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プロレス好きが話してる

ずっと、プロレス好き
最近どっぷり、アイドル好き

本日、SKE48 矢神久美さんが卒業を発表しました。
ようやく、最近握手会に行けたばかりで、そして、存在の大きさに気付いたばかりでした。

このクラスの人気の人の離脱。
理屈だけじゃなく、単純にショックです。

大して推していなかった矢神さんでこれですから、中西さんを思うとゾッとします。
ああ、ヲタ卒、ってふと浮かびます。

惜しいですし、辛いですね。
運営は、それでも変わらないだろうことが、合わせて辛さを増しますね。
 

行ってきました握手会!
今日10月21日は、
犬塚あさな
桑原みずき
矢方美紀
大矢真那
松村香織
出口陽
平田璃香子
佐藤実絵子
中西優香
に行ってきました。

NMB48の城恵理子さん卒業で握手出来なくなったのは残念だったなあ。

隣の会場でメディアワークス?のイベントをやっていたのでガンダムやコンパニオンさんの写真を取りました。

レポに行きます。

犬塚あさな
「こんにちは、お久しぶりです」
犬「あー、ありがとうございます!」
「え~と、あー、なんやろなあ…、応援しています!」
犬「本当ですか!ありがとうございます!」
「研究生公演もいつか観に行くので!」
犬「あ、本当ですか!楽しみに待ってます!」
「(剥がされながら笑顔)」
犬「ありがとーっ!」

モバメ誤爆騒動が意外と堪えていたみたいで、大人っぽい服装だったり、話したいな思うことがあったのに、いざ前にすると、変わらず応援と言っていいのか、間接的にもモバメに触れるのは……と、迷ってしまって、半端な話しになってしまいました。
お別れの最後の元気な言葉は、今まで通りの雰囲気で後ろ髪を引かれました。
ああ、この元気な感じを好きだったんだなよなと思い出しました。



桑原みずき
「こんちは!」
み「ありがとうございます」
「この前、高知県に里帰りされてて」
み「うん」
「自分もちょうど、高知に帰ってたんですよ」
み「ああ、そうなんですか」
「なんで出歩かなかったんかなって、めっちゃ悔しかったです」
み「ああ、本当ですか」
「また、帰って来てください」

何だか、噛み合わない会話だとか思っていましたが、ふと気付くと、異様な滑舌の悪さで、うまく話せていない!
とびっくりしてしまいました。
なんか、恐ろしく舌が回らなくて、ダメな握手になりました。
次回、心構えをしっかりしておこう!



矢方美紀
「はじめまして、こんにちは!」
矢「こんにちは。……可愛いTシャツ」
「(照れて)あ、すいません。ありがとうございます、総選挙、観にいって」
矢「はい」
「すごいええ子やなっておもって」
矢「おお!いや、そんなことないですよ、悪い子ですよ、悪い子」
「ハハハッ、そうですか!」
矢「信号無視はしないですけどね」
「分かりました」
矢「(笑顔で)はい」
「(剥がされながら)応援しています!」

行きたいな、行きたいなと思って、実現すると、まさかの矢方さんの愛猫死去が重なるとは。
疲れた表情でしたが、精一杯の楽しい握手をしてくれました。
いきなり、シャツの柄を弄られたのは、意表を突かれたなあ、ああ、また行きたいな。



大矢真那
「こんにちは、はじめまして」
真「ありがとうございます」
「今年、総選挙行きまして。最後、ありがとうございました、って言ったじゃないですか、もう、背中がゾクゾクする位感動して」
真「えー!ありがとうございます!」
「応援しに一回来たかったんです」
真「あー!嬉しいです!」
「(剥がされながら)ありがとうございました」
真「ありがとうございました」
「また来ます」
真「あ、お待ちしていまーす!」

