しょこたんぶろぐを読もう | ゆうきの話

しょこたんぶろぐを読もう

今日もしょこたんぶろぐを読もう。


菩薩

ちび太が菩薩と化しとる。

先日、しょこたん菩薩説というトンデモ記事を書いたが、その想いがちび太を菩薩にしたのかな。

まあ、私が超能力者だと言う事にしておこう、そうしておこう。

その方が楽しいじゃないか、うん。


しょこたんのエヴァンゲリオンとのコラボの服はとっても可愛い!!

私が女性だったら間違えなく着ているな。

でも、今の私が着たら・・・・通報ものだな。

まあ、この服は見て楽しむ事としよう。


もうすぐコンサート、ここまで来たら自分を信じてやり切るしかない!!

わたしも、宇宙の果ての隅っこのそこらへんから、成功を祈ろう。


・・・ナナフシか。

私も子供の頃、近所で20cm位のナナフシを見たことがある。

小さなナナフシは結構見かけるが、20cmもあるやつはあれっきりだ。

私が住んでいた所は自然が結構残っていて、23区内でも最も自然豊かな場所の一つと言っても良いかもしれない。

カブトムシやクワガタがそこそこいたし、秋になれば、幼稚園の裏にあった梨の畑にコガネムシが山ほどやってきていた。

そんな環境でも、やはり、大きなナナフシは一度しか見なかった。

ナナフシは確かに不思議な生き物だ。

何であんな形になったのだろうか、そんな事を考え出すと眠れなくなりそうなので、それは昆虫学者に任せよう。

いずれ世界の昆虫標本をコレクションして何処かに展示をしたい。

虫はとにかく形が美しい。

生物として、行くところまで行き着いた、究極の姿と言っても良い。

実物の標本ではなく、画像での展示館でもよい。

それならば腐ったりしないし、いくらでも展示が出来る。

3D画像にすれば、立体的に見えるので、より実物の標本に近い感覚で展示も出来る。

博物館のような物でも良いし、お店などに併設して、そこでのんびりと雑貨でも売りながら暮らすのも悪くない。

しょこたんは、寝子カフェを開くのが夢のようなので、私も店の中に寝子を住まわせて店長と名づけて接客をお願いしようかな。

そして店を開いたら、そこで飼い主の居ない寝子の里親募集をしよう。

昔から思っていたのだが、ペットショップが保健所に居る寝子や犬の里親探しをする事にもっと協力すべきだし、そして、ただ協力させるだけでは無く、その際にペットショップに金銭的な見返りを与えるべきだと思う。

それは国からでも良いし、その子を引きとる人が手数料として収めても良い。

ペットショップも営利企業なので、何の金銭的利益も無い行為に、しかもこの場合、里親探しは自分たちの商売を圧迫する行為になるのだから、積極的に協力できるはずも無い。

だから、金銭的な利益を与える事により、協力してもらうことが出来るはずだ。

ペットショップ経営者も、寝子や犬が好きだからこそその様な商売をしているのだろうから、自分たちの利益になるのなら、里親探しに協力してくれるはずだ。

法律でペットショップが里親探しをする事を義務化して、それと同時にその行為に対する報酬の支払いを国や里親がするようにすれば、おそらく不幸な捨て猫などは激減するはずだ。

こう言う事は、それに関わる人の利益になるようにすれば、一気に話が進む。

里親探しが得である事になれば、ペットショップも協力するはずだ。

そもそもペットショップはこの問題では悪者にされる傾向があるので、そのイメージを払拭するチャンスでもある。

・・・と、言う事を考えてはいるが、まずは身の回りに捨て猫がいたら、飼い主を探すか、自分で飼ってやろう。

それだけでも、だいぶ状況はよくなるはずだ。

そしてなにより、捨ててはならない、これに尽きる。

これを読む未来の世界の人間は、寝子を飼っているのだろうか。

未来の世界では捨て寝子が一匹も居ない事を願っている。

いかん、話が重くなってしまったな。

しかもナナフシとは関係ない話になっている。

まあ、たまにはこう言う話を書いてもいいだろう。


しょこたんぶろぐを読もう。

うむ、ビーフシチューか、美味しそうだなぁ。

あーあ、しょこたんが「食べにおいでよ」とか言ってくれねぇーかなぁ。

まああれだ、「不可能で無い事は可能である」どや、まちがっちゃぁいめぇ。

食べられないからといってどうと言う事は無いが、食べられれば、とっっても幸せだなぁ。

だって、幸せって、幸せだもの。

とりあえず、夢の中で現実世界より一足先に食べてこようっと。


しかし、わしって、しょこたんが本当に好きなんだな、よく考えてみると。


これを御覧のあなたは好きな人やモノはありますか?

わたしはどうやら、しょこたんが大好きなようです


御覧いただきましてありがとうございます。

そんな貴方に私から心よりの笑顔をお贈りいたします


さぁて、ビーフシチューを食べに夢の中へでも行って来るかな。

糸と針を持ってね