雑記です
データ
室温 30.9
湿度 58
昨日のブログ訪問者数 5
夕飯 カップヤキソバ
キャラクターを考えよう
キャラクター考えよう。
物語を書く時に、キャラクターがあらかじめ居た方が考えやすい事もある。
老若男女
人間以外
キャラクターの基本的な分類は単純だ。
それらに当てはまるキャラクターを考えていこう。
ここで考えたキャラクターはデータベース化して、色々なものを描く時に使ったりしよう。
余談だが、私が考えたキャラクターを欲しているのは基本的に私自身だ。
私が描いた絵も、一番必要としているのは私自身だ。
それがたまたま他の人に求められることもあるかもしれないが、それはほとんど奇跡だ。
よほどの事が無い限り、自分で作ったモノは自分以外の興味を惹く事は無い。
よほどの事は、よほどの事が無い限り、起こらない。
私は運は悪くないと思うが、それでもよほどの事を起こすにはよほどのモノが必要だ。
よほどのもを作るためにも、キャラクターとかを色々創っていって、その時に備えよう。
と言うわけで、キャラクターを創ろう。
これは前の記事に書いたキャラクターの「トキ」
名前 トキ(「秋」と書いてトキと読む。ベタだけど)
あだ名 おトキさん
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、小学校に通う。
妹が居る。
頭に付けているのは猫をモチーフにした髪飾。
おてんばでしっかりもの。
名前 ナコ
あだ名 なっこ
年齢 6歳
性別 女
出身 地球
小学生。
好奇心が旺盛。
トキの妹。
キャラクターと言っても、物語などを作る時になったら、それにあわせて設定を変更すると思うので、ここでは主に「役者の性格」としての設定を大雑把に決めよう。
でもこれ、ブログに描いただけだと100%忘れ去る自信がある・・・
自分のサイトに分かりやすくまとめないと。
ブログのテーマによって分けても良いけど、正直テーマはほとんど分けていない。
雑記として一まとめにすると、「ブログ」以外のテーマが選択できない。
そして、このブログは1記事毎に広告が入るので、一人ひとりバラバラの記事にすると見づらくなる。
やはり自分のサイトにまとめよう。
気が付いた事がある
私は私を客観視出来ないが、他の人の事ならできる。
色々なブログを見て来たが、言葉に出来ない何者かが心の中に生じる感じがしていた。
それの正体が、何となく見えてきた。
それは、距離感だ。
幾つかブログを見て感じたのが、そのブログを書いている人との距離だ。
これは私だけかも知れないが、ほとんどの人と私との距離が、とてつもなく離れているように感じられる。
たぶんそれが、ブログを読んでもピンと来ない理由だ。
この距離感を縮める方法は幾つかあるが、とにかく量を書く事で距離感は縮まる。
そのブログを描いている人間をブログ以外の場所でも見ているのならば、距離感は更に縮まるが、そのような人は、滅多にいない。
これを私のブログに当てはめると、読む人との距離を縮めたければ、沢山書くしかないと言う事になる。
接触する回数が増えるほどに、親近感が沸いて距離が縮まる。
逆に、ほとんど接触しなければ、それがどんなものであろうとも、距離感が開きすぎて、心に響かない。
だから、いくらブログを見て回っても、ピンと来るブログがほとんど無いのも無理は無い。
一目ぼれ、と言う事もあるにはあるだろうが、それはよほどのもので無い限り、一目ぼれする事は無い。
一目ぼれさせるようなものを描くのは大変だし、見る人次第と言った面もある。
それでは回数を沢山書けば良いのか、といえば、それだけではダメだ。
何故なら、いくら書いても、それをつづけて見てもらう方法が存在しなければ、いくら書いても、初めてみる人だけが増え、距離感が縮まるに至らない。
こう考えると、一つの結論に至る。
「普通の人が読まれる事を求めるのは無茶だ」
これは前々から分かっていたが、改めて考えがまとまってきた。
私が色々なブログを見ても、いまひとつピンと来ないのと全く同じ感覚を、このブログを見たほぼ全ての人が感じているはずだ。
たぶん、強制的にこのブログの全ての記事を読まされたなら、中にはこのブログを読み続けようと考えるようになる人も現れるかも知れないが、そうでもしない限り、すすんで読み続ける人が現れる可能性は低い。
居るとすれば、このブログに一目ぼれした人くらいだが、今の所、そのような人がいるようには感じられない。
となると、必然的に自分の為のメモが増えて、外部に発信しようと言う意思が弱まる。
だからこのブログは絵の事ばかりになる。
なぜなら、私の中での関心事の中心はそれであり、それをメモするくらいしかブログに書くべき事が無いからだ。
しょこたんぶろぐの事なども書いてはいるが、それも私の心の中で完結させられる事なので、毎日書く必然性も無い。
絵に関しては、描いたものをアーカイブしたり、私の活動として発表する事に意味があると感じるので、その様なものは例え見る人が少なくても、ブログにする意味はある。
本当は、このような文章を書く事も、あまり意味のある事では無いのは分かっているが、今回は自分の考えを自分の為にまとめたかったので書いている。
結論 「ブログは自分自身に見せるために書くというのが一番良い使い方だ。」
