運命が、扉を叩く音がする!!
BGM : Beethoven: Symphony #5 In C Minor, Op. 67 - 1. Allegro Con Brio
これは、単なる備忘録です。
アクセス解析
2012/08/12
google analytics解析 1PV
考えてみれば、このブログは別に何処で宣伝をしている訳でもない。
つまり、殆ど純粋に検索からのみ、人がやってくる状態な筈だ。
他にこのブログにやってくる道筋が私には分からない。
まさかアメブロが一つ一つのブログを宣伝しているとも思えないので、となると、何処にも宣伝していないブログに人が来るはずが無い。
でも、このブログがヘタに広まって、知り合いが見たりすることになったら、きっと引かれるか、ニヤニヤしながらこちらを見てくることだろう。
まあ、べつにいいけどねっ!!
おそらく、アメブロだけでも100万はブログがある筈だ。
その他にもブログは無数にあり、数百万、もっと多いかもしれない。
その中で、人に読まれるブログを書くと言うのは、とてつもなく困難だ。
ブログ外での繋がりがあれば、読んでもらう事は簡単だけど。
ブログが読まれないと言う場合は、即ち他との繋がりが無いと言う事を意味しているので、それを作れば良い、と言う事になる。
しかし、ひとつわからない事がある。
それはペタだ。
あれって、何処からペタされたかが分かるようになっているが、それが「ブログ記事」からになっているにもかかわらず、googleの解析にはその痕跡が無い。
googleの解析は、実際に人間が見ないとカウントされない仕組みのはずなので、もしかしたら、ペタも全て専用のプログラムで、コンピュータが自動でペタしている可能性が極めて高い。
まあ、人間かコンピュータかは区別が付かないけど。
今一瞬、思い浮かんでしまった事がある。
この記事、未来の私が見る必要があるのだろうか、と。
備忘録であるからには、いずれ見る事を想定して書くべきだ。
アクセス解析なんて何の意味も無い気がして来たぞ。
まあ、書いてしまったから、今日はこののまま載せとくけれど。
未来の自分を予測しながら記事を書く。
今日の天気
きょうの東京は、夏らしい天気だ。
スイカでも食べたいが、未来の私の冷蔵庫にはスイカは入っているだろうか。
もしよかったら、そのスイカを一切れこちらに回してくれないか。
未来の私のスイカを過去の私が食べるのだから、別に問題もあるまい。
問題はどうこちらまで運ぶかだ。
それはお任せしよう。
アイコンの絵を勝手に描く修行
思い出した。
ツイッターでは、アイコンの画像を、勝手に描いて、勝手にあげてしまうと言う事を行おうと計画していたが、結局実行はしなかった。
頼まれて描いた事はあるが、勝手に書く事は、やろうやろうと思っていて、結局今までやっていない。
それには理由があって、すなわち、書きたいと感じる人間・アカウントがいなかったのだ。
ブログではそういう人を探していなかったが、少し探してみようか。
でも、ブログはツイッターよりも、より濃いと言うか、重いと言うか、ツイッターほどには気軽に絡めないので、こちらでも、発見は難しいかもしれない。
あ、そういえば、一人描いた事があった、全く何の反応も無かったけど・・・。
やはり、得体の知れない存在からの突然のイラストは正直言って不気味だ。
当然そんな物をアイコンに採用するはずも無い。
この計画には根本的な問題点があるのかもしれない。
ちなみに、その一人は、一応アイコン募集のツイートをしていたので絵を送ったのだけど・・・。
やはり、更なる能力の向上が必要だ。
ツイッターでは、ずっと、絵の事とかをつぶやいていので、ブログでも、絵の事についてなど、書いていこう。
8月は暑いので、描くペースが少し鈍る。
と言っても、描くのを止める事は無い。
それから、描く題材も常に探している。
最近では黒猫ばかり描いていた。
私は黒猫が好きだ。
もちろん他の猫も同じだけ好きだが、色を選べと言われたら、黒がいい。
猫を描くのは好きだが、フサフサしているので、写実的に描くのは非常に難しい。
猫の漫画を中学生の頃には描いた事もあるが、あの原稿は何処に行ったか、たぶん、ダンボールの中だ。
その内、加筆修正して公開するかもしれない。
れそと、猫の絵本と言うのも描きたい。
今は出版は電子出版ならば簡単なので、描くべきものがまとまったら、描いて見よう。
漫画と言えば、中学生の頃には毎週新しい大学ノートが必要なくらいの量は描いていた。
その他に、落書きとかも大量に描いていたので、週に2,3冊はノートが必要だった。
10冊で298円と言う格安のノートを買い込んでは、色々と書いていた。
大部分は捨ててしまったり、無くなってしまったが。
クラスの中での6人くらいの班と言うものが構成されていて、その班の中で日記を廻すという決まりがあった。
私の番の時、たまたま新品のノートに切り替わり、その事にテンションが上がってしまい、一晩で大学ノート一杯に漫画やら文章やらを書いたとこがあったことを今思い出した。
あのノート、一体何処にあるのだろうか。
まあ、文字は読めないと思う、下手糞すぎて。
文字を書く速度が、頭の中に浮かぶ言葉に追い付かないので、字が汚くなる。
だから、ワープロを買ってもらった時はとても嬉しかった。
ただ、ワープロは、キーボードを叩く速度が問題にはなったのだけど・・・。
今ではこうやってブログで無限に文章が書ける。あり難い事だ。
そういえば、同人誌ならぬ個人誌を何冊か出した事がある。
たしか100ページ前後で、コピー機で複製した物をまとめたやつで、そんなのを何冊か出したが、結局、友人数人に無料で配っただけで、売れたりした事は殆ど無かった。
正確には1部だけ売れたが、これも、腐れ縁のような物だった。
その人も、その後しばらくして音信不通になって、それ以来、噂も聞かない。
みんなどこにいったんだろう
私が描くものが話題になれば、向こうの方からやって来るかもしれないけれどね。
たぶん、みんながどこかに行ったんじゃない、私がどこかに行っているんだ、深い深い海の底に。
やはり、山にでも篭って修行をするかな。
直感に従え、と人は言うけど、直感に従ったら・・・・かなりやばい事になる。
だから、私の場合、直感に単純に従うわけにはいかない。
その直感を抑える為に、論理的に考えようと勤めてきたのだから。
しかし、論理的思考にも限界がある。
論理的思考の力と、直感の誘惑とのバランスが崩れた時が、・・・つまりはそう言う事だ。
感情を捨て、直感を拒絶し、論理的思考のみ信じる、それしかない。
自分の感覚に素直に従うと・・・昨日のブログにその一部が書いてある。(くうふくのおろかもの)
今日は、風が強い。
そして、気温も高い。
しかし、7月の暑さとは違う、いわゆる残暑と言う感じだ。
でも、この残暑、毎年9月末くらいまで続いている気がする。
私の夏は、扇風機が止まるまでだ。
それは、10月まで続く。