みんなー、どこいったのー?
googleのアクセス解析を付けた事は先日書いたが、8月8日の結果が出た。
データによると、このブログ全体のアクセス数は・・・・
1
だった。
ちなみに私自身のアクセスはカウントされないようにしてある。
これはどれほど信頼性があるのだろうか。
つまり、このgoogleのアクセス解析は、アメブロできちんと機能するのだろうか。
どう考えても、アメブロ標準装備のアクセス解析のと開きがありすぎる。
どちらかが間違えであるはずだが、どちらも違う可能性もある。
そして、それを確かめる術は無い。
つまり、両方のアクセス解析の信憑性が不明な以上、どちらも見るに値しないのかもしれない。
ただ、googleのアクセス解析の方は、多くの人に利用され、けっして評判も悪くは無い。
でも、アメブロのアクセスを完璧に把握できるという保証も無い。
ここに至り、一つの結論に達した
「どのアクセス解析も、気休め程度に思っておけ」
と言うことである。
アクセス数繋がりでの話になるが、最近、全く更新していないブログがやたらに目に付く。
何かのひょうしで目にする事になったブログ、最終更新日は何年も前だったりする。
そして、そこに貼られたツイッターのツイートが流れるサイドパーツのツイート内容も、数年前で止まっている。
これがSNS疲れと言うやつの残骸だろうか。
ただ、疲れたと言うよりも、飽きた、と言う表現が近い気がする。
だって、誰からも何の反応も無いのだもの。
私のこのブログ、2005年2月に開設して以来、ただ一度もコメントやメールでのコンタクトがあった事は無い。
つまり、ブログと言うのはそういう物なのだ。
わたしも、書くことの意味を、誰にも読まれない事の空しさを、何度も感じて、やめるべきかどうか、何度か考えた。
そして、今は、「書きたくなったら書けば良い、書きたくなければ何年でも放置しておけば良い」という結論に達しつつある。
無理して書く事も無いし、誰かに読まれなければならないなんてことも無い。
気が向いたら、さらっと書けば良いのだ。
アクセスは、読んでもらえる事は、あくまでおまけなのだ。
でも、そう考えるのが難しい事もよく分かるし、私も難しい時もある。
そう言う時は、ブログの事は忘れて、別の事をすれば良い、私の場合はそれがツイッターだったのかもしれない。
でも、結局ツイッターにも桃源郷は無かった。
人間、何処に行っても結局一人なのだ。
だから、今さらアクセスが無い、などと落ち込む必要など無い、はじめからそういうものなのだから。
アクセスがあったら、それこそアイスキャンディーで当たりが出たくらいに思っておけば良いのだ。
多分それくらいの確率だから。
そして今日もまた、ひとりブログを書くのである、誰にも読まれぬと知りながら
読んでくれる人が現れると、信じながら
データによると、このブログ全体のアクセス数は・・・・
1
だった。
ちなみに私自身のアクセスはカウントされないようにしてある。
これはどれほど信頼性があるのだろうか。
つまり、このgoogleのアクセス解析は、アメブロできちんと機能するのだろうか。
どう考えても、アメブロ標準装備のアクセス解析のと開きがありすぎる。
どちらかが間違えであるはずだが、どちらも違う可能性もある。
そして、それを確かめる術は無い。
つまり、両方のアクセス解析の信憑性が不明な以上、どちらも見るに値しないのかもしれない。
ただ、googleのアクセス解析の方は、多くの人に利用され、けっして評判も悪くは無い。
でも、アメブロのアクセスを完璧に把握できるという保証も無い。
ここに至り、一つの結論に達した
「どのアクセス解析も、気休め程度に思っておけ」
と言うことである。
アクセス数繋がりでの話になるが、最近、全く更新していないブログがやたらに目に付く。
何かのひょうしで目にする事になったブログ、最終更新日は何年も前だったりする。
そして、そこに貼られたツイッターのツイートが流れるサイドパーツのツイート内容も、数年前で止まっている。
これがSNS疲れと言うやつの残骸だろうか。
ただ、疲れたと言うよりも、飽きた、と言う表現が近い気がする。
だって、誰からも何の反応も無いのだもの。
私のこのブログ、2005年2月に開設して以来、ただ一度もコメントやメールでのコンタクトがあった事は無い。
つまり、ブログと言うのはそういう物なのだ。
わたしも、書くことの意味を、誰にも読まれない事の空しさを、何度も感じて、やめるべきかどうか、何度か考えた。
そして、今は、「書きたくなったら書けば良い、書きたくなければ何年でも放置しておけば良い」という結論に達しつつある。
無理して書く事も無いし、誰かに読まれなければならないなんてことも無い。
気が向いたら、さらっと書けば良いのだ。
アクセスは、読んでもらえる事は、あくまでおまけなのだ。
でも、そう考えるのが難しい事もよく分かるし、私も難しい時もある。
そう言う時は、ブログの事は忘れて、別の事をすれば良い、私の場合はそれがツイッターだったのかもしれない。
でも、結局ツイッターにも桃源郷は無かった。
人間、何処に行っても結局一人なのだ。
だから、今さらアクセスが無い、などと落ち込む必要など無い、はじめからそういうものなのだから。
アクセスがあったら、それこそアイスキャンディーで当たりが出たくらいに思っておけば良いのだ。
多分それくらいの確率だから。
そして今日もまた、ひとりブログを書くのである、誰にも読まれぬと知りながら
読んでくれる人が現れると、信じながら