地球にやって来る学生は多い。
そしてそのまま地球に居つく者、そして地球の専門家として活動する者もいる。
名前 メル
あだ名
年齢 不明
種 不明
性別 無し
出身 銀河の向こうにある星
身長 130cm
「メル」は地球の調査にやって来た異星人だ。
地球については物理的な特徴などを大雑把に知っている程度で、人間の文化などについてはほとんど何も知らない。
出身の星は地球よりも遥かに科学技術が発達しており、銀河の向こうから空間に扉を開ける事で直接やってくることが出来るという、地球人が知っている異星人の中でも特に高度な科学力を持った種族である。
ただ、それほど頻繁に地球に訪れる訳では無く、たまに研究目的で学者がやって来る程度である。
彼らが空間に窓を開けてやって来る際には、その窓が他の存在に影響を与えないように、惑星の地表面よりも少し上に窓を開け、そこから歩いて降りてくることが多い。
歩く際は、空中を歩くことの出来る靴を履く。
空間の窓は任意の場所に空ける事が出来るが普段の移動には他の手段を使う事が多い。
窓を開けるための装置は非常に小型で、体内に埋め込まれており、目的地の座標を脳から直接入力する事によって装置が起動する。
動力は電力だが、電力を得るために体内の糖分を消費して充電する為、頻繁に使うとお腹が減る。
その為、普段は外部の装置を使って窓を開けるが、移動先にはその装置が無い事が多く、その為に体内にも装置が埋め込まれている。
ちなみに、体内の装置は他の多くの機能を併せ持つもので、生まれてすぐに移植される。
人間への移植は行われた事が無いが、恐らく可能だと思われる。
ただし、多くの機能は人間には扱いきれないと思われる。
とりあえず設定を書いていこう。
物語はその後で。
まずは指の運動
線画
芋掘り
焼き芋に欠かせないのが当たり前だが芋である。
工場で生産される芋もあるが、やはり土に植えた芋が一番人気だ。
もちろん自動で芋を掘り出す装置もあるが、今でも芋掘りは子供たちの定番の行事だ。
「よいしょー」
「わっー」
芋掘りは幼稚園の頃にやったきりだ。
叔父の家の畑にほうれん草を勝手に山ほど植えた記憶はあるが、芋は植えた事が無い。
今度機会があった植えてみよう。
そうえば、今回の絵は進んだ科学文明的なモノを入れなかったな。
次に入れればいいかな。
さあ絵を描こう。
スーパー・コンビニ・デーパート・おもちゃ屋・駄菓子屋
ぶどう・みかん
焚き火・きのこ鍋・焼き芋
料理、ハンバーガー
未来的なもの
軌道エレベータ、宇宙船、アンドロイド
動作をさせよう。
今月は動作をさせよう月間なので、動作をさせよう。
あと、少し話しのようなものも書こう。
観察
地球には、何種類かの宇宙人が訪れている。
その目的は観光や観測など様々だ。
学習目的で学生が地球にやって来る事も多く、地球は治安も他の星に比べて比較的よく、文化的に見ても興味深い点が多いので、夏休みの宿題から卒業論文の作成まで、様々な理由で地球にやって来る学生は多い。
そしてそのまま地球に居つく者、そして地球の専門家として活動する者もいる。
名前 メル
あだ名
年齢 不明
種 不明
性別 無し
出身 銀河の向こうにある星
身長 130cm
「メル」は地球の調査にやって来た異星人だ。
地球については物理的な特徴などを大雑把に知っている程度で、人間の文化などについてはほとんど何も知らない。
出身の星は地球よりも遥かに科学技術が発達しており、銀河の向こうから空間に扉を開ける事で直接やってくることが出来るという、地球人が知っている異星人の中でも特に高度な科学力を持った種族である。
ただ、それほど頻繁に地球に訪れる訳では無く、たまに研究目的で学者がやって来る程度である。
彼らが空間に窓を開けてやって来る際には、その窓が他の存在に影響を与えないように、惑星の地表面よりも少し上に窓を開け、そこから歩いて降りてくることが多い。
歩く際は、空中を歩くことの出来る靴を履く。
空間の窓は任意の場所に空ける事が出来るが普段の移動には他の手段を使う事が多い。
窓を開けるための装置は非常に小型で、体内に埋め込まれており、目的地の座標を脳から直接入力する事によって装置が起動する。
動力は電力だが、電力を得るために体内の糖分を消費して充電する為、頻繁に使うとお腹が減る。
その為、普段は外部の装置を使って窓を開けるが、移動先にはその装置が無い事が多く、その為に体内にも装置が埋め込まれている。
ちなみに、体内の装置は他の多くの機能を併せ持つもので、生まれてすぐに移植される。
人間への移植は行われた事が無いが、恐らく可能だと思われる。
ただし、多くの機能は人間には扱いきれないと思われる。
とりあえず設定を書いていこう。
物語はその後で。
まずは指の運動
線画
芋掘り
焼き芋に欠かせないのが当たり前だが芋である。
工場で生産される芋もあるが、やはり土に植えた芋が一番人気だ。
もちろん自動で芋を掘り出す装置もあるが、今でも芋掘りは子供たちの定番の行事だ。
「よいしょー」
「わっー」
芋掘りは幼稚園の頃にやったきりだ。
叔父の家の畑にほうれん草を勝手に山ほど植えた記憶はあるが、芋は植えた事が無い。
今度機会があった植えてみよう。
そうえば、今回の絵は進んだ科学文明的なモノを入れなかったな。
次に入れればいいかな。
さあ絵を描こう。