「きてますよ。相葉さんへの挑戦状が。」
『いやいや、受けて立ちますよ!そんなの』
「ま、いつも受けてね?立ってますからね!」
『そうですよw』
「ラジオネーム ABプラスさん、岐阜県。」
『ABプラスさん、ありがとうございます。』
「日本には47都道府県ありますが、数字で始まる都道府県が二つあります。一つは三重県。3ですね?」
『おーおーおー』
「もう一つは何県でしょう?」
『えっとね、いちかわ県!!』
「あっはははw えーっ?! 数字の1で、いちかわ県??」
『いちか、、石川県!違う?』
「あー、ダジャレじゃ駄目です。」
『うはははww ダジャレじゃ駄目ですw えー??』
「僕もこれは、はー!っと思いましたねぇ。」
『あ、そう?』
「はい。1、2、3とか頭ん中で考えてるでしょ?」
『今、数えてる数えてる数えてるw』
「あー、それは結構長いっすね。」
『まじ? じゃあ、結構とばすよ?結構とばすよ?後半戦までとばすよ?』
「1、2、3ってやってくと、かなり長いと思いますねぇ。」
『あっ!』
「はい?」
『あ、だめだ。えっ?…四国??』
「『はははww』」
「いや、地域の名前じゃん。」
『だめ?四国!』
「○○県、じゃないと。」
『四国、だめ?』
「だめだ!」
『あー、わかんねぇよぉ。』
「そしたら九州だって。」
『九州w うひゃひゃw 確かに九州だって良いか。わかんないよー。』
「1、10、」
『ちょっと待って!じゃあさ、じゃあさ、ヒント!ヒントちょうだいよ!あの、どのへん?こうあったら。』
「えっとね、まぁ関東地方。」
『…あ!はいはいはい!!はい!分かった!!w』
「相葉さん!」
『東京!!』
「っぶーー!! 今のはw これは大変だぁ。」
『違うの?』
「東京の〈とう〉が」
『10ってこと。』
【あははw】
「上に10が付いてるとw そうじゃない。ちゃんと漢字が一個が数字なの!」
『漢字一個数字?? えー?漢字一個数字かい?? あー、わかった!!千葉!』
「ピンポーン!」
『1000!!』
「はい。」
『はぁー。』
「千葉が1000で数字とは認識しておりませんでした。」
『あー、そうね。あー、悔しいわ。』
「悔しいわぁ。 なんかABプラスさんが、〈西の長崎〉と相葉さんに話しかけてください、というんですけど。西の長崎?」
『西の長崎』
「東の?」
『東の…幸治。』
【ふふふww】
「すいません!!」
『えっ、なに?w なんなの?俺全然よく分かってないんだけど。ごめん。』
「ひがしのさくらって返ってくると。」
『ひがしのさくら??』
「願っています、と。」
『あ、幸治じゃないんだ。』
「すいません!ちょっと。ABプラスさん、すいません!」
『いやー、これはちょっと参ったね。ごめんなさい。すいません。俺のせいかも。桜だったかぁ。』
「次の問題に参ります。ラジオネーム、三兄弟の母さん。滋賀県。」
『おっ!ありがとうございます。』
「深く考えないでね。答えは簡単ですから。今何時??」
『いまぁ、えっとぉ6時45分です。』
「ぶー! 深く考えないでね?答えは簡単ですから。 今何時?」
『そーね、だいたいねー♪』
【はははw】
『今何時っ?♪ ふふふw だめだ、テンションで押し切れないわ。 うーん。今何時?』
「深く考えないでね?答えは簡単ですから。はい、答えをどうぞ。」
『深く考えないでね、答えは簡単ですから。深く考えないでね?答えは簡単ですからぁ。今何時? わかりません。えっ?』
「今何時?が無くてもいいですよね。深く考えないでね?答えは簡単ですから。はい、答えをどうぞ。」
『え、ちょっと待って!全然わかんない!まじで何言ってんの?チカさんw 』
「深く考えないでね!」
『チカさん。まじ、カウンセリングの先生呼ぼうw』
「答えは、簡単、ですから。 さぁ、答えを言ってください。」
『簡単。』
「ぴんぽーん」
『…なんでだろうなぁ?この、正解してもこうスッキリしない感じがw このー、散々こう、えぐられてから、こう。なに?…あっ、ふふふw』
「今何時?っていうのがちょっとね。これ、あのーファウルっぽいね?」
『そうですよ。ファウルチップ!ファウルチップ取られた感じですよ。』
「はははw 続いて参ります。愛知県のゆかこでーす。」
『はい、ゆかこちゃん。ありがとございまーす。』
「〈ち〉で始まって、真ん中に〈ん〉があって、最後が〈こ〉!なんでしょう?」
『ふふふww えーー?なんだよ、なんだよ。俺、公共の電波で言いたくねぇよ、そんのぉ。やめてくれよぉ。』
「それは違います。」
『えっ?違う?』
「うん」
『えー、なんだろ? ちー。あ、ちんすこう!』
「あー。ち、ん、す、こ、う。〈う〉で終わってるし、真ん中じゃないですね。これ、難しいなぁー。」
『難しい。』
「ひらがな7文字です。」
『ち…』
「食べるものです。小さいです。細い、小さい」
『そんな食べ物あります?美味しいすか?』
「美味しいですよ。」
『俺、たっ』
「おにぎりに入れたりね。」
『俺、好きですか?』
「好きじゃないかな?」
『ちりめんじゃこ!』
「ぴんぽーん!」
「『【はははww】』」
『あー、おにぎりできたわ!おにぎり。難しいよ。』
「愛知県、ごとうちゃん!」
『ごとうちゃん、ありがとうございまーす。』
「サルは英語でなんですか?」
『モンキー。』
「トラは英語で何と言いますか?」
『タイガー。』
「カッパは英語で何と言いますか?」
『カッパは日本の妖怪だから英語はないんじゃないかなぁ?日本…あの、カッパじゃないの? カッパ!(イントネーション変えただけw)』
「カッパ、違います。」
『あるんですか?』
「日本の妖怪??」
『妖怪じゃなくて、なんつーの?w』
「カッパですよ。」
『カッパでしょ?』
「普通のカッパです。」
『あのー、皿のカッパでしょ?頭に皿乗っかった。』
「いやいや、普通のカッパですよ。」
『普通のカッパ?? レインコート?』
「ぴんぽーん」
『ふざけんなっw』
「ふふふww」
『やられたな、完全にw ふふw』
「神奈川県、ゆいさん。14歳。ある森の中に小屋があります。小屋の周りには風も吹いてないし人もいません。その小屋のドアを閉めても、閉じても、そのドアは開きません。一体何故でしょう?」
『え、それはだって、閉めたり閉じたりしたら駄目でしょ。開かないと駄目でしょ?』
【正解】
「正解です!」
【ふふふふw】
『正解ですよね?』
「うん。」
『おぉ、なるほど。』
「14歳。」
『いやー、ちょっと今危なかったけどねっ。一瞬迷宮に入りそうだったけど。』
「迷宮に入りそうでしたねぇ。」
『うーん、危なかった。』
「オッケーです。」
『あ、もういいんですか?すげー楽しかったです今日は。ありがとうございました。えー皆さんからの挑戦状お待ちしてます。以上、相葉くん、これできますよね?のコーナーでした!』
☆☆☆
長くなっちゃいましたー

読みにくくてごめんなさいっ