「すごいっすねぇー」
『36億?ぐらい。人口が1億2千万ぐらいだって言われてんのに、年賀状が36倍ある』
「ってことですよね。」
『すごいよね、それってね。最近とかだとメールとかがねぇ、対等として伸びてきてんのにぃ、36億すごいなぁ。やっぱすごいんだな。。ペンネーム、イエロータオルマクラーりさこちゃんからいただきました。向井理さんの回のしやがれ観ました。ボルダリングをやっていましたね。あの時オンエアでは櫻井さんと松本さんと相葉さんの3人しかやってませんでしたが、二宮さんはボルダリング実際やったんですか?もしやってたら感想きかせてください、だって。やってたのかなぁ?やったと思うよ?だって嵐だもん!』
「はいはい。やってたような気がします。」
『リーダーもやってたでしょ、恐らくねぇ?だって嵐だもん。』
「いや、まぁそうですよねw確かに。」
『そりゃやってるよ。でもああいうのって大変なんですね。あれを趣味にするってカッコ良いよなぁ。また向井理があれを趣味にしてるってとこが、よりカッコ良くさせてるよなー。』
「そうですね!」
『うーん。向井くんってやっぱカッコ良いもんな。』
「オーラありますか?すごい、なんか、側にいて。おーって感じですか?」
『いやぁ、でもテレビで観てる人だから、完全に俺は。』
「あー、なるほどね。」
『その向井くんの情報量ってね?一緒にやってないし、なんか作品とか。テレビで観るしかないじゃん!えぇ?』
「そうですね。」
『そうでしょう?』
「はい!」
『だからテレビの人になっちゃってるよね、私の中では。』
「なってますねー」
『うーん。カッコ良かったなー』
「ふふふw」
『ねー。整ってシュッとしてるよ、ほんとに。ペンネーム、ラストホープ観てますか?さんからいただきました。浦和レッズがゲストのVS嵐観ました、と。嵐ファンでもあり浦和レッズサポーターである私にとってはまさに夢の共演でした。収録以外ではどんなお話をしましたか?と。二宮くんはサッカーの試合を観たりしますか?埼玉スタジアムでのレッズの試合はとても盛り上がりますので是非観に行ってください、だって。すごいんですってね、浦和レッズのサポーターは。』
「熱狂的で」
『うん。サッカーの』
「情熱がね。」
『サッカーチームの中でもサポーターがすごい○○○らしいですよ!浦和レッズ。(肝心なとこが聞き取れない
)』「あの収録のときもあれですよね?たくさん確か浦和レッズ」
『のサポーターの方もね!来ていただいてやってましたよ。』
「来てた方もいましたよね。」
『やってたね!』
「うん」
『ラストホープ観てますか?』
「え、そっちですか?」
『うん。』
「いや、そりゃ観てますよ。どうですか?」
『あー、だからVS嵐のしゅ、あのー、空きで観てますよ。いつも。』
「あ、そうですね。」
『いつもそこで観てますけどぉ、いっつもなんか』
「まー、そうですね」
『あのぉ、歯抜けの状態にはなってますねぇ。途中つい身体動かしちゃうんでw VS嵐なんで。』
「そうですね、」
『身体動かしに行ってると、もう次のねフレーズに進んじゃってるんすよね、ドラマが。』
「はいはい。」
『なん、何が起きたんだろっていうのは毎回w』
「ふふふふw」
『毎回ですねー』
「まぁ、そうなっちゃいますね。」
『そう。まぁ、やっぱねビデオ録れなかったんだ1回目に。それがもうねー、運の尽きだったなぁー。』
「なー、なるほどね。」
『なー、なるほどねww』
「あははw いやいや、まぁでも!」
『あれが、あれがねなかったらねぇ。だからもうごめんなさい。DVDです、これもう。』
「あ、そうですね。一気に観たほうが面白いかもしれない。」
『いやもうDVD出ることを願いますよ!』
「あー、確かに」
『うん。だから皆に頑張ってもらって』
「はい」
『DVD化運動を。』
「ふふふw」
『ね?DVD化お願いしますって』
「DVD化お願いしますと」
『じゃないと本人から借りないといけないから。』
「ふははははw」
『返すのめんどくさい。ね?だからやっぱDVDなってからかなー。』
「なってからね」
『うん。なんかカッコ良いんでしょ?でも。あのオープニング、Callingのとこ、すごいカッコ良くしてくれてるって言ってたよ?』
「もー、カッコ良い、カッコ良いですねぇ。」
『ね! ペンネーム、Calling絶対買いますさんからいただきました。』
「ありがとうございます!」
『目覚ましテレビでCallingのMVが解禁されていましたね、と。場面の移り変わりがすごい今回のMVですが、見所はなにかありますか?撮影は、えー、去年の末にされたそうですが、面白いエピソードがあったら教えてほしいです、ということでね。』
「うーん」
『是非見所のほうを!』
「見所ww いや、あのー、すごいスピーディで」
『はい』
「展開がね?でー、まぁ力強い感じがしますね。嵐先生の表情もねぇ、なんかこう力強く」
『うん』
「感じますんでね」
『はい』
「はい。是非。見所はそこです。」
『どこ?どこだ?』
「表情」
『表情ってことなんすね?w あ、なんかすごいスピーディだしって急に』
「あはははw」
『開口一番に言うから、そっちじゃなくてぇ、最後に言った表情なんすね?』
「言った表情ですね。うーん。是非チェックしていただきたいなっていう。」
『なるほど。』
「はい。撮影秘話?…5人ショットがまぁ少なかったですよね。Callingは。丁度ねー、去年末ですよ。…すいません、なんか1人で喋ってますけどw」
『いや、ちょっとね、あんまそこらへんの記憶がないんですよね。』
「あ、記憶がない?」
『5人ショットが少なかったでしたっけ?』
「5人撮影がちょっと少なかったような」
『あ、そうですかー。』
「うーん」
『5人で嵐なのに!』
「いや、まぁそれは」
『5人ショットが少ないんですかぁ。じゃあ観ない!』
「いやいやいやいや!!」
『やっぱ5人でいるとこ観たいもん。』
「いやまぁ、5人でいるところもありますけどぉ。」
『どこですか?それ。』
「どこですか?w いや、それはPVの中で。」
『…こないだ観たよねぇ、みんなでねぇ。』
「そうそうそうそう」
『イマイチわかんなかったんだよなー』
「それが、そうそう。Callingですよ。」
『うーん』
「ふふw 覚えてませんよね?w」
『うーーん。』
「まぁ是非チェックしていただきたいなと。」
『それ観れんでしたっけ?』
「観れますよ。」
『初回』
「限定版ね?」
『あー。初回限定盤A』
「B」
『B』
「通常盤。」
『あー。へぇー。AはCallingのPV』
「そうです」
『ってことか!なるほど。』
「で、BはBreathlessのビデオクリップが付いてると」
『なるほどね!なるほどなるほど。 ということでまだまだ嵐や僕の個人的な質問を大募集しておりますので、裏嵐のコーナーまで送ってきていただきたいと思います。それではここで一曲聴いていただきましょう。嵐さんでCalling♪』
☆☆☆
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