雑記とは雑多な記録である
データ
室温 28.3
湿度 55
昨日のブログ閲覧者数 5
夕飯 カップヤキソバ
多少雑記。
絵に文字を入れる場所
絵に文字を入れる目的は、漫画と言うよりも、絵本を作る為だ。
絵に文字を重ねるか、それとも文字だけのスペースを作るか。
絵本を読むと、絵と文字が完全に重なっているものもあれば、絵と文字のページが分けられているものもある。
フォントも色々ある。
色々試してみよう。
最大の課題は文字の位置やフォントでは無く、絵そのものだ。
私の絵を良いと言う人に出会った事が、今までほとんど無い。
その理由は簡単で、能力不足だ。
能力にも色々あるが、全てのパラメータが足りない。
例えば描く速度にしても、プロのアニメーターは1日に100枚描く人もいると言う。
1日10時間描くとすれば、1枚6分だ。
単純な比較は難しいが、私が昨日描いた絵は、線画に85分掛かっている。
複数の人間を描いてはいるが、それでもメインは2人だ。
仮に5倍としても30分もあれば描けるはずだ。
もちろん絵の質も言うまでもなく足元にも及ばない。
速度の点においても、この状態であり、他の要素を考え出したらキリが無い。
今描いている絵が30分程度で描ける様になれば、速度的には一般的なレベルに達したと言えるかもしれない。
もちろん、その他の要素も不可欠なので、単純に速いだけではダメだ。
他人の描く絵と自分の描く絵を比較する事には意味はないが、自分の現在の能力値を知る為に、比較する事は有効だ。
例えば、描く時間とか、見られた回数とか、売れた冊数とか。
それらの数値データで魅力の全てを捕らえる事は出来ないが、大雑把な能力把握の参考値にはなる。
その様な点から、現在の私の能力地は、ほぼ全てのパラメータが0であると言わざるを得ない。
これは単純に数値データから導いたものであり、感情的な判断では無い。
幸い、これ以上パラメータが下がる事は無いので、あとは少しずつレベルを上げてゆけば良いだけだ。
そういう意味では精神的な重圧は無い。
キャラクターを描こう
今月はキャラクターを沢山描こう月間なので、色々描いていこう。
キャラクターと言っても、主に外見を描いているが、描いているうちに内面が少しずつ見えてきたりもする。
とにかく描いてやらないと、キャラクターたちは永遠に私の頭の中から出て来れない。
この世界に、2次元であっても、出現させる事が重要だ。
それがキャラクターを沢山描く理由でもある。
もちろん後々にそのキャラクターで物語を作ることが主目的ではあるけど。
ほんとうはしょこたんの絵なども描きたいが、それだとオリジナルでは無くなるので、ここはオリジナルに絞って描きたいと思う。
しょこたん「風」のキャラクターなら無限に描けるから、そういう登場のさせ方は大いにさせていきたい。
キャラクターは作るが、それが意味を持つのは物語を作った時だ。
このブログで、キャラクターのみを延々と紹介し続けたとしても、恐らく誰の興味も引かないだろう。
なぜなら、その状態では完全に無関係な赤の他人と同じ状態で、興味が沸く要素が無いからだ。
要素とはつまり物語で、物語と合わさって初めてキャラクターに関心を持つことが出来るようになる。
ここ数日描いている絵の中で、2人のキャラクターの行動に焦点を合わせているので、他のキャラクターよりは、多少関心を持たれている可能性はある。
逆に言えば、そうしないと関心は沸かないと言う事になる。
ちなみにあの二人のデータを再度表示すると
青いほう
名前 トキ(「秋」と書いてトキと読む。ベタだけど)
あだ名 おトキさん
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、小学校に通う。
妹が居る。
頭に付けているのは猫をモチーフにした髪飾。
おてんばでしっかりもの。
赤いほう
右側で梨を食べているキャラクターは・・・・
名前 アツコ(竺子)
あだ名 ダリア
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、トキと同じ小学校に通う。
一人っ子。
冷静で頭の回転が速いが、意外とおっちょこちょい。
となる。
この設定は一番初めに書いたものなので、既に幾つか追加点が出て来ている。
ちょっとした話ともいえない話を絵に数枚描き表しただけで、キャラクターがほとんど勝手に新たな属性やパラメータを出現させていく。
もし良いアイデアが無い時は、キャラクターをとにかく描くかいてみればよい。
そのうち勝手に何かを始める。
あとはそれを書き記せばよい。
