ただのたわごと
この文章は、ただのたわごとです。
直感で「読みたい」と感じた人以外は、読まないほうが良いかも知れません。
一期一会です。
もし、これを読むのであれば、あなたと私は何らかのご縁があるのでしょう。
このまま読まれないのでしたら・・・、まあ、それも人生です。
また別の記事でおあいしましょう。
では、書き始めます。
実は、自分だけが正常な可能性もある。
私は私がおかしいと感じているが、それが間違いで、私以外の全ての人間がおかしいと言う可能性もある。
もちろんこの考え方自体がおかしいと言う事は承知している。
でも、可能性としては、無い事は無い。
でも、地球上の自分以外の全ての人間がゾンビになってしまえば、自分は異常である。
たしか、そんな映画があった。
いま、「2001年宇宙の旅」を見ている。
私はこの映画が好きだ。
人類は何処から来て、何処へ行くのか、それは誰にも分からない。
私はこれからどうなるのか、そんな事、分かるはずも無い。
私はジョブズの言葉が好きだ。
彼の人格や、その他の偉業については全然知らない。
でも、言葉は好きだ。
「点と点がつながる事を信じろ」
点とはつまり「好き」だ。
好きと好きが繋がる事を信じる、これは難しいようだが、よく考えると、繋がる事は必然かもしれないと気がつく。
全ての好きは、自分自身が中心にある。
全ての人の全ての好きではない、自分自身の自分だけの好きだ。
それは一つの心に繋がっている、一つの愛に繋がっている。
これらがいずれ、互いに結びつかない理由は何処も無い。
すでに自分とは繋がっているのだから。
あとは、全てが互いに結びつくのを、ただ見守っていれば良い。
自然と好き同士は繋がる。
これは宇宙の法則であり、愛の法則だ。これはこの前のブログでも書いたとおりである。
だから、好きを追求すれば、自然と周りが大好きで満ち溢れる事になる。
それらはいずれ繋がって一つになって、新たな宇宙を創りだす。
たぶん、この宇宙もそうやって、何者かの大好きが沢山集まって出来たに違いない。
だから宇宙は愛で出来ていて、人間の心には愛があって、そして互いに惹かれあうのだ。
まあ、たまには私みたいに誰からも惹かれない人間なんて言うのもいるけどね。
まあ、私は例外だ。
とにかく、好きを見つけて、好きを集めて、好きを生きれば、大好きな世界が、目の前にある事に、ある日気が付く。
あなたの宇宙は、あなたの大好きで一杯だ。
これをしあわせと言わずして、何をしあわせと言うのだろうか。
そしてこれは、ほとんど必然だ、大好きを諦めない限り。
大好きを諦めないためにも、「自分の直感・心を信じる」事が大切だ。
直感とは137億年間の宇宙の結論である。
その理由は問うだけ無意味だ。
高々数十年ぽっちしか生きていない人間たちの浅知恵を吹き込まれてあれこれ悩むよりも、宇宙が137億年掛けて導き出した結論である「直感」を信じたほうがよっぽど良い。
でも、直感が一見外れた様に見える時、ちっぽけな人間は鬼の首を取ったかのようにあれこれ言い出す。
しかし、そんな雑音に耳を傾ける必要は無い。
だって、結論なんて、全く出ていないのだから。
まだ、無限に続く宇宙の物語の途中に過ぎないのだから。
直感が外れたように見えても、それは次の物語の布石であり、そんな事まで予測してあれこれ言える人間なんていやしない。
だから、直感が外れたと感じても、一切気にしないことだ、ただひたすらに、自分の直感・自分の心を信じていれば良い。
どちらにしろ、いずれ全ての人間は星屑になる。
夜空に輝く星の仲間入りするまでの、ほんの短い時間だけ、やりたい事をやりなさいと、宇宙が与えてくれた人生だ。
やりたい事をやらなくて、一体何をすると言うのか。
星を見たら、明日の自分だと思おう。
事実、そうなのだから。
そうそう、ギャンブルはもったいないよ。
直感はそんなくだらない事に使うには勿体無すぎる。
もっと、愛する事に使うべきだ。
もっと、大好きに使うべきだ。
それに、宇宙は大好き以外のハッピーエンドは用意していないと思うよ。
だから、直感は大好きに使って欲しい。
お、モノリス発見だ。
そういうば、モノリスは「2010年」では木星を・・・おっとネタバレはいかんな。
見たことが無い人はぜひ「2010年」を御覧あれ。
個人的には、2001年を見てからのほうが良いと思うけど。
しかし、ハルの次がサルとは・・・何だか面白い。
映画は面白い。
アベンジャーズは評判も良いので是非見てみたいし、プロメテウスも見てみたい。
こちらの評判は微妙だけど。
まあ、エイリアン好きは、見て損は無いらしいので。