誠実な感じが伝わるようでした。
細くて、柔らかな感じで、いい握手ができました。
第三回の総選挙で思いましたが、推してる人は推しがいがあるだろうと、思った通りの人でした。
あの、ありがとうございました!は響いたなあ……。



松村香織
「こんにちは、はじめまして」
松「(がらがら声)ありがとうございます!」
「コメダ新規で」
松「おー!嬉しい!」
「総選挙行かせてもらって、古い話で恐縮なんですけど」
松「全然、全然!」
「スピーチめっちゃ感動して」
松「えー!ありがとう~!」
「言い方悪いんですけど」
松「うん」
「こいつ、やるなって」
松「え、本当!嬉しいですよ!そんな、言ってもらえて!」
「(剥がされながら)ありがとうございます、また来ます」
松「ドレミファ音痴いっぱい聴いてくださいね」
「分かりました、ありがとうございます」

体調が悪かったか、声をからしていました。
前の人との握手を見ていて、クロス握手かあ、どういう風にするのだろうと思いながら、普通に握手にいったら、スムーズにリードされて、クロス握手をされました。
一生懸命な握手への姿勢と、剥がされながらも手を離さなくて、なんか、スピーチもガンガンに響いたし、やっぱ、好きなメンバーの一人だと、思い直すいいきっかけになりました。
また、握手がしたいなあ。



出口陽
「こんにちは」
出「ありがとう」
「前の握手楽しかったんでまた来ました」
出「ありがとうございます」
「この前のぐぐたすのセレクション8、感動しました。ネタふり、用意から、素晴らしいなって」
出「素晴らしかった!?」
「(剥がされながら)はい。(最後の集合)写真、凄かったです」
出「ありがと」

相変わらず柔らかな印象。
直近のぐぐたすでの秋元康オマージュのぐぐたすへ投稿の出口陽P胸厚セレクション8は、懐かしいぐぐたす選抜発表を思い起こすし、やるな!と感心しつつ、ラストに胸厚セレクション8の集合写真で閉めて、楽しくてお見事でした。
それに花を添える非胸厚選抜たちの悪のり書き込みも楽しくて、公式SNSの良さを久しぶりに実感出来ました。
今回も楽しかったなあ。



平田璃香子
「はじめまして」
平「はじめまして」
「とにかく、羽豆岬おめでとうございました」
平「(深々と頭を下げて)ありがとうございます!」
「職場で見て、にやついちゃって」
平「あー、本当!?」
「同僚になにみてんだって言われました」
平「ありがとうございます」
「(剥がされながら)おめでとうございます。また、機会があったら来ますので」
平「どこかで会いましょう」
「ありがとうございます」

前から、屋台骨を支えるリーダーぶりがとっても好印象で、ようやく握手出来ると思ったら卒業で、残念だけれど、リクアワでの羽豆岬一位が花を添えて、素晴らしい花道に感動しきりでした。
次回、次々回の握手も楽しもう。
イメージ通りの誠実な握手でした。



佐藤実絵子
「こんにちは」
実「あー!ありがとうございます!」
「じゃんけん大会観に行きまして」
実「あー!うん!」
「めっちゃ悔しかったんで、来年!頼みます!」
実「あー!ありがとうございます」
「期待してますんで」
実「武道館、来てくれたの?」
「(剥がされながら)はい」
実「あー!ありがとうね!」
「また、来ますんで」

いつも明るく良対応。
楽しかったなあ。
じゃんけん、悔しかったなあ!
なんか、実績作って、シングル選抜やってくれないかなあ。
望みばかりじゃいけないけど、陽の目をみてほしいんだよなあ。



中西優香×2
西「ありがとうございます!」
「いや、幸せそうな話しで」
西「ねえ!結婚、した?してる?」
「してないです。まだ」
西「ねえ」
「あいてになってくださいよ~」
西「え、私?私でいい?じゃあ~、35歳まで待ってもらっていい?」
「ハハハッ、分かりました」
西「ハハハッ」
「じゃんけん大会行ったんですけど」
西「うん」
「(剥がされながら)めっちゃ悔しかったですよ!」
西「瞬殺でしたよね!ヘヘッ、じゃんけんポン!あー!負けたー!って」
「もう一周、来ますんで!」

