しょこたんの握手会に行って来た!!
しょこたんの握手会&ミニライブに行って来た。
握手会の途中は撮影禁止だったので、会が始まる30分前に、会場を取り囲む通路の上の方から、少し撮って見た。
まだ、開始まで30分以上ある時点で、かなりの人が待機していた。
最前列には、数時間前から席を確保している熱いファンたちがギッシリといて、とても待ち遠しそうにしていた。
そして、思い思いの衣装を身にまとい、イベントそのものを楽しむと言う雰囲気が感じられた。
イベントは、受身の姿勢で、ただ楽しませてもらうと言うよりも、自分から進んで楽しんだ方がよっぽど面白い。
コスプレをしたり、ものすごい勢いで踊ったり、皆それぞれこの場を楽しんでいる。
それが見れただけでも、握手会に来た甲斐があったと言うものだ。
ちなみに今日の握手会、昼の部は晴天だった。
私が雨は降らさないと前のブログで書いたが、良かった、書いた通りになって。おじいちゃんありがとう。
開始までは延々とPVが流れたり、スタッフの男性が、家庭内の愚痴を披露したりして、その時を待った。
そしていよいよしょこたん登場!!
真っ白のワンピースに大きな白のリボン。
夏らしくてとっても可愛らしい衣装だ。
空色デイズから始まり、数曲を熱唱。
この炎天下の中、本当にありがとう。
そして、熱いファンたちも、中にはほとんどしょこたんを見ることも無く、ただひたすらに踊りまくっている人もいたりと、とても楽しいミニライブだった。
そして、改めて気が付いた事だが、やはりしょこたんファンは女性の比率が他の女性アイドル・女性歌手よりも多い気がする。
もちろんメインは男性だが、カップル・夫婦など結構目に付いた。
単純に若い子がよければAKBやモモクロがいる。
彼女らも素晴らしいと思うが、しょこたんには別の魅力がある。
若いからとか可愛いからとか、そういうものだけではないものを、しょこたんは確かに持っている、そうライブを見て感じた。
何曲か歌を唄い、トークをした後に、握手会が始まった。
握手会は、CDの中に入っている握手会参加券1枚毎に1回握手が出来る。
中には何度も握手をする人も居た。
そして、雨天中止になった名古屋を代表して大量に握手券をもって参上したお姉さんに、会場から拍手喝采が上がったりした。
また、ニコ生の24時間握手会で見かけた顔も結構いた。
色々なコスプレ。
黄色いバンのような車のキグルミを頭に載せている人、飛び出せ科学くんに出てきた筋肉標本みたいな人。そしてもちろん、しょこたんに扮装している人。
あと、アニメのキャラクターになりきっている人たちも大勢いた。
あと、無人くんの宇宙人。(正式名称不明)
そして、皆しょこたんカラーのピンクの何かを身に着けている。
ちなみに私はピンクと白のボーダーの扇子を持っていって、暑いので必死になって仰いでいた。
会場に行った人で、これを見てくださっている方がおられたら、ピンと来るかもしれない。
そうです、あれが私です、今後ともよろしくお願いいたします。
そして、握手会が続く事約1時間、感覚的には500人くらいは握手をしたのではないだろうか。
いよいよ列も少なくなってきたので、私も握手をしてもらう事にした。
そして、お土産の蝉の抜け殻は、スタッフの人に渡しておいた。
これで当分蝉には困らないはずだ。
ちなみに、時間の都合上か、蝉の殻の配布は無かった。
私の近所には掃いて捨てるほどあるので、まあ、殻そのものは別にいらなかったが。
でも、しょこたんから手渡しで貰ったら、家宝にしていただろうけどね。
