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Everyday☆ARASHIC

にのあいラジオレポを中心に、たまーに嵐について語ります♪ お友達募集中‼

『教えて相葉ちゃん! みなさんからのメール、おはがきでいただいた質問に答えていきまーす。きてますか?』

「はい!神奈川県、さきちゃん。」

『さきちゃん、ありがとうございます。』

「私は12月20日に20歳の誕生日を迎えます。あ、過ぎちゃった!」

『おぉ! あ、おめでとうございまーす。』

「おめでとうございまーす。 人生の大きな節目に、19の私は大人になることに不安を感じています。」

『え?なんでー?』

「まだ10代のうちにできる事があるのではないか?何ができるのか?様々なことを考えて頭がグルグルしています。10年前、相葉ちゃんは20歳になる前に、どんなことを考えていましたか?もうすぐ誕生日の相葉ちゃん。今どんな思いで30歳を迎えようとしているのでしょうか?人生のヒントを是非教えてください。」

『んー、まず…多分、男の人と女性の人とでは年齢に対するさ、あのー考え方がちょっと違うと思うんですけどぉ。』

「うん。」

『30を迎える時のね?結構よく言われるのよ、30迎えるにあたってどうですか?焦りとか不安とかありますか?っていう質問をよく聞かれるのは、女性から聞かれるのよ!』

「あー」

『あの、ライターさんとか。』

「へー」

『が、多くて、男性のライターさんからはあんまりそういうことは聞かれないんですよ。』

「はいはいはいはい、そうですね。」

『だから30っていう節目ではきっと、男性と女性は違うんだろうなっていうのは感じてて。今僕は全然焦りもなければ何もないし、周りに30歳もいるし、メンバーでね?』

「えぇ。」

『で、そのメンバー見ると、いや、あまりこう変わった様子も見られないし、20代のうちにやっとかなきゃなんてことも特にないんですよね。30になってやればいいなと思うし。やりたい時にできる環境のほうがいいなと思うので、焦ってやるより。だ、生き急がずね?やってる次第でございますけども。』