これが色々なブログを見てたどり着いた結論だ。
室温 30.9
湿度 58
昨日のブログ訪問者数 5
夕飯 カップヤキソバ
キャラクターを考えよう
キャラクター考えよう。
物語を書く時に、キャラクターがあらかじめ居た方が考えやすい事もある。
老若男女
人間以外
キャラクターの基本的な分類は単純だ。
それらに当てはまるキャラクターを考えていこう。
ここで考えたキャラクターはデータベース化して、色々なものを描く時に使ったりしよう。
余談だが、私が考えたキャラクターを欲しているのは基本的に私自身だ。
私が描いた絵も、一番必要としているのは私自身だ。
それがたまたま他の人に求められることもあるかもしれないが、それはほとんど奇跡だ。
よほどの事が無い限り、自分で作ったモノは自分以外の興味を惹く事は無い。
よほどの事は、よほどの事が無い限り、起こらない。
私は運は悪くないと思うが、それでもよほどの事を起こすにはよほどのモノが必要だ。
よほどのもを作るためにも、キャラクターとかを色々創っていって、その時に備えよう。
と言うわけで、キャラクターを創ろう。
これは前の記事に書いたキャラクターの「トキ」
名前 トキ(「秋」と書いてトキと読む。ベタだけど)
あだ名 おトキさん
年齢 10歳
性別 女
出身 地球
現在、小学校に通う。
妹が居る。
頭に付けているのは猫をモチーフにした髪飾。
おてんばでしっかりもの。
名前 ナコ
あだ名 なっこ
年齢 6歳
性別 女
出身 地球
小学生。
好奇心が旺盛。
トキの妹。
キャラクターと言っても、物語などを作る時になったら、それにあわせて設定を変更すると思うので、ここでは主に「役者の性格」としての設定を大雑把に決めよう。
でもこれ、ブログに描いただけだと100%忘れ去る自信がある・・・
自分のサイトに分かりやすくまとめないと。
ブログのテーマによって分けても良いけど、正直テーマはほとんど分けていない。
雑記として一まとめにすると、「ブログ」以外のテーマが選択できない。
そして、このブログは1記事毎に広告が入るので、一人ひとりバラバラの記事にすると見づらくなる。
やはり自分のサイトにまとめよう。
気が付いた事がある
私は私を客観視出来ないが、他の人の事ならできる。
色々なブログを見て来たが、言葉に出来ない何者かが心の中に生じる感じがしていた。
それの正体が、何となく見えてきた。
それは、距離感だ。
幾つかブログを見て感じたのが、そのブログを書いている人との距離だ。
これは私だけかも知れないが、ほとんどの人と私との距離が、とてつもなく離れているように感じられる。
たぶんそれが、ブログを読んでもピンと来ない理由だ。
この距離感を縮める方法は幾つかあるが、とにかく量を書く事で距離感は縮まる。
そのブログを描いている人間をブログ以外の場所でも見ているのならば、距離感は更に縮まるが、そのような人は、滅多にいない。
これを私のブログに当てはめると、読む人との距離を縮めたければ、沢山書くしかないと言う事になる。
接触する回数が増えるほどに、親近感が沸いて距離が縮まる。
逆に、ほとんど接触しなければ、それがどんなものであろうとも、距離感が開きすぎて、心に響かない。
だから、いくらブログを見て回っても、ピンと来るブログがほとんど無いのも無理は無い。
一目ぼれ、と言う事もあるにはあるだろうが、それはよほどのもので無い限り、一目ぼれする事は無い。
一目ぼれさせるようなものを描くのは大変だし、見る人次第と言った面もある。
それでは回数を沢山書けば良いのか、といえば、それだけではダメだ。
何故なら、いくら書いても、それをつづけて見てもらう方法が存在しなければ、いくら書いても、初めてみる人だけが増え、距離感が縮まるに至らない。
こう考えると、一つの結論に至る。
「普通の人が読まれる事を求めるのは無茶だ」
これは前々から分かっていたが、改めて考えがまとまってきた。
私が色々なブログを見ても、いまひとつピンと来ないのと全く同じ感覚を、このブログを見たほぼ全ての人が感じているはずだ。
たぶん、強制的にこのブログの全ての記事を読まされたなら、中にはこのブログを読み続けようと考えるようになる人も現れるかも知れないが、そうでもしない限り、すすんで読み続ける人が現れる可能性は低い。
居るとすれば、このブログに一目ぼれした人くらいだが、今の所、そのような人がいるようには感じられない。
となると、必然的に自分の為のメモが増えて、外部に発信しようと言う意思が弱まる。
だからこのブログは絵の事ばかりになる。
なぜなら、私の中での関心事の中心はそれであり、それをメモするくらいしかブログに書くべき事が無いからだ。
しょこたんぶろぐの事なども書いてはいるが、それも私の心の中で完結させられる事なので、毎日書く必然性も無い。
絵に関しては、描いたものをアーカイブしたり、私の活動として発表する事に意味があると感じるので、その様なものは例え見る人が少なくても、ブログにする意味はある。
本当は、このような文章を書く事も、あまり意味のある事では無いのは分かっているが、今回は自分の考えを自分の為にまとめたかったので書いている。
結論 「ブログは自分自身に見せるために書くというのが一番良い使い方だ。」
これが色々なブログを見てたどり着いた結論だ。