アニソン
今日も日課のしょこたんブログを読む。
今日は、アニソンライブがあって、永井豪と、水木一郎との3ショットが掲載されていた。
すごい3ショットだ。
(それにしても、しょこたんは可愛いっ!!)
私の世代的にはまさにど真ん中である。
絵の上手い友人が、グレートマジンガーの単行本をプレゼントしてくれたのを思い出した。
私も、永井豪の絵を真似ようとした事はあるが、あの絵は、とにかく筆圧が高く、Gペンをボキボキと折りまくりながら書いていたそうで、到底まねできるものでは無かった。
Gペンももちろん使った事はあるが、私も比較的筆圧が高く、そのせいか、紙にガリガリと引っかかって描きにくいと言う印象が強い。
安モノのペン先だったと言うせいもあるかもしれないが。
Gペンは線の強弱は非常に付けやすいのだが、私は不器用なので全部の線が太くなってしまい、上手く線の強弱を付けることが出来なかった。
そのうち、ミリペンでばかり書くようになって、そして今では殆どデジタルだ。
でも、あのGペンの迫力は今の所、デジタルでは出せない。
もっとタブレットの性能が上がって、Gペンのようなタッチで描ける日はその内来るかもしれないが、当分は紙にはかなわないと思う。
グレートマジンガーの単行本は何度も読んだが、最後はウサギがぼろぼろに齧ってしまっていた記憶がある。
永井豪といえば、他にも凄ノ王伝説が印象深い。
これは、漫画では無く、PCエンジンゲームとして、遊んでいた。
アニソンと言えば、水木一郎と言うくらいで、どの曲も好きだが、強いてあげるならば、グレートマジンガーと、ハカイダーの歌(三郎のテーマ)が好きだ。
特に三郎のテーマは、今まで聞いた歌の中でトップクラスのかっこいい歌だ。
「頭に父を住まわせて、殺しの標的兄を追う 木枯らしに似た口笛は 死神の唄う子守唄」
いつ聞いても、良い歌だ。
ゲームセンターあらしとかも、好きだ。
そういえば、グレートマジンガーも涙を流さないんだったな。
マジンガーゼットのテーマももちろん、よく聞くアニソンリストに入っている。
この時代のアニソンはとにかく迫力があったと言うか、力強さに溢れている。
もちろん、水木一郎と言う歌手の力によるところも大きいが、時代に力強さがあったのかもしれない。
とにかくテンションを上げたい時はこの時代のアニソンに勝る物はあるまい。
今後も、どんどんとテンションの上がる歌を聞かせていただきたいと願って止まない。
しょこたんのあのアニソンに対する愛や情熱は、はっきり言って尊敬に値する。
あそこまで一つのものを好きになれるその情熱、私も見習わなくてはならない。
最近特に感じるのだが、私はしょこたんを大好きであると同時に、尊敬すべき人物として見ているようだ。
その情熱、のたうちながらも、必死になって、生きる姿、それはまさに私が欲している能力であり、それを持つしょこたんに、私は敬意と尊敬の念を禁じ得ない。
そして、しょこたんの書く文章を読むと、こちらまで元気になってくる。
あの、内から溢れる生命力に、いつも癒されっぱなしである。
わたしもああなりたい、これはひょっとして「憧れ」と言う感情ではないか。
もちろん、大好きであり、女性としても大変魅力的だ。
それと同時に、尊敬すべき対象である事はもはや疑いようが無い。
・・・これをしょこたんが読んだらきっと「そんな事は無い」と言うかもしれないな。
そうしたら私はこう言うしか無い。
「尊敬してしまってごめんなさい、でも、そう感じてしまったんです、どうか許してください!!」
まあ、見てるはず無いけどね。
しょこたんには、もっと色々なアニソンのカバーを唄って欲しいと思う。
(もちろん新曲も!!)
個人的には、ルパン3世の歌を是非歌ってほしいと思う。
あと、ゆったりとした歌、ジャズもシャンソンもいい。
まあ、しょこたんは一生唄い続けるだろうから、是非そんな歌もいずれは歌ってほしい。
あの声は低音もいけると思う。
あと、英語とフランス語の歌。
とにかく歌ってほしい歌は沢山あるが、この願いが届く事を信じて、これからも書き続けていこう。
いつも元気をありがとう!!
