「ぱやつぱー♪」
『ぱやつぱーとかね、いささかMAXとかね、数々こう番組ではねこれいけんじゃねえか?っていう流行語を生み出してますけど。一向に手応えないですね!なんか。』
「まだね。」
『ふふw 推し続けないとダメ?やっぱり。』
「まだね、火がつかないですね。なかなか。」
『そうだねぇ。うーん。今日もやりますか??』
「年末に向けて、流行語大賞目指してw」
『ははw もう時間もないなかで、頑張っていこうと! 力を合わせましょう!』
「はい。東京都、結構大人のトトちゃん。」
『おー。トトちゃん。』
「アラフェスで相葉ちゃんが監修したグッズ、とても可愛かったですね!」
『お!ありがとうございます。』
「あ、あの嵐マークの目がちょっとつぶらなやつ。」
『つぶらでしたっけ?』
「そうじゃないすか?目がちょっと潤んだ目みたいな。」
『あー。あった?』
「Tシャツの。」
『あ、Tシャツのね?ちょっと顔変えてんですよ。目のとこに星いれたりして。』
「あれは相葉さんのプロデュースで?」
『あのね、今回グッズは全部相葉プロデュースだったんですよ!』
「あーっ。おー。」
『嵐ではそうやって、なんか誰かがやるってのは初めてだったんですけど。今回やりましたね、えぇ。いや、着ていただけたりね、可愛いって言っていただけると嬉しいですよ、やっぱり。』
「私も初日にお友達に買ってきてもらって、全種類コンプリートできました、と。」
『うわー、ありがとうございます。バッジとかも結構ね、おすすめだったんすよ?』
「バッジ、Tシャツ?」
『バッジ、Tシャツ、リストバンド、フード付きタオル?あとー、ペンライト、うちわ。あとー、なんていうんでしたっけ?』
「トートバッグみたいなの?」
『あ、トートバッグも。トートっていうかバッグもあるし。こういう紙入れるやつ何て言うんだっけ?』
「あ、クリアファイル?」
『そう!クリアファイル。ファイル。えーと?あと?あとね、タオルだ!これぐらいのタオルと、なんかミサンガみたいなやつを一緒にくっつけてやりましたけどね。』
「もう売り切れグッズも続出で」
『いや、そんなことないと思いますけどね。』
「で、グッズのバッグをさげた男子2人組に私が、友達が?駅に遭遇したという話を聞きました。会場にも男子が2人で来ているのを見かけ、私たちは“アラ男”と呼んでいるのですが、いかがでしょう?」
『はっはっはっはww』
「嵐ファンの」
『男!』
「男たちをアラ男と。」
『アラ男ね? なんか、いいじゃない。強そうで!荒々しい感じがねぇ。アラ男ね?あ、ちょっとすごい』
「まぁ、俺たちもアラ男なわけですよね?(矢野くんに話しかける)」
〈まぁ、そうですね。〉
『言ったらね?』
「言うたら!」
『矢野くんなんて特にだよね?』
「特に!もう今回ねっ!」
『今回、ひらいちゃったからねw うん、そうかぁ。アラ男いいですね!なんか色んなとこで使えそうですよ。だって嵐会とかさ、なんか後から出来てきた言葉ってあるでしょ?そこに並べちゃうわ、俺の頭ん中で。アラ男を。』
「だから、アラ男もどんどんメールくれよ! 」
『アラ男たちよ!w』
「アラ男たち!」
『アラ男たちよ!どんどんこの番組にメールをくれよ、と。いいですね!』
「えー、大分県ゆうかちゃん。」
『ゆうかちゃん。ありがとうございます。』
「私たちの間ではある人をダイヤ君と呼んでいます。誰のことか分かりますか?」
『ダイヤ? ダイヤってことはダイヤモンド?』
「ま、嵐関係者ですね。ダイヤ君。ま、ある漢字を読み方でダイヤになると。」
『ダイヤってことは大きい…矢?大矢?』
「ふふww もうちょっとですねぇ。もうちょっとですね。」
『え?だってさ、そうでしょ?ダイってことは大きい。』
「大きいに?」
『矢? 大矢?…あー!大地?え?』
「ふふw そっちの矢じゃなくて」
『や…や…あ!野球のほう?大きい野、、あー!!なるほどぉ!!大野さん!』
「大野さん!」
『あ、“や”ってそっちの野ね?』
「野球の野で。えー、昨日のダイヤ君カッコよかったね!ダイヤ君って歌上手だよね!など、話しています、ということなんですけど。」
『なんでw なんでそんな暗号風にしてんだろうね?ww なんかあるんだろうね?』
「まぁ、仲間内でそういう特別な言葉使うと仲間意識が高まるということかもしれないですね!」
『へー。いいですね! 僕だったら何なんでしょう?』
「ん?そうよう君??」
『そうようww なんか、うん。なんか。でも体に良さそうだよねw』
「なんかねっw 」
『うん、滋養強壮みたいな。ふふふw』
☆☆☆
途中ですが一度区切りまーす

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