今日は昼から「餃子が食べたい」と思っていました。

きっかけは他愛のないこと。「実家で餃子を作らなくなってから何年たつだろう・・・」と頭によぎったからです。
昔は月に1回程度、餃子の皮は市販品を買い、具は各材料を混ぜ合わせて、自宅で餃子を(親が)作っていたのです。

「そう言えば実家が現在地に転居して以来、自宅では餃子を作っていないなぁ」。と言うことは、少なくとも18年になります。実際にはもっと経っているかと。



・・・という思い出を胸に、「餃子の王将」の某店から焼餃子を持ち帰って喰いながらブログを書いています。