










今回は18日のことです。
何もする事が無く、スーパーとかちでも撮りに行こうと思って車を走らせ追分へ…
家を出たのが12時20分くらいだったので、間に合うか自信はありませんでしたが、少し遠回りして苫小牧駅北側の通りを通ってキハ160-1を確認。試運転をやめたのか、いつもの場所から動いてませんでした。
そして、線路沿いの道を通り36号線に出て沼ノ端を通り過ぎて真っ直ぐ安平町へ。
追分に着いたのは列車が来る15分ほど前でした。
先日、キハ261のスーパーとかち4号を撮った場所でまた撮る事にしました。
車でデジカメを準備して、列車が来るまで待つ事に…
そしてキハ261で運転されるスーパーとかち4号を撮影。
車に戻って、この後何か列車が来ないか時刻表を見ていると30分くらい後にキハ283が来る事に気が付きました。
せっかくなので、別の形式のスーパーとかちを撮るのも悪くないと思って場所決め。
その間、普通列車が追分方向から走ってきましたが気が付くのが遅く撮影できませんでした。
それから7~8分ほど待ったと思います。
キハ283で運転されるスーパーとかち5号を撮影しました。
写真にはありませんが、赤い橋脚のカーブの所で車両は思いきり傾いていました。
キハ283の振り子の大きな傾きを見ると、キハ261の車体傾斜システムの方はそんなに傾いてないのが一目で解りました。
その後、西早来信号場はどこにあるのだろうと探索する事に…
安平から入る道があり、ちょっと不安になりながらも車を走らせました。
写真は撮ってませんが両方向ともトンネルに囲まれた場所でシェルターの古さを感じました。
ちなみに大きく写っている写真はキハ283のスーパーとかち5号です。