映画の話はまた今度。
考えてみると、好きってなんだろうって話になる。
理屈を超えた感覚の世界、好きなモノの持つ魔法の力。
何で何かを好きになるのか。
きっと、それが足りないからだ。
自分に足りない物を持ってる、だから心のデコボコにぴったりとくっついて大好きになるんだ。
好きは自分の心の形。
心がデコボコなほどに世界が好きになっていく。
きっと、完璧な人間は、何も好きにならないんだろうね。
なるほど、だから世界はこんなに綺麗なんだ。
好きなもので溢れているんだ。
私の心がちっちゃくて、でこぼこしている心だから。
例えば、私はしょこたんが大好きだ。
これは私の心に無いものをしょこたんが沢山持っているからなんだ。
それが私の心にぴったりとはまり込むから好きなんだ。
それが好きって事だから、大好きって事だから。
こうして心のでこぼこを、好きな心で埋めてって、そうして心が強くなる。
大好きが、強い心をくれるんだ。
だから、強くなりたければ、大好きにならなくちゃいけないんだ。
大好きを見つけなくちゃならないんだ。
それを見つけることが出来たら、沢山集めることが出来たら、どんな困難だってへっちゃらだ。
宇宙は愛で出来ている。
大好きで心を一杯にして、宇宙で心を満たせれば、そんな心に敵は無い。
生きたければ好きになれ、大好きで、世界を満たせ。
まあ、あれだ、発作ってヤツだ、気にしないで欲しい。
でも、何となく分かってくれる人もいるとは思うから、そんな人がいたら、きっと私と気が合うかもね。
まあいい、気にせず今日も公開しよう。
公開せずに後悔するより、公開してから後悔したい。
嫌いじゃない、そういう感じ。
私は何を書いたのだろうか
何故書いたのだろうか
それはたぶん
あなたの心の中に答えはある
・・・・あなたはたぶん、何処にもいない。
私の心の妄想だ。
でもいい、それでも良いんだ。
ありがとう、私の心の妄想に表れてくれて、本当に本当にありがとう。
例え妄想でも、私の心は満たされる。
ん、眠いな、寝よう。
大好きなものありがとう。
あなたのおかげで強くなれます。
しょこたんありがとう。
あなたのピカピカ輝く心は、私のデコボコな心にぴったりです。
あなたの存在に心から感謝します。
睡眠はあらゆる問題を解決する唯一の方法です
おやすみなさい、良い夢を。
直感で「読みたい」と感じた人以外は、読まないほうが良いかも知れません。
一期一会です。
もし、これを読むのであれば、あなたと私は何らかのご縁があるのでしょう。
このまま読まれないのでしたら・・・、まあ、それも人生です。
また別の記事でおあいしましょう。
では、書き始めます。
実は、自分だけが正常な可能性もある。
私は私がおかしいと感じているが、それが間違いで、私以外の全ての人間がおかしいと言う可能性もある。
もちろんこの考え方自体がおかしいと言う事は承知している。
でも、可能性としては、無い事は無い。
でも、地球上の自分以外の全ての人間がゾンビになってしまえば、自分は異常である。
たしか、そんな映画があった。
いま、「2001年宇宙の旅」を見ている。
私はこの映画が好きだ。
人類は何処から来て、何処へ行くのか、それは誰にも分からない。
私はこれからどうなるのか、そんな事、分かるはずも無い。
私はジョブズの言葉が好きだ。
彼の人格や、その他の偉業については全然知らない。
でも、言葉は好きだ。
「点と点がつながる事を信じろ」
点とはつまり「好き」だ。
好きと好きが繋がる事を信じる、これは難しいようだが、よく考えると、繋がる事は必然かもしれないと気がつく。
全ての好きは、自分自身が中心にある。
全ての人の全ての好きではない、自分自身の自分だけの好きだ。
それは一つの心に繋がっている、一つの愛に繋がっている。
これらがいずれ、互いに結びつかない理由は何処も無い。
すでに自分とは繋がっているのだから。
あとは、全てが互いに結びつくのを、ただ見守っていれば良い。
自然と好き同士は繋がる。
これは宇宙の法則であり、愛の法則だ。これはこの前のブログでも書いたとおりである。
だから、好きを追求すれば、自然と周りが大好きで満ち溢れる事になる。
それらはいずれ繋がって一つになって、新たな宇宙を創りだす。
たぶん、この宇宙もそうやって、何者かの大好きが沢山集まって出来たに違いない。
だから宇宙は愛で出来ていて、人間の心には愛があって、そして互いに惹かれあうのだ。
まあ、たまには私みたいに誰からも惹かれない人間なんて言うのもいるけどね。
まあ、私は例外だ。
