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Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『教えて相葉ちゃん! 皆さんからのメール、おはがきで頂いた質問に答えていきまーす。』

「岐阜県のももちゃん。」

『ももちゃん!』

「私は今14歳です。なんと、9月10日に弟が生まれました。」

『おー!』

「私は14年間、一人っ子で兄弟と遊んだことがありません。だから兄弟ですることがよく分かりません。私は女子なので妹だったら、まだ遊ぶ内容が見つかるのですが、弟はよく分かりません。男兄弟の相葉さん!男の子はどんな遊びをすると喜びますか? 弟が大きくなったら実践するので教えて下さい。」

『はー。結構な年の差!』

「14歳。はー!」

『姉弟ですね。』

「これはもう、むしろ息子のように可愛いでしょうね。」

『可愛いでしょうねー!たまんないでしょうね。男の子かぁ。いや、何かとあれですよね?こう、人形持ったら「デュクシ!」とか言いますよね?』

〈ふふふw〉

『わかるでしょ?w なんか人形持ったら「デュクシ!デュクシ!ヒュー!」みたいなさ。』

「デュクシデュクシ!」

『うん。だから、それをやってあげるとやっぱ喜ぶよね。うん。俺、弟とよくやってた。デュクシって!』

「どんな人形で?」

『あの、キン肉マンとかの。キン消しとかで、持ったやつ。キン肉マン対ロビンマスクみたいなやつをよくやったり。』

「デュクシw デュクシデュクシって、これどこから出てきたんすか?」

『どっからってw みんな言ってたでしょ?小学生のころ!言ってたよね?』

「えー?そうなの?」

『え?言ってない?チカさん、ちょっと。』

「ちょっと世代がギャップがありますねぇ。矢野くん、ウンウン納得してますねぇ。」

〈いやもう、友達ともジャレてデュクシデュクシってやってましたよ!〉

『言うよね?!』

「え?それはこうやって殴るフリとかしながら?」

『殴るフリとか。そう!デュクシデュクシ!ドーン!みたいなさ。えー?やんなかったんだ!』

「そうですか!あ、でもきっと僕が知らないだけかもしれないなぁ。若者たちはねっ?」

『若者たちは、あー、やったやった!みたいななるよ。とか、お風呂とか一緒に入ってあげてさぁ。なに?湯船のさぁフチをさぁ、こう、分かる?落ちちゃダメね!とか言いながら人形でさぁ、遊んだりってやんなかった?』

「ほー。」

『え?こう、「落ちちゃダメだよ!」つって。「ついてこいよ!」つって。「あー!やばいやばい!」っつって、「おい!助けろよ!」って言って、弟の人形を手に掴んで「ファイトー!一発!」みたいなやつ。やんない!?』

「ま、男の人形ごっこってありますよね。うちの子もポケモンの人形とかでやって、遊んでたもんね。」

『やってた?』

「うん」

『だから人形はやっぱいいんじゃない?』

「あのー、ソフビの。あれですね。」

『あとさぁ、あのー俺の友達とかの、そのーすごいちっちゃい赤っ…あー、赤ちゃんっつうか2歳とか3歳ぐらいの子はみんなアンパンマン好きね!と、あとディズニー! すごいなぁと思って!みーんな好き!で、何回も観んだって!おんなじの。』

「そうね。段階がありますよね?そのー2、3歳ぐらいの時はやっぱりアンパンマンとか好きですよね?」

『みんなでしょ?』

「そっから、戦隊ものに行き。みたいな。」

『あー、なるほどね?女の子なんだけど、その子は。』

「え?女の子だけどアンパンマン?」

『すーっごい好き。』

「色々ね?いいじゃないすか。おままごとが好きだったりもするし。」

『男の子ね。』

「そういう、なんとかごっこは鉄板ですよ。」

『そう思いますよ、俺も。あと、あれね!その友達の家行って分かったけど、今のおもちゃってすごいのね! やんかキッチンみたいなさ、おもちゃ。必ずどの家遊びに行ってもあるんだよね!子どもがいる家。』

