【彩冷える】物販紹介編その② | 運命とか愛とか恋とか 名前をつけてよ この気持ちに

【彩冷える】物販紹介編その②

・等身大だきまくらについて

ケ「これ欲しいの?」

夢「こんな感じ?(吊られてる)」

ケ「何でそーなんの?」

夢「吊られてるん。」

ケ「それ抱き枕じゃねーじゃん。」

夢「抱くの?」

ケ「それ吊り枕」

夢「(爆笑)うまい…」

ケ「部屋にこれあってさ。(ただいまー。夢人…ボスッ)って。」

夢「絶対それあるやーん!ショックスに落書きしたり!一回ぐらいあるやろ?教科書じゃねーんだよ!歴史の教科書じゃねーんだよ!」

ケ「俺でも事務所にある夢を全眼にしといた。」

とかとか。

・彩冷えるとお茶会について

ケ「これやりたい?俺とお茶会やりたい人ー?」

ファン「はーい!!」

ケ「じゃ、俺と飲み会やりたい人ー?」

ファン「はーい!!」

ケ「飲み会にしよーぜ。」

夢「それイメージすっごい悪いよ?【彩冷えると飲み会】って…(笑)」


シュシュの説明

夢「これは相性占いができるんだ!!」

ケンゾ、夢のケーキをつまみ食い。

夢「ちょっと!」

ケ「ん?」

夢「今から相性占うのよ!!キャッチなら100!落としたら0!どっちか!!」

思いっきりひっぱってー

ケンゾ見事キャッチ!

歩みよりがっちりハグ→夢を押さえてチュー→離れる

拭く夢

ケ「見ない様にしてるけどさ。結構マジで吹いてるだろ。」

夢「唾液がさ…だってガブガブするやん。口閉じてじゃなくて食べに来るみたいに。」

ケ「まぁ…マジでしてますから。」

夢「そしてひっぱり過ぎるとこうなります」(シュシュびろんびろん)

夢「さらにこれを頭につけると…秋葉系であります!この間、秋葉に行ったらメイドさんに話かけられたのですが。お店にこないか誘われたので、断ると離れて行きました!きっとまだまだ僕と話たかったんだと思います!」

この間、普通に返答するケンゾが面白い。

夢「これをケンゾにつけても面白いことに…」

ケ「秋葉系であります!今日のDIMEは人がいっぱい!!この間の秋葉以来です!石丸電気以来です!アイドルの握手会に行きました!も…萌え~」

夢「何の握手会ですか?」

ケ「しりません!!あ…えーとAKBです!AKB萌え~」

夢「ケンゾ!」(シュシュを外す)

ケ「俺にかぶすとヤバい人になるからね。」


タオル。

ケ「タオルは?」

夢「あ…タオル忘れた」

ケ「これ。」

夢「はい。こちらタオル。何かさっきまわしてましたね~♪○○○○カムサハムニダ~~♪」

ケ「何でそーなるんだよ(笑)」

LEDミラー。

夢「照明さん暗くして下さい!!いーんで。俺らなんて暗くて。」

〓暗転〓

夢「暗黒の世界へようこそ…」

ケンゾ…こっそり消える

夢「このミラーは…ケンゾさっきどっか行ってたね」

ケ「水を…飲んでいた……。」

夢「ライトをつけると…(自分の方に向け)何と醜い…」

(ケンゾを写す)

ケ「何と美しい……。」

みたいな。


そっからメンバー呼んでいきます。

物販紹介編でーした。

意外と覚えてる自分にクリビツテンギョー( ゚Å゚)

頑張ったので反応はペタしといてくだはい