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Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『相葉くん、これできますよね?~~~始まりましたね。』

「はい。」

『新年早々?!』

「新年早々。」

『あ、そういえば』

「はい?」

『いま、今さらなんだけどさ』

「はい」

『スタジオにこの賀正っていうお餅を置いてくれてんすよ。』

「鏡餅、用意しました。」

『ありがとうございます。 じゃあ、いきましょうか?』

「はい!新年からですね、」

『うん』

「相葉くん、これできますよね? 一発目いきたいと思います。」

『はい。』

「岩手県のりささん!」

『りささん。』

「高3の兄と中2の姉と小3の弟でコタツに入っています。足が1番短いのは?」

『えぇ??ちょっとムズいな、これw え?足が1番短いのは小3でしょう。』

「まぁ、そうですよねぇ。答え、コタツの脚。」

『…ふふふはっはっはっw』

「あー、そっかぁ。」

『むかつくぅ!むかつくなぁw あっ、答え、コタツの脚!?』

「えぇ。だったんですね、この場合はですね!うん。この場合は小3の弟はコタツよりも足が長かったんですねー。」

『あー』

「それはちょっとね、予想がつかなかったっすね。」

『全然つかなかったですね!すいません。』

「はい。愛知県、テスト乗り切りましたさん。」

『はい。 ありがとうございます。』

「あ、その前にりさちゃん、やったよ!って言っとかなきゃね?」

『そうだよ。』

「えー、テスト乗り切りましたさん。」

『はい』

「なぞなぞです。お酒が飲めるようになるのは二十歳から。タバコが吸えるのも二十歳から。車に乗れるのは何歳からでしょう?」

『なぞなぞだもんね。車乗れるのは何歳から。難しいなー。』

「相葉さんは何歳から乗りましたか?」

『18です。』

「はー、そうですかー。結構遅かったんですね。」

『車に乗れるのは…』

「はい」

『生まれてから。』

「ぴんぽーん!…ふふふw 免許がとれるのは18歳ですが、乗れるのは0歳からです、ということで。」

『あー、でもね、やられたね!』

「あっはははw」

『やられたけど、ちょっとなんか、クッソって感じだなぁー。』

「あははw テスト乗り切りましたさん、やったよ!」

『なるほどねー』

「福岡県北九州市、はーちゃん。」

『はーちゃん』

「“さんせい”の反対は?」

『ん?w さんせいの反対は?あれ、難しいな。さんせいの反対は…異議ありじゃないの?』

「さんせいの反対は異議あり? いや、違いますね。」

『さんせいの反対は、不賛成じゃない?』

「んー、違うね。」

『さんせいの反対?』

「さんせい、か!」

『そうでないか!』

「さんせいか?」

『アルカリ性!』

「ピンポン!」

『んはっはっはっはww あー、酸性かアルカリ性だもんね!』

「そうですねっ」

『うん。そりゃそうだよね。間違ってないよね。』

「間違ってないねw」

『うーん。』

「愛知県、えりかさん。16歳。」

『えりかさん。ありがとうございます。』

「10回クーイズ!!」

『10回クイズかー。』

「の前に」

『おぉ。』

「コーヒーと言ったらココア。ココアと言ったらコーヒーと言ってください。わかりました?」

『はい』

「コーヒー」

『ココア』

「ココア」

『コーヒー』

「ココア」

『コーヒー』

「コーヒー」

『ココア』

「じゃ、ピザって10回言ってください。」

『ピザピザピザピザ……ピザ!』

「じゃあ、ココア?」

『ひじ!』

「ぶーっ!!」

【はははww】

『えぇー?! なに? そこひじだもん、だって。』

「私がひじを指差して、じゃあ、ココア?」

『…コーヒー! あはっはっはw』

「あはははww くだらないww」

『くだらなすぎるでしょ、これねw』

「くだらなすぎます!」

『うーんw』

「えりかさんも、引っかかっちゃいましたぁ私も、と。うーん。なんか正月っぽいですね、これね!ほんとコタツでミカン食いながら」

『ひゃっひゃっひゃっw 家族みんなで話してる感じのw』

「なにやってんだって話ですよねっ」

『そうだねぇ、うーん。』

「はーい。あらほのさん!」

『あらほのさん。』

「あるビルで火災がおきました。ビルにいた人は当然外へ出るために、エスカレーターやエレベーターを使って、階段を使って下に降りてきますよね?」

『うん。』

「ところが一人だけ上に登っていく人がいます。なぜその人は上にあがっちゃうのでしょうか?」

『火災なのになんでその人は上にあがっていくのか。』

「まぁ、一人じゃないかもしれないですけど、上がっていく人がいるんですねぇ。ちなみに消防士さんとかじゃないですよ?」

『っふふふw』

「あと、スーパーマンとかじゃない」

『そういう、あのー、レスキューの方ではない?』

「ない。避難しようとしてるわけですね。」

『なんで上がっていくの?』

「出ないかなぁ?」

『出ないなぁー。ちょっと待ってね。』

「まぁ、これ人数関係、あの1人っていうのはあんまり関係ないです。」

『ヒントは?』

「ヒントはですねぇ、まぁ普通に本当に避難するために上がることってあるよね?ってことです。」

『下から煙が上がってくるからじゃないんですか?』

「え?それは屋上に向かって逃げるってことですか?」

『うーん』

「それはないです。そうじゃない。」

『そうじゃない?』

「みんなこう、1階から逃げるために降りて行く人がいる中で、上がっていく人がいるわけですよ。」

『え、わかんない。』

「もう最終的には1階から出たいんですよ。」

『わかんないって。わかんない。』

「1階から出る、」

『んふふふふw』

「その人たちも上がって行って、1階から逃げたんですよ!」

『上がって行って1階から逃げたんすか?どゆこと?上がって行って1階から逃げた?えー?全然わかんない。』

「1階にあがる。1階に上がったんですよ!」

『地下から?』

「ふふw ピンポン!よく分かりましたねぇ!!w」

『全然わかんない!今でも納得出来てないもん!どこで火災があったの?地下何階で火災があったってこと?』

「まぁビルで、どこで起こったかは分からないですけど、やっぱりね?」

『あ、地下の人は上がってくるってことか。』

「そう。」

『はー』

「あ、ちょっと、ちょっとなんか、愉快そうな顔ではないですね。」

『うーん、あー、えー、そう、みたいな。へぇー、そうくる?みたいなw』

「そうくるw あらほのさんー、ちょっとぉ」

『でも、やったよ!だよね。』

「やったよー」

『んははww やられたぜぇ、今日!今日全然ダメだったなー。』

「正月一発目。」

『ちょっと、また次回頑張ります。皆さんからの挑戦状お待ちしています。以上、相葉くん、これできますよね?でした。』

☆☆☆

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