我が生涯黒歴史なり!!
さて、今日も雑記を書くか。
原宿
今日は、生まれて初めて原宿と言う場所に行った。
本当に色々な人がいた。
老若男女、世界中から色々な人も来ていたように見えた。
英語じゃない言葉を道端に座りながら延々と話している、目鼻立ちのくっきりとした、欧米系の人。
英語(ふだん)で話しながら大きな荷物を引っ張って歩いている家族。
そして、ひと目で分かるアフリカ系の人たち。
東洋系の人は、言葉を聴かないとほとんど区別は付かないけど、相当色々な国から、色々な人が来ているはずだ。
世界は広い、私が知っている世界なんて、ほんのちっぽけなものに過ぎない。
様々な人間を観察する事は、自分の小ささを知る良い機会だ。
本当に世界は広い。
世界でも一人
今日は色々な人とすれ違った。
でも、一人として私はいなかった。
私は多分この世界に一人しかいないのだろう。
それが何を意味しているのかは分からない。
何故人間は一人しかいないのだろうか。
私がもっと沢山いないのは何故だろう。
何処を探しても私はいない。
そして、何処を探しても、私を理解する事の出来る人もいない。
もちろん、これは、私だけでは無く、全ての人間に言える。
分かり合える努力は必要だと思う。でも、いくら世界が広くても、私はひとりしかいない。
だれも、私にはなれないし、私を理解する事は出来ない。
だから、だからこそ、ただ好きになれば良い、ただ愛すればいい。
分かり合おうなどと言うのは所詮無駄な努力だ。
あの人は私ではないのだから。
ただひたすらに、愛すればいい。それだけでいい。
とは言うものの、そんな事、人間にできるのか、と言う問題はある。
そこが問題だ。
だから私は愛されないのだ。
というか、この記事は何の為に書いているのかな。
たぶん、自分を説得するためだろうな。
文章を、誰か特定の人間にむけて書く場合は多い。
そしてこの雑記は、自分自身の為に書いているんだろう。
今日も悪い癖が出て、アクセス解析なるものを見てしまった。
・・・・
やっぱり誰も見ちゃいないんだよ。
だから、自分に書くしかないんだよ。
もちろん、例えばしょこたんに向けて書くときは、本気で書いている。
届く事をイメージして書く。
だから、読まれても、全然不思議じゃないとは思っている。
でも、見ちゃいないんだよなぁ。まあ、いいけどね。
たぶん、100億年後くらいに、進化した何者かが、見るに決まっているんだから。
これはほぼ確実で、その人達の為と、後はしょこたんの為に書こうっと。
もちろん、偶然、たまたま御覧頂いている貴方のためにも書いております。もちろん。
奇跡起これ、奇跡起これ、奇跡起これ
言葉には、それ自体に力があると言うが、本当はそれを見る人間の心に変化を与える事で、力を出す事が出来る。
だから、言葉を書く事は、そうありたいと自分の心を誘導する効果がある。
あと、書き続けると、言い続けると、必ず変化が、周りにも起こる。
これは、前のブログに書いたので割愛するが、好きなものを好きと言う事で、奇跡を起こすことが出来る、その実例こそがしょこたんなのだ。
だから好きなものを好きと書き続けると私は決めた。
「しょこたんしょこたん言いすぎww」、と言う人もいるかもしれないが、そういう理由なので、どうかご容赦いただきたい。
好きなものを好きと書き続けると私は決めたのだ。
まあ、マイペースでいこう。
ちなみに、私のマイペースは決して遅くは無い。
早速だが、いま、しょこたんの歌のPVを聞きながらこれを書いている。
書きながらだと、しょこたんの可愛らしい姿を見れないのは残念だが、例えしょこたんがスカシカシパンのような容姿でも、よぼよぼのおばあちゃんでも、私はちっとも構わない。
この歌声と、そして、その内面的な魅力は、外見によって左右される物では無いからだ。
人間だから、いずれは年をとってしまう。
美貌は衰え、アイドルと呼ばれる事も無くなる。
でも、そんな事は、ほんの表面的な問題だ。
例えば、水木一郎が歳を取ったからといってなんだと言うのだろうか。
美空ひばりが、歳を取ったからと言って、それがどうしたと言うのか。
本物の力は、その容姿ではない、その内面に秘められている。
それさえあれば、年齢的な容姿の変化など、取るに足らない些細な事だ。
だから私は、しょこたんを、一生、聞き続けるだろう。
そして、一生大好きだ。
だって、内面こそが、一番の魅力なのだから。
あ、一つ決めた事がある。
私が漫画などを書いて、それがアニメ化されたら、もちろん、主題歌をしょこたんに頼む。
これは決定事項であり、変更の余地は無い。
ぜひ私の書く歌を唄って欲しい。
これは決定事項であり、必ず実行される事は確かだ。
