雑記
霊感
霊感は全く無い。
しかし、昔から少し、考えている事がある。
それは、霊感が強すぎて、生きている人間と全く同じように霊が見えている可能性は無いのか、と。
見えている人間全てを触ったりして確かめるわけにはいかない。
そもそも、触る事で確認できると言う保障も無い。
この疑問を解決する方法は無い。
何故なら、存在しない事を証明する事は、霊であれ何であれ不可能だからだ。
だから、全てが霊で無い事を証明する事は、不可能だ。
まあ、私に霊感は無いけど。
ただ、私は怪談とか、心霊番組が好きだ。
霊感は無いが、霊的現象を取り巻く人々を見るのが好きだ。
霊能力者、心霊スポットに行く人々。
その人たちの行動、リアクション、考え方、表情、それらが楽しい。
霊が存在しているのかどうかはわからない。
でも、もし霊が存在しているのだとすれば、それは、私も霊体である事を意味する。
つまり、肉体を持った霊体だ。
肉体を持った霊体が、肉体を持たない霊体を恐れる理由が私には分からない。
もちろん、馬鹿にしたり、過剰に関わったりすれば、良くない事は想像できる。
でも、普段、私たちが周囲の人間に対してとっている様な態度を霊に対してとっていれば、特に問題は無い筈だ。
そして、万が一霊の仕業で死んでしまったとしても、それは肉体を失っただけで、わたしもただの霊になるだけだ。
これの何処に恐れるべき点があるのだろうか。
ちなみに、私の直感は「霊はいないよ」と訴えている。
まあ、ただの勘なので当てにはならないが。
でも、私は怪談とか心霊番組が好きだ。
まあ、宇宙人はいるけどね。確実に。
人気
私も一応ピクシブに画像を上げている。
どれくらいの人間が見たか、数値で表示される。
そして、星10個で評価する事ができる。
たまーに見てみると、幾つかの評価が付いている。
点数自体は慣習的なものだろうか、大体10点を付けてくれている。
でも、私が「この絵は好きだ」と思ってUPした画像には、はっきり言って全然評価が付いていない。
そして、何となく描いた物や、自分の中ではそこそこの評価の絵に、意外と良い評価が付いている。
この点から、一つわかる事は、「自分の好きな物と、周囲の評価は全く一致しない」と言う事だ。
私が今描いている絵、例えば
この絵は、ニコニコ静画という場所にも掲載しているが、閲覧数は今日現在で「2」だ。
私の中では、決して悪くない感じだとは思うが(もちろん完璧ではない)、それでも世間的には全く何の関心も呼ばない。
つまり、自分がどんな気に入ろうとも、どんなに頑張ろうとも、それと周囲との評価iは、必ずしも結び付かないのだ。
だから、信じるしかない。
いつの日か、自分の理想と周囲の理想が合致する日が来ると。
または、完全に自己を捨て、周りの評価を得るもののみを追求するという手もある。
人気と言うものは、実力だけでは得られない。
ある種の運命のようなものによって、本人の力の及ばない所で決まっていく。
だから、人気を得ようと言う努力そのものは、無駄だ。
最善を尽くす事、最も良い物を創る事、これのみに集中し、人気・評価に付いては、自分ではタッチできないものだと理解しなくてはならない。
今日も最善を尽くそう。
霊感は全く無い。
しかし、昔から少し、考えている事がある。
それは、霊感が強すぎて、生きている人間と全く同じように霊が見えている可能性は無いのか、と。
見えている人間全てを触ったりして確かめるわけにはいかない。
そもそも、触る事で確認できると言う保障も無い。
この疑問を解決する方法は無い。
何故なら、存在しない事を証明する事は、霊であれ何であれ不可能だからだ。
だから、全てが霊で無い事を証明する事は、不可能だ。
まあ、私に霊感は無いけど。
ただ、私は怪談とか、心霊番組が好きだ。
霊感は無いが、霊的現象を取り巻く人々を見るのが好きだ。
霊能力者、心霊スポットに行く人々。
その人たちの行動、リアクション、考え方、表情、それらが楽しい。
霊が存在しているのかどうかはわからない。
でも、もし霊が存在しているのだとすれば、それは、私も霊体である事を意味する。
つまり、肉体を持った霊体だ。
肉体を持った霊体が、肉体を持たない霊体を恐れる理由が私には分からない。
もちろん、馬鹿にしたり、過剰に関わったりすれば、良くない事は想像できる。
でも、普段、私たちが周囲の人間に対してとっている様な態度を霊に対してとっていれば、特に問題は無い筈だ。
そして、万が一霊の仕業で死んでしまったとしても、それは肉体を失っただけで、わたしもただの霊になるだけだ。
これの何処に恐れるべき点があるのだろうか。
ちなみに、私の直感は「霊はいないよ」と訴えている。
まあ、ただの勘なので当てにはならないが。
でも、私は怪談とか心霊番組が好きだ。
まあ、宇宙人はいるけどね。確実に。
人気
私も一応ピクシブに画像を上げている。
どれくらいの人間が見たか、数値で表示される。
そして、星10個で評価する事ができる。
たまーに見てみると、幾つかの評価が付いている。
点数自体は慣習的なものだろうか、大体10点を付けてくれている。
でも、私が「この絵は好きだ」と思ってUPした画像には、はっきり言って全然評価が付いていない。
そして、何となく描いた物や、自分の中ではそこそこの評価の絵に、意外と良い評価が付いている。
この点から、一つわかる事は、「自分の好きな物と、周囲の評価は全く一致しない」と言う事だ。
私が今描いている絵、例えば
この絵は、ニコニコ静画という場所にも掲載しているが、閲覧数は今日現在で「2」だ。
私の中では、決して悪くない感じだとは思うが(もちろん完璧ではない)、それでも世間的には全く何の関心も呼ばない。
つまり、自分がどんな気に入ろうとも、どんなに頑張ろうとも、それと周囲との評価iは、必ずしも結び付かないのだ。
だから、信じるしかない。
いつの日か、自分の理想と周囲の理想が合致する日が来ると。
または、完全に自己を捨て、周りの評価を得るもののみを追求するという手もある。
人気と言うものは、実力だけでは得られない。
ある種の運命のようなものによって、本人の力の及ばない所で決まっていく。
だから、人気を得ようと言う努力そのものは、無駄だ。
最善を尽くす事、最も良い物を創る事、これのみに集中し、人気・評価に付いては、自分ではタッチできないものだと理解しなくてはならない。
今日も最善を尽くそう。