「お釈迦様の弟子阿難は、お釈迦様の弟。
美男子だったようで御座います。
阿難に恋をし、自身の家に牛の糞を塗り火を付け母親が娘の恋を願った」そうで御座います。
「牛糞やら自宅に火を付け」祈願、理解し難いのですが、阿難もご供養はお受けになられませんでした。
阿難は女難の相が、向上の妨げになられ一人だけ悟りを開くのが大変だったそうで御座います。
供養をおうけになられませんでした理由も考えておったのですが、ご利益。
綺麗な家を新しく建ててくれるに違いない。
家がなくなれば城に住まわせてくれるだろう
王の座も捨てたとは言え王であったお釈迦様の弟。と、王族。捨てた肩書きや財物を見、計算されてのお布施。
こんなにしたんだからと言うご利益。
残念ながら、たかり心を見透かされたのだと思いました。
釈迦様族の王は、お釈迦様のご兄弟で御座いましょう。
百済美女姫直系先祖
(中国滞在時で御座いましょか)
に思えますお釈迦様修行時代の実話余談で御座いました。
フランスもアメリカも邪馬台国や高句麗始祖歴史改ざん百済美女姫と母を入れ替えます為に、ヤマト国の施設を使い、、、
旧韓国や中国だけでなく、、そのように思います、、世界中征服し、書き換えるまで、、、