決まっている未来もある、それがこれだ。
原宿
今日は、生まれて初めて原宿と言う場所に行った。
本当に色々な人がいた。
老若男女、世界中から色々な人も来ていたように見えた。
英語じゃない言葉を道端に座りながら延々と話している、目鼻立ちのくっきりとした、欧米系の人。
英語(ふだん)で話しながら大きな荷物を引っ張って歩いている家族。
そして、ひと目で分かるアフリカ系の人たち。
東洋系の人は、言葉を聴かないとほとんど区別は付かないけど、相当色々な国から、色々な人が来ているはずだ。
世界は広い、私が知っている世界なんて、ほんのちっぽけなものに過ぎない。
様々な人間を観察する事は、自分の小ささを知る良い機会だ。
本当に世界は広い。
世界でも一人
今日は色々な人とすれ違った。
でも、一人として私はいなかった。
私は多分この世界に一人しかいないのだろう。
それが何を意味しているのかは分からない。
何故人間は一人しかいないのだろうか。
私がもっと沢山いないのは何故だろう。
何処を探しても私はいない。
そして、何処を探しても、私を理解する事の出来る人もいない。
もちろん、これは、私だけでは無く、全ての人間に言える。
分かり合える努力は必要だと思う。でも、いくら世界が広くても、私はひとりしかいない。
だれも、私にはなれないし、私を理解する事は出来ない。
だから、だからこそ、ただ好きになれば良い、ただ愛すればいい。
分かり合おうなどと言うのは所詮無駄な努力だ。
あの人は私ではないのだから。
ただひたすらに、愛すればいい。それだけでいい。
とは言うものの、そんな事、人間にできるのか、と言う問題はある。
そこが問題だ。
だから私は愛されないのだ。
というか、この記事は何の為に書いているのかな。
たぶん、自分を説得するためだろうな。
文章を、誰か特定の人間にむけて書く場合は多い。
そしてこの雑記は、自分自身の為に書いているんだろう。
今日も悪い癖が出て、アクセス解析なるものを見てしまった。
・・・・
やっぱり誰も見ちゃいないんだよ。
だから、自分に書くしかないんだよ。
もちろん、例えばしょこたんに向けて書くときは、本気で書いている。
届く事をイメージして書く。
だから、読まれても、全然不思議じゃないとは思っている。
でも、見ちゃいないんだよなぁ。まあ、いいけどね。
たぶん、100億年後くらいに、進化した何者かが、見るに決まっているんだから。
これはほぼ確実で、その人達の為と、後はしょこたんの為に書こうっと。
もちろん、偶然、たまたま御覧頂いている貴方のためにも書いております。もちろん。
奇跡起これ、奇跡起これ、奇跡起これ
言葉には、それ自体に力があると言うが、本当はそれを見る人間の心に変化を与える事で、力を出す事が出来る。
だから、言葉を書く事は、そうありたいと自分の心を誘導する効果がある。
あと、書き続けると、言い続けると、必ず変化が、周りにも起こる。
これは、前のブログに書いたので割愛するが、好きなものを好きと言う事で、奇跡を起こすことが出来る、その実例こそがしょこたんなのだ。
だから好きなものを好きと書き続けると私は決めた。
「しょこたんしょこたん言いすぎww」、と言う人もいるかもしれないが、そういう理由なので、どうかご容赦いただきたい。
好きなものを好きと書き続けると私は決めたのだ。
まあ、マイペースでいこう。
ちなみに、私のマイペースは決して遅くは無い。
早速だが、いま、しょこたんの歌のPVを聞きながらこれを書いている。
書きながらだと、しょこたんの可愛らしい姿を見れないのは残念だが、例えしょこたんがスカシカシパンのような容姿でも、よぼよぼのおばあちゃんでも、私はちっとも構わない。
この歌声と、そして、その内面的な魅力は、外見によって左右される物では無いからだ。
人間だから、いずれは年をとってしまう。
美貌は衰え、アイドルと呼ばれる事も無くなる。
でも、そんな事は、ほんの表面的な問題だ。
例えば、水木一郎が歳を取ったからといってなんだと言うのだろうか。
美空ひばりが、歳を取ったからと言って、それがどうしたと言うのか。
本物の力は、その容姿ではない、その内面に秘められている。
それさえあれば、年齢的な容姿の変化など、取るに足らない些細な事だ。
だから私は、しょこたんを、一生、聞き続けるだろう。
そして、一生大好きだ。
だって、内面こそが、一番の魅力なのだから。
あ、一つ決めた事がある。
私が漫画などを書いて、それがアニメ化されたら、もちろん、主題歌をしょこたんに頼む。
これは決定事項であり、変更の余地は無い。
ぜひ私の書く歌を唄って欲しい。
これは決定事項であり、必ず実行される事は確かだ。
決まっている未来もある、それがこれだ。