中西優香×3
「また、来ました」
西「ありがとうございます」
「聞きたかったことがあって」
西「はい」
「衣装で靴があるじゃないですか」
西「うん」
「他の人の履くとき、靴擦れとかあったりしないんですか?」
西「きゅーんってなってるとき、ありますよ。めっちゃきつかったり、めっちゃでかかったりってありますけど、えっと、大っきいときは、あれで。……なんだっけ?靴のしたにひくやつ」
「はいはい。」
西「中敷きとか、ティッシュとか詰めたりとかして」
「それで会わせるんですか」
西「そう!」
「あ、分かりました」
西「ちっちゃいときはね、けっこう、困るんですけどね~」
「分かりました、ありがとうございます!」
「ありがとうございます。また来てね、バイバーイ」

色々考えていましたが、前のお客さんの結婚報告に声が裏返るほど中西さんが興奮していて、結婚以上の話題はないなあと、気圧されました。
でも、なかなか見られない声が裏返るほど興奮した中西さんを間近に見られて嬉しかったな。
服は羽豆岬のPVの私服パートの衣装で、爽やかなオレンジかイエロー基調で、制式衣装ですから当たり前ですが、良く似合っていて可愛かったなあ。
リクアワ羽豆岬一位が、早く映像でみたいなあ。
写メ会のポーズは、ハピホリのサインじゃなく、ハンセンのテキサスロングホーンのサインだよって、話したかったなあ。
前から気になっていた、靴の事情を聞けて良かった。
しかし、今回は中西さんがコンディション良さそうで、2、3枚出しじゃなくて、小出しでループも良かったなあ。
次回、試そう。

いや、楽しかったなあ。
毎回、いくまでが憂鬱で、最初の握手で恵比寿顔がパターンです。
次回は、SKE48キスだって左きき個別握手会。
こんなに頻繁に中西さんに会えるのは楽しいですが、なかなか大変(笑)。
まあ、毎回、楽しくて堪らないですよ!
 

遅いレポになります。
しかし、改善されたか慣れたのか、列の進行がスムーズでかなり楽でしたね。
前回は実絵子さんにたどり着くまでに
一時間近く、中西さんに一時間はゆうにかかっていたと思います。
今回は待ち時間も半減していて、楽でした。さて、レポです。



佐藤実絵子

実「あー!ありがとうございまーす!」
「(本日のモバメのリクアワ2012最多出演に対して)昨日、めっちゃ忙しかったみたいで、お疲れ様でした」
実「ありがとう!」
係の人「青い線を越えないようにお願いします」
「はい。じゃあ、ハートに、」
実「ハート」
「ピースで」
実「にピース」
係の人「はい、チーズ」
実「あーっ、出来たー!」
「はい、どうも」
実「ありがとうね」
「ありがとうございます」
実「バイバーイ!」

明るくて朗らか。
相変わらず、可愛らしかったなあ。
写メ会が喋れないことは承知していたので、慰労に絞って良かった。
一番言いたいことは何かと、考えた末の話しでした。
しかし、涙の湘南の、顔に立てた三本指を添える決めポーズもやりたかったなあ……!