今日は、アニソンライブがあって、永井豪と、水木一郎との3ショットが掲載されていた。
すごい3ショットだ。
(それにしても、しょこたんは可愛いっ!!)
私の世代的にはまさにど真ん中である。
絵の上手い友人が、グレートマジンガーの単行本をプレゼントしてくれたのを思い出した。
私も、永井豪の絵を真似ようとした事はあるが、あの絵は、とにかく筆圧が高く、Gペンをボキボキと折りまくりながら書いていたそうで、到底まねできるものでは無かった。
Gペンももちろん使った事はあるが、私も比較的筆圧が高く、そのせいか、紙にガリガリと引っかかって描きにくいと言う印象が強い。
安モノのペン先だったと言うせいもあるかもしれないが。
Gペンは線の強弱は非常に付けやすいのだが、私は不器用なので全部の線が太くなってしまい、上手く線の強弱を付けることが出来なかった。
そのうち、ミリペンでばかり書くようになって、そして今では殆どデジタルだ。
でも、あのGペンの迫力は今の所、デジタルでは出せない。
もっとタブレットの性能が上がって、Gペンのようなタッチで描ける日はその内来るかもしれないが、当分は紙にはかなわないと思う。
グレートマジンガーの単行本は何度も読んだが、最後はウサギがぼろぼろに齧ってしまっていた記憶がある。
永井豪といえば、他にも凄ノ王伝説が印象深い。
これは、漫画では無く、PCエンジンゲームとして、遊んでいた。
アニソンと言えば、水木一郎と言うくらいで、どの曲も好きだが、強いてあげるならば、グレートマジンガーと、ハカイダーの歌(三郎のテーマ)が好きだ。
特に三郎のテーマは、今まで聞いた歌の中でトップクラスのかっこいい歌だ。
「頭に父を住まわせて、殺しの標的兄を追う 木枯らしに似た口笛は 死神の唄う子守唄」
いつ聞いても、良い歌だ。
ゲームセンターあらしとかも、好きだ。
そういえば、グレートマジンガーも涙を流さないんだったな。
マジンガーゼットのテーマももちろん、よく聞くアニソンリストに入っている。
この時代のアニソンはとにかく迫力があったと言うか、力強さに溢れている。
もちろん、水木一郎と言う歌手の力によるところも大きいが、時代に力強さがあったのかもしれない。
とにかくテンションを上げたい時はこの時代のアニソンに勝る物はあるまい。
今後も、どんどんとテンションの上がる歌を聞かせていただきたいと願って止まない。
しょこたんのあのアニソンに対する愛や情熱は、はっきり言って尊敬に値する。
あそこまで一つのものを好きになれるその情熱、私も見習わなくてはならない。
最近特に感じるのだが、私はしょこたんを大好きであると同時に、尊敬すべき人物として見ているようだ。
その情熱、のたうちながらも、必死になって、生きる姿、それはまさに私が欲している能力であり、それを持つしょこたんに、私は敬意と尊敬の念を禁じ得ない。
そして、しょこたんの書く文章を読むと、こちらまで元気になってくる。
あの、内から溢れる生命力に、いつも癒されっぱなしである。
わたしもああなりたい、これはひょっとして「憧れ」と言う感情ではないか。
もちろん、大好きであり、女性としても大変魅力的だ。
それと同時に、尊敬すべき対象である事はもはや疑いようが無い。
・・・これをしょこたんが読んだらきっと「そんな事は無い」と言うかもしれないな。
そうしたら私はこう言うしか無い。
「尊敬してしまってごめんなさい、でも、そう感じてしまったんです、どうか許してください!!」
まあ、見てるはず無いけどね。
しょこたんには、もっと色々なアニソンのカバーを唄って欲しいと思う。
(もちろん新曲も!!)
個人的には、ルパン3世の歌を是非歌ってほしいと思う。
あと、ゆったりとした歌、ジャズもシャンソンもいい。
まあ、しょこたんは一生唄い続けるだろうから、是非そんな歌もいずれは歌ってほしい。
あの声は低音もいけると思う。
あと、英語とフランス語の歌。
とにかく歌ってほしい歌は沢山あるが、この願いが届く事を信じて、これからも書き続けていこう。
いつも元気をありがとう!!