そんな訳で、私も握手券をスタッフの人に渡し、ステージの上に上がった。
感覚的には、1人3秒程度だろうか。
握手会とは文字通り握手をする会なので、それ以外はすることも無い。
交流会などを開けば話したりする事もあるだろうが、握手会は基本握手だけだ。
だから、私もさっと済ませる事にした。
血を吐きながら・・・
しゃべる時間は無い、プレゼントも蝉の抜け殻しかない、そうなったら、後はしょこたんに喜んでもらい、テンションを上げてもらうしかない。
そこで私が考えのが「吐血」だ。
だから、思いっきり血を口からたらして見せた。
「血が出てますけど、大丈夫ですか?」
しょこたんにそう聞かれ、私は、うんとうなずくと、そのままステージを降りた。
もし、少しでもしょこたんが楽しんでくれたのなら、それ以上言う言葉は無い。
やった甲斐があったと言うものだ。
行った甲斐があると言うものだ。
生きて来た甲斐があると言うものだ。
そして、握手会の昼の部は無事終了。
最後にしょこたんが皆に向かって感謝の言葉を述べて、握手会はお開きとなった。
そして、午後5時からの握手会に参加すべく、既に場所をとっている人も何人もいた。
その情熱、ただただ頭が下がる思いである。
私の大好きなしょこたんを、今後とも、貪欲に応援していってくだされると、私も何だかとっても嬉しい。
諸事情により、握手券は1枚しか手に入れられなかったので、午後5時からの握手会は、こうやって記事でも書きながら、熱いファの皆様にお任せしようと思う。
まあ、ライブだけなら、チケットが無くても問題ないのだけど。
とにかく、早く家に帰って、忘れないうちにこうやって文章として残しておこうと思い、名残惜しい気持ちを押し留めて、帰路に着いた訳である。
実物のしょこたんの感想
写真や動画よりずっと小さく感じた。
あと、手が華奢で、小さく、細く感じた。
そして、身体も手も、少し、痩せていると感じた。
ここの所のハードスケジュールで、肉体的な負担が半端では無かったせいかもしれない。
そしてもちろん、可愛かった!!
ただ、私は、しょこたんがスカシカシパン見たくなっても、おばあちゃんになっても、一向に構わないと、以前のブログ書いたとおりだ。
もちろん、今の可愛さをキープしてくれれば、言うこと無いけどね。
やっぱり、行ってよかった。本当に良かった。
ファンの皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました、とても楽しかったです。
そしてなにより、しょこたん、本当にありがとう!!!!
握手会の途中は撮影禁止だったので、会が始まる30分前に、会場を取り囲む通路の上の方から、少し撮って見た。
まだ、開始まで30分以上ある時点で、かなりの人が待機していた。
最前列には、数時間前から席を確保している熱いファンたちがギッシリといて、とても待ち遠しそうにしていた。
そして、思い思いの衣装を身にまとい、イベントそのものを楽しむと言う雰囲気が感じられた。
イベントは、受身の姿勢で、ただ楽しませてもらうと言うよりも、自分から進んで楽しんだ方がよっぽど面白い。
コスプレをしたり、ものすごい勢いで踊ったり、皆それぞれこの場を楽しんでいる。
それが見れただけでも、握手会に来た甲斐があったと言うものだ。
ちなみに今日の握手会、昼の部は晴天だった。
私が雨は降らさないと前のブログで書いたが、良かった、書いた通りになって。おじいちゃんありがとう。
開始までは延々とPVが流れたり、スタッフの男性が、家庭内の愚痴を披露したりして、その時を待った。
そしていよいよしょこたん登場!!