「うんうん。ちっちゃい。」

『ちっちゃいキッチンで、なんかあの、シンクとかあって、でコンロとかもあって、そこでなんかこう「はい!」っつって野菜焼いてくれたりしてくれるみたいな。そういう遊び好きなんだね!!』

「ありますねぇ。」

『今の子。』

「わざわざ、こう野菜が包丁で切って切れるように」

『そう!なってるなってる!』

「マジックテープでつながってるww」

『なってたなってた!ww なってた!いや、よく出来てんな、おもちゃ!と思って。俺ん時そんなのあったかなぁと思って。まぁ、男の子2人だから、そういうあんまおもちゃ無かったんですけど。でもなんか感動しましたね、それには。』

「ま、楽しみですねぇ。」

『そうですね。大っきくな、大っきくなるのは楽しみですねぇ!えぇ。』

「ま、色々ね?やって、遊んで下さい!」

『はい!』

「もうちょい行きますか?はい。福岡県のゆみちゃん、16歳。」

『ゆみちゃん。ありがとうございます。』

「先日TOKIOさんの番組にタッキー&翼がゲストで出てた時、Jr.の時に誰とよく遊んでた?という質問で、翼くんが「相葉ちゃんとよく野球観にいってて、ある時ボールが飛んできて相葉ちゃんの足に当たった」って言って、「やっぱ持ってるなー」ってみんな大ウケしてましたw その話を聞きたいです。 ありました?」

『あのねぇ、それ本当なんですよ。で、ちょっと違う点一つ、いいですか?足じゃなくて肩ね!』

「ああw」

『もっと痛いとこね!しかも、なんでかって、誰だっけな?ローズかな?当時。』

「タフィー・ローズですね?」

『うん。ローズの打ったファールボールが、俺ね、お菓子の袋がなかなか開かなくてずっと下向いてこうやってやってたの!それやってる時に飛んできて、みんな避けたんだけど、俺だけ避けてなくて肩にゴーンって当たったんだよね。だ、あれお菓子にやられたなw はははww』

「あはははw でもまぁ、怪我もなく?痛かった?」

『痛かっただけです。』

「すごい痛かった?」

『うん、痛かった。でもそのボール貰おうと思ったら前のおばちゃんに取られちゃってw』

「痛い損ですねぇ。」

『痛い損でしたねぇ。翼くんとは野球とかだけじゃなくて、夜だから結構遅い時間から「今から花火しようぜ」とか言って湘南行ったり、なんか色々したなぁ。そんなんありましたね。』

「はい、わかりました。 ペンネーム、アットハートさん。」

『アットハートさん。』

「アラフェスお疲れ様でした!」

『ありがとうございました。』

「ニューアルバムPopcorn発売、ツアー決定おめでとうございます。」

『ありがとうございます。』

「早速予約しました。」

『お!嬉しい。』

「このPopcornというのは、嵐さんの皆さんで決めているのですか?今回のPopcornにはどんな意味が込められているのですか?教えて相葉ちゃん!」

『ポップなアルバムが作りたいよねってところからスタートして、色々な造語みたいのも出てきたし、これどう?あれどう?って。なんとかポップ、なになにポップ、キングオブポップ、みたいなさ。まとめるとね!そういう案がいっぱい出てきた中にPopcornっていうのがあって、「Popcorn、可愛くね?」みたいになって。弾けた感じもするし、みたいな。』

「はじけりゃYeah!ですね?」

『素直にgood!ですよ。うん。今日も、今日もテレビで言っちゃってる!ですよw』

「だがちょいと重いのはboo!」

『結構知ってますね、チカさん!』

「知ってますよ!」

『あ、ちょっと嬉しいな。あー、そう。そうなんです。そういうところからPopcornって決まったんですよね!』

「なるほど!ということは、嵐さんがみんなで相談して決めたということですね?」

『みんなで大体アルバムの決めるのとかは全員参加でやりますね。』

「いいですね!」

『いいですか?ありがとうございます。』

「楽しみでぇす!」

『ということで、以上、教えて相葉ちゃん!でした。ここで一曲聴いてください。そのPopcornの中から、嵐でYour eyes。』


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