そうだ、絵を描こう。
室温 28.3
湿度 55
昨日のブログ閲覧者数 5
夕飯 カップヤキソバ
多少雑記。
絵に文字を入れる場所
絵に文字を入れる目的は、漫画と言うよりも、絵本を作る為だ。
絵に文字を重ねるか、それとも文字だけのスペースを作るか。
絵本を読むと、絵と文字が完全に重なっているものもあれば、絵と文字のページが分けられているものもある。
フォントも色々ある。
色々試してみよう。
最大の課題は文字の位置やフォントでは無く、絵そのものだ。
私の絵を良いと言う人に出会った事が、今までほとんど無い。
その理由は簡単で、能力不足だ。
能力にも色々あるが、全てのパラメータが足りない。
例えば描く速度にしても、プロのアニメーターは1日に100枚描く人もいると言う。
1日10時間描くとすれば、1枚6分だ。
単純な比較は難しいが、私が昨日描いた絵は、線画に85分掛かっている。
複数の人間を描いてはいるが、それでもメインは2人だ。
仮に5倍としても30分もあれば描けるはずだ。
もちろん絵の質も言うまでもなく足元にも及ばない。
速度の点においても、この状態であり、他の要素を考え出したらキリが無い。
今描いている絵が30分程度で描ける様になれば、速度的には一般的なレベルに達したと言えるかもしれない。
もちろん、その他の要素も不可欠なので、単純に速いだけではダメだ。
他人の描く絵と自分の描く絵を比較する事には意味はないが、自分の現在の能力値を知る為に、比較する事は有効だ。
例えば、描く時間とか、見られた回数とか、売れた冊数とか。
それらの数値データで魅力の全てを捕らえる事は出来ないが、大雑把な能力把握の参考値にはなる。
その様な点から、現在の私の能力地は、ほぼ全てのパラメータが0であると言わざるを得ない。
これは単純に数値データから導いたものであり、感情的な判断では無い。
幸い、これ以上パラメータが下がる事は無いので、あとは少しずつレベルを上げてゆけば良いだけだ。
そういう意味では精神的な重圧は無い。
キャラクターを描こう
今月はキャラクターを沢山描こう月間なので、色々描いていこう。
キャラクターと言っても、主に外見を描いているが、描いているうちに内面が少しずつ見えてきたりもする。
とにかく描いてやらないと、キャラクターたちは永遠に私の頭の中から出て来れない。
この世界に、2次元であっても、出現させる事が重要だ。
それがキャラクターを沢山描く理由でもある。
もちろん後々にそのキャラクターで物語を作ることが主目的ではあるけど。
ほんとうはしょこたんの絵なども描きたいが、それだとオリジナルでは無くなるので、ここはオリジナルに絞って描きたいと思う。
しょこたん「風」のキャラクターなら無限に描けるから、そういう登場のさせ方は大いにさせていきたい。
キャラクターは作るが、それが意味を持つのは物語を作った時だ。
このブログで、キャラクターのみを延々と紹介し続けたとしても、恐らく誰の興味も引かないだろう。
なぜなら、その状態では完全に無関係な赤の他人と同じ状態で、興味が沸く要素が無いからだ。
要素とはつまり物語で、物語と合わさって初めてキャラクターに関心を持つことが出来るようになる。
ここ数日描いている絵の中で、2人のキャラクターの行動に焦点を合わせているので、他のキャラクターよりは、多少関心を持たれている可能性はある。
逆に言えば、そうしないと関心は沸かないと言う事になる。
ちなみにあの二人のデータを再度表示すると
青いほう
名前 トキ(「秋」と書いてトキと読む。ベタだけど)
あだ名 おトキさん
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、小学校に通う。
妹が居る。
頭に付けているのは猫をモチーフにした髪飾。
おてんばでしっかりもの。
赤いほう
右側で梨を食べているキャラクターは・・・・
名前 アツコ(竺子)
あだ名 ダリア
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、トキと同じ小学校に通う。
一人っ子。
冷静で頭の回転が速いが、意外とおっちょこちょい。
となる。
この設定は一番初めに書いたものなので、既に幾つか追加点が出て来ている。
ちょっとした話ともいえない話を絵に数枚描き表しただけで、キャラクターがほとんど勝手に新たな属性やパラメータを出現させていく。
もし良いアイデアが無い時は、キャラクターをとにかく描くかいてみればよい。
そのうち勝手に何かを始める。
あとはそれを書き記せばよい。
そうだ、絵を描こう。