運命とか愛とか恋とか 名前をつけてよ この気持ちに -213ページ目

【彩冷える】物販紹介編その②

・等身大だきまくらについて

ケ「これ欲しいの?」

夢「こんな感じ?(吊られてる)」

ケ「何でそーなんの?」

夢「吊られてるん。」

ケ「それ抱き枕じゃねーじゃん。」

夢「抱くの?」

ケ「それ吊り枕」

夢「(爆笑)うまい…」

ケ「部屋にこれあってさ。(ただいまー。夢人…ボスッ)って。」

夢「絶対それあるやーん!ショックスに落書きしたり!一回ぐらいあるやろ?教科書じゃねーんだよ!歴史の教科書じゃねーんだよ!」

ケ「俺でも事務所にある夢を全眼にしといた。」

とかとか。

・彩冷えるとお茶会について

ケ「これやりたい?俺とお茶会やりたい人ー?」

ファン「はーい!!」

ケ「じゃ、俺と飲み会やりたい人ー?」

ファン「はーい!!」

ケ「飲み会にしよーぜ。」

夢「それイメージすっごい悪いよ?【彩冷えると飲み会】って…(笑)」


シュシュの説明

夢「これは相性占いができるんだ!!」

ケンゾ、夢のケーキをつまみ食い。

夢「ちょっと!」

ケ「ん?」

夢「今から相性占うのよ!!キャッチなら100!落としたら0!どっちか!!」

思いっきりひっぱってー

ケンゾ見事キャッチ!

歩みよりがっちりハグ→夢を押さえてチュー→離れる

拭く夢

ケ「見ない様にしてるけどさ。結構マジで吹いてるだろ。」

夢「唾液がさ…だってガブガブするやん。口閉じてじゃなくて食べに来るみたいに。」

ケ「まぁ…マジでしてますから。」

夢「そしてひっぱり過ぎるとこうなります」(シュシュびろんびろん)

夢「さらにこれを頭につけると…秋葉系であります!この間、秋葉に行ったらメイドさんに話かけられたのですが。お店にこないか誘われたので、断ると離れて行きました!きっとまだまだ僕と話たかったんだと思います!」

この間、普通に返答するケンゾが面白い。

夢「これをケンゾにつけても面白いことに…」

ケ「秋葉系であります!今日のDIMEは人がいっぱい!!この間の秋葉以来です!石丸電気以来です!アイドルの握手会に行きました!も…萌え~」

夢「何の握手会ですか?」

ケ「しりません!!あ…えーとAKBです!AKB萌え~」

夢「ケンゾ!」(シュシュを外す)

ケ「俺にかぶすとヤバい人になるからね。」


タオル。

ケ「タオルは?」

夢「あ…タオル忘れた」

ケ「これ。」

夢「はい。こちらタオル。何かさっきまわしてましたね~♪○○○○カムサハムニダ~~♪」

ケ「何でそーなるんだよ(笑)」

LEDミラー。

夢「照明さん暗くして下さい!!いーんで。俺らなんて暗くて。」

〓暗転〓

夢「暗黒の世界へようこそ…」

ケンゾ…こっそり消える

夢「このミラーは…ケンゾさっきどっか行ってたね」

ケ「水を…飲んでいた……。」

夢「ライトをつけると…(自分の方に向け)何と醜い…」

(ケンゾを写す)

ケ「何と美しい……。」

みたいな。


そっからメンバー呼んでいきます。

物販紹介編でーした。

意外と覚えてる自分にクリビツテンギョー( ゚Å゚)

頑張ったので反応はペタしといてくだはい

【彩冷える】物販紹介編その①


まずは夢人さん登場

夢「ケンゾを呼びましょう。ケンゾ!ケンゾ!ケンゾ!ケンゾ!ケンゾ!(だんだん早くなる)」

ケンゾ階段に姿をあらわすが…スティッチの着ぐるみ!

めっちゃ警戒しながら夢に近寄る。

夢「スティッチさん!?」

ケ「*@◎!≠★*」(スティッチ語?)