真っ白のワンピースに大きな白のリボン。
夏らしくてとっても可愛らしい衣装だ。
空色デイズから始まり、数曲を熱唱。
この炎天下の中、本当にありがとう。
そして、熱いファンたちも、中にはほとんどしょこたんを見ることも無く、ただひたすらに踊りまくっている人もいたりと、とても楽しいミニライブだった。
そして、改めて気が付いた事だが、やはりしょこたんファンは女性の比率が他の女性アイドル・女性歌手よりも多い気がする。
もちろんメインは男性だが、カップル・夫婦など結構目に付いた。
単純に若い子がよければAKBやモモクロがいる。
彼女らも素晴らしいと思うが、しょこたんには別の魅力がある。
若いからとか可愛いからとか、そういうものだけではないものを、しょこたんは確かに持っている、そうライブを見て感じた。
何曲か歌を唄い、トークをした後に、握手会が始まった。
握手会は、CDの中に入っている握手会参加券1枚毎に1回握手が出来る。
中には何度も握手をする人も居た。
そして、雨天中止になった名古屋を代表して大量に握手券をもって参上したお姉さんに、会場から拍手喝采が上がったりした。
また、ニコ生の24時間握手会で見かけた顔も結構いた。
色々なコスプレ。
黄色いバンのような車のキグルミを頭に載せている人、飛び出せ科学くんに出てきた筋肉標本みたいな人。そしてもちろん、しょこたんに扮装している人。
あと、アニメのキャラクターになりきっている人たちも大勢いた。
あと、無人くんの宇宙人。(正式名称不明)
そして、皆しょこたんカラーのピンクの何かを身に着けている。
ちなみに私はピンクと白のボーダーの扇子を持っていって、暑いので必死になって仰いでいた。
会場に行った人で、これを見てくださっている方がおられたら、ピンと来るかもしれない。
そうです、あれが私です、今後ともよろしくお願いいたします。
そして、握手会が続く事約1時間、感覚的には500人くらいは握手をしたのではないだろうか。
いよいよ列も少なくなってきたので、私も握手をしてもらう事にした。
そして、お土産の蝉の抜け殻は、スタッフの人に渡しておいた。
これで当分蝉には困らないはずだ。
ちなみに、時間の都合上か、蝉の殻の配布は無かった。
私の近所には掃いて捨てるほどあるので、まあ、殻そのものは別にいらなかったが。
でも、しょこたんから手渡しで貰ったら、家宝にしていただろうけどね。
そんな訳で、私も握手券をスタッフの人に渡し、ステージの上に上がった。
感覚的には、1人3秒程度だろうか。
握手会とは文字通り握手をする会なので、それ以外はすることも無い。
交流会などを開けば話したりする事もあるだろうが、握手会は基本握手だけだ。
だから、私もさっと済ませる事にした。
血を吐きながら・・・
しゃべる時間は無い、プレゼントも蝉の抜け殻しかない、そうなったら、後はしょこたんに喜んでもらい、テンションを上げてもらうしかない。
そこで私が考えのが「吐血」だ。
だから、思いっきり血を口からたらして見せた。
「血が出てますけど、大丈夫ですか?」
しょこたんにそう聞かれ、私は、うんとうなずくと、そのままステージを降りた。
もし、少しでもしょこたんが楽しんでくれたのなら、それ以上言う言葉は無い。
やった甲斐があったと言うものだ。
行った甲斐があると言うものだ。
生きて来た甲斐があると言うものだ。
そして、握手会の昼の部は無事終了。
最後にしょこたんが皆に向かって感謝の言葉を述べて、握手会はお開きとなった。
そして、午後5時からの握手会に参加すべく、既に場所をとっている人も何人もいた。
その情熱、ただただ頭が下がる思いである。
私の大好きなしょこたんを、今後とも、貪欲に応援していってくだされると、私も何だかとっても嬉しい。
諸事情により、握手券は1枚しか手に入れられなかったので、午後5時からの握手会は、こうやって記事でも書きながら、熱いファの皆様にお任せしようと思う。
まあ、ライブだけなら、チケットが無くても問題ないのだけど。
とにかく、早く家に帰って、忘れないうちにこうやって文章として残しておこうと思い、名残惜しい気持ちを押し留めて、帰路に着いた訳である。
実物のしょこたんの感想
写真や動画よりずっと小さく感じた。
あと、手が華奢で、小さく、細く感じた。
そして、身体も手も、少し、痩せていると感じた。
ここの所のハードスケジュールで、肉体的な負担が半端では無かったせいかもしれない。
そしてもちろん、可愛かった!!
ただ、私は、しょこたんがスカシカシパン見たくなっても、おばあちゃんになっても、一向に構わないと、以前のブログ書いたとおりだ。
もちろん、今の可愛さをキープしてくれれば、言うこと無いけどね。
やっぱり、行ってよかった。本当に良かった。
ファンの皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました、とても楽しかったです。
そしてなにより、しょこたん、本当にありがとう!!!!