Everyday☆ARASHIC -164ページ目

Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『教えて相葉ちゃん! みなさんからのメール、おはがきで頂いた質問にどしどし答えていきまーす。いきましょーう。』

「東京都19歳、みゆさん。」

『みゆさん、ありがとうございます。』

「私は最近すごく悩んでることがあります。美容室で髪を洗ってもらってる時なんですが、何故かとても楽しくなって笑いそうになってしまうんです。」

『えぇ?』

「フェイスペーパーなどをかけてくれる所ではないので、笑ったらすぐバレてしまいますし、毎回耐えるのに必死です。シャンプーで笑わない方法を是非一緒に考えてください。」

『え?どういうことだ?シャンプーされて笑うってことは、そのシャンプーしてる人が面白いってことなのかなぁ?ふふw』

「フェイスペーパー。ま、フェイスペーパー、紙じゃなくてもタオルとか」

『かけてくれる所が多いですけどぉ。』

「ですよねぇ!」

『それをかけない。』

「かけないと。」

『じゃあ、あれじゃない?フェイスペーパー持参すればいいんじゃない?』

「あ、そうだね!」

『こうなった時に【はい】つって、【あ、ちょっとごめんなさい!
】って言ってポッケから自分で出して掛ければさ。』

「はいはいはい。」

『うははははww』

「笑って、紙だから、またこうズレてきたりして。」

『わかる!それあるあるだよね!』

「笑って鼻でフッと吹いちゃったりするとね?またおかしくなっちゃうかもしれないね。」

『わかる。そうなんだよねぇ。』

「顔半分になってたりw」

『だから、フェイスペーパー軽いやつじゃダメなんですよ。俺はあれ思うんだよね、いつも。軽くない方が良いと思うの!フェイスペーパーって。飛ばないやつ。ウェットペーパーぐらいの方がいいんじゃないかなぁと思って。』

「なるほど。」

『の方がさ!あの、喉にも良いしさw ねぇ?』

「あ、そうね!」

『濡れマスク的なことなんだけどw』

「湿度保てるからね?」

『そうそう。それはちょっと今後ね?取り入れてもらおうよ。』

「うん。」

『自分でじゃあ持参っていう形にしよう!解決策は。』

「持参で。まず持参でやってみよう。」

『まず持参でやってみよう。』

「で、濡れてる方がなお良いと。」

『なおw 喉に良いと!』

「やってみてはどうでしょう?」

『どうでしょうか?』

「続いてアラフェスTシャツ着てリストバンド着けてフードタオル被ってTシャツに缶バッジ付けてた私は何点ですか? 大学4年生。」

『すげぇー。それね、星30個ですね!』

「星30個出ました!」

『えぇ、星30個あげちゃいましょう。すごいわ!』

「私は時間がある時に通っていた幼稚園に遊びに行くのですが」

『へぇー!』

「あ、自分が卒園した幼稚園に遊びに行く。そこの子供たちには驚かされます。年中、年長の子たちと遊ぶことが多いのですが、戯れあってると普通に胸を鷲掴みするんです。」

『えー?!』

「しかも無言で、やってやったぜ!みたいな顔でチラ見してきます。」

『あははw』

「私は遊びの一貫だと思って無視することに決めたんですが、男の子はこんな年でおっぱいが大好きなんでしょうか?むしろ幼稚園児だからおっぱいが好きなんでしょうか?相葉ちゃんが子供の頃はどうでしたか?教えて!」

『おっぱいは好きなんじゃないの?』

「うん。これはもう単に母親のね?おっぱいは元々みんな好きですからね?」

『まぁ大体の子は母乳で育つでしょ?最初は。』

「そうだね。」

『やっぱそれが忘れられないんだろうね。あの味をもう一度みたいな!』

「ただ、もしかしたら年中年長くらいになって、なんかそう…」

『そそられるものが』

「母乳の出るものではない物として」

『見てるのかも』

「鷲掴んでるかもしれないですねぇ。」

『それは注意するべきですねぇ。もしくはその、星30個ちゃんのおっぱいがものすごい魅力的なのかもしれないね! お子様たちのせいではなく、30個ちゃんがすごい。』

「あるいは全くこう、性的なことはなしで、よくあのーおしりにさ浣腸とかやるみたいな、そういう肉体的ちょっかいの一つ。単にこう、的としてのね?」

『なんか気持ち良さそうなんだろうね。』

「ねぇ。」

『なんとも言えないけど。なんにも言えないけど。 うん。注意するのもなんか違うかなぁと思うし。まぁ注意しないと揉ませ続けるのもどうかと思うし。聞いてみたらいいんじゃない?触った瞬間に、こう手を持って【え?今どういうつもりで触ってんのか?】と。【つもりを教えろ】と。』

「あははっw なるほどなるほど。」

『うん。【どういうつもりで触ってる?】っていうのを聞いたらいいんじゃない? ドヤ顔するってことはさ、わりともう理解した上で触ってんだろうな、っていう気はしますけどね。そこで注意しなかったら、それ大人になってやっちゃうかもしれないよ?その彼!』

「あー。気をつけた方がいいよと。」

『気を付けた方がいいよってことですね!』

「言ってやってください。」

☆☆☆

一旦区切りますーひらめき電球

ランキング参加中!
評価お願いします↓
All Johnny's Fan ブログランキング