そんなこんなでケンゾに

ケ「これさーお前にバレると行けないからどんな感じか着れなくてさ。さっきそこで着てみたら(うっわ…)って…」

夢「大丈夫ですよ!俺も仮面ライダーのそーいうの着てましたから!」

ケ「いや…でもさーってあなたこんなの着て寝てんの?」

夢「着てた!着てたんです。その上からライダーベルト巻いて写メ撮ったり。」

ケ「暑い…」

夢「その中なにー?パンツ?」

ケ「(ボタンを外しながら)こん中ー?こん中はーミッキー!」

夢「ミッキーマーウス!」

ケ「これ全く汗を吸わないからさ」

夢「中びしょびしょ?」

ケ「大変なことにはなってる」

夢「やっすい毛布にくるまってるもんだよね。」

ケ「じゃ…始めましょうか。」

夢「今日も全部身に着けています!!さぁ…ここから引き抜いておくれ(ケンゾに背中を向ける)」

ケ「まずはこれですねー。パンフレット」

夢「じゃインテツ君の顔真似やってい?」

〓インテツ披露〓

夢「江頭やったあとじゃインパクトないよね…」


ストラップやらポストカードやら携帯シールやらシュシュやらタオルやらの説明があるわけですよ。

何かネタバレみたくなっちゃうね……。

うーん。

ま、さらっと書くから適当に読んで!

ストラップは番号がーみたいな。

ポストカードはポーズがーみたいな。

携帯シール

夢「これ自分の初めて見た!!みんなこれはアレ例えばインテツ君ファンはインテツ君のが出るまで買うとかはあり?」

ファン「うーん!」

夢「紙やで?これ。」

ケ「ちょ!!」

夢「じゃ…じゃーインテツ君の香水の匂いがしたらどうですか!?」

ファン「ほしいー!!1万円で買う!!」

夢「んー?いくらぶん買うって?(超悪い顔)」

ケ「香水とかさ次の物販で考えてみようか。」

夢「インテツ君の匂い」

ケ「インテツ臭ってので」

夢「それはないでしょ。インテツのかほりとか。じゃ俺そのまんまライオンハート出す!!ケンゾはどんなのにする?」

ケ「俺はキンモクセイ好きだからね…」

夢「(笑いだす)ちょっ…この人さーキンモクセイ好きだよね。ちょっと今日だけ関係無い話してい?」

ケ「どーぞ。」

夢「駅でさケンゾと待ち合わせしてたんですよ。そしたら上機嫌で向こうから歩いてきて…(ケ「キンモクセイ最高!この匂い最高!」)って…」

ケ「好きなんだよね…いや実家に植えててさ…」

夢「何本?」

ケ「いや…何本とかじゃなくて…ね…?なーくーて。」

夢「何の話だっけ……?」

ケ「シール」

みたいなくだり。

それにはクジがついててケンゾが読むことに

ケ「俺が読んでもつまんなくない?」

夢「ケンゾの声面白いよね?じゃみんなケンゾが喋ったら笑ってみて。」

ケ「○○賞~」

ファン「キャハハハハハ!」

夢「(爆笑)次はケンゾ喋ったら手ぇ叩いて笑ってみて。」

ケ「○○○賞~」

ファン「ギャーッハッハッ!!」

夢「みんな上手だねー。どこで覚えたの?」

ケ「凄いけどさスゲーむかつく!」

夢「じゃみんなケンゾ喋ったら黄色い声出して(キャーッ)とか」

ケ「○賞~」

ファン「キャーッ!!キャーッ!!」

夢「そーゆー声ってすぐ出るの?凄いね。」

ケ「そこに男の子も居るじゃん?気を付けろよ!ディズニーランドとか行っても嘘かもしれない!」

夢「ジェットコースター怖くないみたいな。」

ケ「でも…正直嬉しかった(笑)」

夢「韓国かと思ったもん。」


長いね。一回きりまーす(´Д`)

帰路につく

帰省と連休に終わりを告げ電車に乗り込みました。



指定席なはずのあたしの席に人が

何度もチケットを見ると確かにあたしの席。

ヲイ…ババアそこはあたしの席だ…。

何か自由なババアが座ってあっちゃー☆(照)

みたいな顔で「ここ?」と聞いてきたので

「ええ。」

と答えると

「じゃ、移動しよっかね。」

と、列挟んで隣に座った。

いや…ババア。そこまた別の人が乗ってくるんじゃ?

と思ったが、関わりたくn……平和主義なので黙っておきます

うっわー!!座席なまぬるい!!

嬉しい!

わけあるかむかっ

こんな温もりいらない