時空を超えて、雑記 | ゆうきの話

時空を超えて、雑記

夢の中や、イメージの中で、嫌なものを見た場合、それを凝視する。

そして、その細部までを集中力を研ぎ澄まして、観察する。

すると、そのイメージの細部が現れ、次第にそれが、ありふれた何かであることに気が付く。

そして、静かに、心の中から消えてゆく。



どうでも良い話だが、色々なブログを見ていると、このブログが如何に不人気なのかがよく分かる。

読者数とかコメントとか、普通はあれ位付くのか、と感心するほど沢山付いている。

このブログはコメント機能は外してあるのでコメントは元々無いのだけど。

ともかく、このブログが、相当に不人気なのは確かだ。

それら色々なブログから、学べる事もありそうだ。

内容とか。



ほうきで掃き、そして水拭きをする。

3日毎くらいに床の水拭きをするが、結構汚れている。

たぶん、外から土埃が飛んでくるからだと思う。

近所には公園や畑が結構ある。東京と言っても、完全に土が存在しない場所は無い。

もっと部屋の中に植物を増やしたい。

アクアリウムも欲しい。

いっそのこと、湖か川か海の中に家を作ると言うのも良い。

夏は涼しいし、冬は氷点下にはならない。

まあ、幾つかそういう家を作ればいいな。

山や海に囲まれた家、水の中にある家、そして都会のど真ん中にある家。

まあ、それくらいを行き来できればいいな。

あと畑のある家で、スイカとか芋とかを作って好きな時に食べる。

楽しそうだ。



部屋を苺の匂いで満たす。

果物やお菓子の匂いが好きだ。

今使っている苺の匂いは、苺のカキ氷の匂いにそっくりだ。

安モノのアロマ用のものなので、いかにも作り物っぽい。

ただ、それも好きだ。

でも、数ccで数千円する、食品用の香料で、本物の食材から抽出した匂いは、さすがに匂いが違う。

たまにデパートの香料売り場に行って、チョコレートとか苺とかの香料を手に入れる。

食べる事も出来るものなので、もちろん部屋に匂いを充満させても問題ない。

ただ、臭い匂いを消すために香料を使ってはならない。

部屋を掃除して、他の匂いが無くなった所で、自分の好きな匂いで部屋を満たす。

香水も同じで、体臭を消すために使うのは邪道だと思う。

まあ、そういう使い方をする事もあるけれど。

私は匂いそのものが好きなので、臭い匂いは臭い匂いで好きだ。

全ての家には、その家独特の匂いがある。

昔、バイトで数千件の家の中に入った事があるが、全部の家の匂いが違っていた。

家の匂いは、住人の生活、人生そのものが凝縮されている。

人間の体臭も同じだ。

寝子だってみんな匂いが違う。

食べ物、生活環境、性格、性別等によって、様々な匂いがするし、みんな違う。

猫は基本的に汗をかかないので、人間とは全然違う匂いがする。

冬になると、香ばしい感じになるし、猫は非常に綺麗好きなので、決してキツイ匂いはしない。

まあ、出すモノは、非常に、匂いがきついけどね。

それは寝子が寝子ある証明だ。

ただ、バニラの匂いに似ている。

昔ワイルドバニラというコロンがあって、その匂いが寝子のマーキング物質の匂いに似ていた。

今は、あまりコロンはつけないけど。

面白い匂いのお菓子とかが食べたいな。



ここ1週間でのこのブログへの総アクセス数は 14 だ。

昼がまだ暑いが、夜はようやく涼しくなってきた。

扇風機はまだ強だ。

今日の夕飯はカップ麺だ。

雨は降っていない。

精神は、落ち着いている。

普段から抑揚はあまり無いけど。



考えている事は、色々ある

色々な事を実現する方法を考えている。

理屈の上では可能な事、人間の能力ではほぼ不可能な事、色々ある。

方法を考える、それを実行する、問題点を修正して再度実行する。



しょこたんは胃腸が弱い。

痛いの痛いのとんでけー

懐かしいね。

でもこれって、案外効く。

しょこたんは今、お腹が痛い。


痛いの痛いのとんでけー


こう言うのって、案外効く。