










昨日、おとといは世間では、Suicaの相互利用サービスなどで盛り上がっていますが…
自分にとって記念Kitacaを買う時間も金銭的余裕も無いので無関係な話です。
Kitacaを持っていてもSuicaのように関西エリアで使える訳でも無いので、道民でありながら使うならSuicaを持っていた方が便利だろうなと思います。
そんな訳で、今回書くのは昨日の事…
とりあえず、以前買った無記名Kitacaの電子マネー残額が300円と中途半端な額だったので、昨日から始まったKitacaでの買い物のサービスを利用して買い物しました。
ポスターやパンフレットにKitaca対応店舗を利用、もしくは購入すると各店100名限定のメモパッドの配布をするというのが書かれていたのを見落としていました。
キオスクで買って、記念品のメモパッドを渡されてビックリしました…
それにしても、夜の7時を過ぎていたにも関わらず記念品が貰えたという事にビックリ。
それだけ、電子マネーを使って買い物をする人が少ないのかと思いました。
その後、Kitacaを使って自販機でコーラを買って残額0円にして、すぐに駅窓口でKitacaのデポジット額を払戻に行きました。
駅員さんに言うと機械にKitacaを通してましたが、あまり払戻をする人が居ないのか、それとも払戻手数料がかからない事を不思議に思ったのかマニュアルを見ながら機械を操作してました。
約2分後、カードのデポジット分500円とマルスから出てきた払戻計算書(お客様控)を受け取りました。
もし、電子マネーが残っていたらたぶん210円の払戻手数料がかかっていたのでしょう。
祭り開始の恩恵(買い物機能)を受けて何とか払い戻す事ができました。
ちなみに払戻について少し調べてみると、KitacaはKitacaエリアのみ、SuicaはSuicaエリアのみとなっていました。
画像はKitaca新サービス開始前と開始後のものがあります。
それにしてもSuicaペンギンが丸くてかわいいです。