「そうですね?」

『でも10代から20代って、これ大きく違うよね?これ多分男子も女子も変わんないと思うけど。例えば一つ挙げるとすれば、お酒飲めるようになるじゃないですか。』

「はい」

『そうすると、結果行動範囲が変わるっていうか。夜、こう、その上司に付き合ったりだとか、先輩に付き合ったりだとかっていうのが出てくるから、大きく違うよね?』

「うん。」

『ていうのは俺は20歳になってから気付いたっつうか。あー、これ全然世界が違うんだなぁって、10代の時とっていうのは思ったなー。うーん。それぐらいだよ、でも。』

「ですね。」

『お酒飲めるようになるぐらいじゃない?』

「はい。でも相葉さんの話で確かにあのー、不安とか焦りとか、とか割とネガティブに捉えるっていう人がいるってことですね?年とることにね?」

『そうですね。うん。』

「でも、そういうふうにネガティブに捉えなくてもいいですよね!」

『そうですよね。』

「やっぱり年とっちゃうって言って、女の子は言うね、確かに。」

『言うよね。』

「20歳になっちゃう!とかいってw 10代じゃなくなっちゃう!とかって言う子はいるかもしんないけど。でもね。」

『そうだねー。だから』

「年よりも、やっぱりね?何やれるかとか、できる事とか希望を。」

『でも10代のうちにやんなきゃいけないことってあります?俺それ20歳になってもできると思うけどなー。』

「そうだね。20歳になってできる事のほうが多いもんね?」

『多いからね!確かに、ほんとにそう思う。だから、そんなに焦んなくていいんじゃないかなーと思いますけどねー。』

「って、もう20歳になられたさきちゃん!いかがでしょう?ということで。」

『そうだねー。』

「充実した」

『充実した』

「20代を送ってください!と。」

『そう!今をね、どうするかでね、未来は変わってきますんで。そうです。未来のために!』

「はい!」

『今を楽しんでください。』

「続いて。」

『はい。』

「相葉ちゃんLOVEさん。」

『ありがとうございます。』

「この前、ザ・仰天ニュースで中居君が、ジャニーズは毎年みんな予防接種の注射をするって言ってました。」

『うん。』

「相葉ちゃんもメンバーも、毎年していますか?」

『毎年してます。』

「はい、」

『今年はね、まだ。もうすぐですね、僕は。これ皆一斉にするわけじゃないんで、あれですけど。』

「インフルエンザの?」

『インフルエンザの注射。』

「きっと、この質問した人は皆こうジャニーズさんが、ズラーっと並んで予防接種を受けるシーンを想像されてるのかもしれませんねぇ。違いますよね?」

『そうですね。』

「1人1人、お医者さんに行くんですよね?w」

『そりゃそうですよね。TOKIOさん、嵐さん、V6さんみたいなね、ないでしょ、それは。』

「俺、痛いの嫌なんだよな~とか言って並んでるわけじゃないんですね?」

『ないですねw 並んではないっすね。』

「え、痛かった?とか言ってるわけじゃないんですね?」

『じゃないですね。1人で行ってますよ?』

「相葉さんLOVEさん、違うんで。はい。」

『はい、すいません。』

「はいw 続いてまいります。 佐賀県のようこさん、17歳。 相葉ちゃん、昔のコンサートではホテルに帰った後、誰かの部屋に皆で集まったりしてましたよねー?」

『あー、してました。』

「今でも誰かの部屋に集まって呑んだりしてるんですかー?」

『あー、俺はないですねぇ。』

「あ、そうですか。」

『最近はないですねー。その前にだって、ご飯一緒に食べてるんで。』

「あ、なるほど。」

『で、ホテル帰ってきて、ま、後輩がたまに来て呑んだりってのはありますけどね!』

「へー」

『そのジャニーズJr.の子たちが。』

「そうですか!」

『部屋に来て呑むってのはあります。』

「それはあのー、おいでって言うんですか?それとも」

『いや、俺からはおいでって言わないですよ。あんまり言わないですね。』

「あー」

『今から行っていいですか?ってメールが来るの。』

「ふふww はあはあはあ。」

『帰ってきましたか、ホテル?今から呑みに行っていいですか?』

「へー」

『いいよ(呆れ気味の声w) つってw』

「ww 相葉さん、そういう先輩なんですね。」

『いいよって言いますよ。俺は』

「なんか、こう」

『うん、まぁほんとに疲れてて眠い時は、ちょっともう無理って言うけど、それ以外だったら、こうお話を聞いて一緒に呑むっていうのもありますね。』

「へー。そうなんですか。」

『東京でも、ちょっと連れてってくださいよって言われれば連れてくし。かなぁ?』

「なんか、良い先輩ですねぇ。」

『そうですかぁ?』

「はい。」

『で、こないだ、それでぇw ジュニアの子?』

「はい。」

『こうたって奴がいるんだけど。そいつを連れてったの。焼肉屋に。そしたら、隣の、隣の隣の席に関ジャニの村上と丸山がいて…ハッハ~ってすごい盛り上がってるわけよ、村上が。声でかいからアイツ。すぐ分かった声で。で、ちょっと覗いたらやっぱそうだと思って。したら、村上が後から合流して丸は帰っちゃったんだけどぉ。で、その3人で呑んだりとか、っていうのもありますね。』

「へぇー。」

『皆で、だから、食べに行くっていうのも、まぁたまーにあるかな?』

「うーん」

『うん。部屋ではあんまり呑まないって話だね。』

「メンバーで食事に行ってるので、帰ってきたら自分の部屋に戻って、その後、ジュニアの子が訪ねてきたりすると!」

『そ!』

「いうことでいかがでしょう?」

『はい!ということで以上、教えて相葉ちゃんでした。ここで一曲聴いてください。嵐でワイルドアットハート!』

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