中西優香

「どうもー」
優「ありがとうございます」
「(じゃんけん大会の衣裳に)おお!」
優「おお!じゃんけん大会で…」
「(ほとんど同時に)いいスね、じゃんけん大会の(衣装)」
優「お、さすが!」
係の人「お願いしまーす」
優「何のポーズにしましょう?」
「ハートにピースで」
優「ハートにピース」
係の人「はい、チーズ!はい、もう1枚お願いします」
「こういうのお願いしていいですか?(拳に人差し指と小指を立てるテキサスロングホーンサイン)」
優「(ハピホリのかな?……違うか)」
「あ、これだけで(親指は立てない)」
係りの人「2枚目はどうしたら……」
「あ、はいはい……行けます?」
係りの人「はい、チーズ」
優「ありがとうございます」
「羽豆岬、おめでとうございました」
「ありがとう!めっちゃ嬉しかった!ありがとう~!(ハイタッチしてお別れ)」

やはり、一推しの可愛さ。
堪らないですね。
じゃんけん大会の衣装のセーラー服良かったなあ。
セーラー服に余り興味なかったんですが、可愛い!と、推し補正もあって、初めて思いました。
間近に汚しの入った衣装も見れたし、良かったなあ。
しかし、意図を伝える、意志疎通が大事と思いました。
テキサスロングホーンサインをリクエストした時の不思議そうな顔。
形がほとんど同じハピホリサインをすぐ作ってくれたけど、大好きなプロレスラーのサインで、中西さんに一緒にやってもらって、アイドルとプロレスと二重に力をもらえる写真にしてもらいたかった、という意図なんですが、書きながら無理に言わなくて本当に良かったと思いました。
余計に混乱させてしまうよなー。
ああ、ハピホリサインとテキサスロングホーンサインを片手づつでやっても良かったなあ!
ま、次回、次回!
いつになるかは分かりませんが!


並んでいるとき話しかけ、お話ししてくれた秦佐和子さん推しの方、ありがとうございました!SKE個別の体験談、参考になりました。
生誕ブースに遊びに行きます。
良かったら、また!




しかし、楽しかったなあ!
今週も握手会!楽しみだな!

 

今、向かっています。

中西優香さん
佐藤実絵子さん

と握手と写メ撮ってきます!

また、混むんだろうなあ…!

前田敦子騒動。
卒業イベントの美しい余韻に叩きつけられるスキャンダル。
2つ、思いました。

佐藤健への好感度が高いこと。
やはりAKB48はプロレス的ということ。

特撮好きですから、やはり仮面ライダーは恨めない。からか、キャラクターからか、なんかいやな感じもなく、佐藤健を滑らかに飲み下せた感じで、逆に酔い潰れて醜態をさらす前田敦子に辛さを感じました。
ただ、そんなこと関係ねえですよとばかりに何食わぬ顔で活動してくれたらまた嬉しいし、また強い姿を見せてくれるだろうところも楽しみが。
いや、いままで、AKB48でやっていたようなことが、非AKB48になっても見れる。面白いなって思います。

前田敦子の卒業発表。
これは運営からのレッドカードだったんじゃないかとふと思いました。
突然の海外移籍、前田敦子騒動にからむはるごんさん、公演に出られない大島優子のキャプテン就任。
色々なことがペナルティに思えてなりません。
しかし、ぶっかけられた冷や水に、ふといままで提示された姿から違う姿を思い起こす。
プロレスもそういう一面あるよな!
と感じました。

空想大半の感想戦にプロレスファンは慣れているから、楽しみも出てくる。
前田敦子のAKB48の未来のための卒業が、ファンや運営に対するダブルクロス(裏切り)で、海外へ停滞解消の活路を見いだしたメンバーは、レッドカード選抜の可能性が現れ、と。

いまは懐かしい活字プロレス。
試合をみるのをメインにするのではなく、それをベースに話を飛躍させこねくりまわす。
もはや無くなりつつある楽しみが、アイドルに生きているなと感じます。
AKB48の機関紙と化したブブカに寄稿している小島記者は記者であったし、単純に見て楽しむだけでなく、空想をこねくりまわすのも楽しいなあ。

NMB48の城ちゃん。
突然の卒業発表。
あの無邪気な笑顔。
どんな欠点も途端にリカバー出来る。
飛び抜けて魅力ある笑顔。
さよならするのが、残念です。

と、とりあえず、じゃんけん行きたいぜ!