とにかく、好きを見つけて、好きを集めて、好きを生きれば、大好きな世界が、目の前にある事に、ある日気が付く。
あなたの宇宙は、あなたの大好きで一杯だ。
これをしあわせと言わずして、何をしあわせと言うのだろうか。
そしてこれは、ほとんど必然だ、大好きを諦めない限り。
大好きを諦めないためにも、「自分の直感・心を信じる」事が大切だ。
直感とは137億年間の宇宙の結論である。
その理由は問うだけ無意味だ。
高々数十年ぽっちしか生きていない人間たちの浅知恵を吹き込まれてあれこれ悩むよりも、宇宙が137億年掛けて導き出した結論である「直感」を信じたほうがよっぽど良い。
でも、直感が一見外れた様に見える時、ちっぽけな人間は鬼の首を取ったかのようにあれこれ言い出す。
しかし、そんな雑音に耳を傾ける必要は無い。
だって、結論なんて、全く出ていないのだから。
まだ、無限に続く宇宙の物語の途中に過ぎないのだから。
直感が外れたように見えても、それは次の物語の布石であり、そんな事まで予測してあれこれ言える人間なんていやしない。
だから、直感が外れたと感じても、一切気にしないことだ、ただひたすらに、自分の直感・自分の心を信じていれば良い。
どちらにしろ、いずれ全ての人間は星屑になる。
夜空に輝く星の仲間入りするまでの、ほんの短い時間だけ、やりたい事をやりなさいと、宇宙が与えてくれた人生だ。
やりたい事をやらなくて、一体何をすると言うのか。
星を見たら、明日の自分だと思おう。
事実、そうなのだから。
そうそう、ギャンブルはもったいないよ。
直感はそんなくだらない事に使うには勿体無すぎる。
もっと、愛する事に使うべきだ。
もっと、大好きに使うべきだ。
それに、宇宙は大好き以外のハッピーエンドは用意していないと思うよ。
だから、直感は大好きに使って欲しい。
お、モノリス発見だ。
そういうば、モノリスは「2010年」では木星を・・・おっとネタバレはいかんな。
見たことが無い人はぜひ「2010年」を御覧あれ。
個人的には、2001年を見てからのほうが良いと思うけど。
しかし、ハルの次がサルとは・・・何だか面白い。
映画は面白い。
アベンジャーズは評判も良いので是非見てみたいし、プロメテウスも見てみたい。
こちらの評判は微妙だけど。
まあ、エイリアン好きは、見て損は無いらしいので。
映画の話はまた今度。
考えてみると、好きってなんだろうって話になる。
理屈を超えた感覚の世界、好きなモノの持つ魔法の力。
何で何かを好きになるのか。
きっと、それが足りないからだ。
自分に足りない物を持ってる、だから心のデコボコにぴったりとくっついて大好きになるんだ。
好きは自分の心の形。
心がデコボコなほどに世界が好きになっていく。
きっと、完璧な人間は、何も好きにならないんだろうね。
なるほど、だから世界はこんなに綺麗なんだ。
好きなもので溢れているんだ。
私の心がちっちゃくて、でこぼこしている心だから。
例えば、私はしょこたんが大好きだ。
これは私の心に無いものをしょこたんが沢山持っているからなんだ。
それが私の心にぴったりとはまり込むから好きなんだ。
それが好きって事だから、大好きって事だから。
こうして心のでこぼこを、好きな心で埋めてって、そうして心が強くなる。
大好きが、強い心をくれるんだ。
だから、強くなりたければ、大好きにならなくちゃいけないんだ。
大好きを見つけなくちゃならないんだ。
それを見つけることが出来たら、沢山集めることが出来たら、どんな困難だってへっちゃらだ。
宇宙は愛で出来ている。
大好きで心を一杯にして、宇宙で心を満たせれば、そんな心に敵は無い。
生きたければ好きになれ、大好きで、世界を満たせ。
まあ、あれだ、発作ってヤツだ、気にしないで欲しい。
でも、何となく分かってくれる人もいるとは思うから、そんな人がいたら、きっと私と気が合うかもね。
まあいい、気にせず今日も公開しよう。
公開せずに後悔するより、公開してから後悔したい。
嫌いじゃない、そういう感じ。
私は何を書いたのだろうか
何故書いたのだろうか
それはたぶん
あなたの心の中に答えはある
・・・・あなたはたぶん、何処にもいない。
私の心の妄想だ。
でもいい、それでも良いんだ。
ありがとう、私の心の妄想に表れてくれて、本当に本当にありがとう。
例え妄想でも、私の心は満たされる。
ん、眠いな、寝よう。
大好きなものありがとう。
あなたのおかげで強くなれます。
しょこたんありがとう。
あなたのピカピカ輝く心は、私のデコボコな心にぴったりです。
あなたの存在に心から感謝します。
睡眠はあらゆる問題を解決する唯一の方法です
おやすみなさい、良い夢を。