もう1週間が過ぎましたが、書きっぱなしでなかなかアップできなくて、なかなかかかるし、記憶がまざって、納品書やメモをみて、思い出すほうが大変でした(笑)。
17日は、新劇場版ヱヴァンゲリヲン:Qを見て、18日はSKE48の全国握手会。サブカル趣味的には大変、充実しているかな、と。
全国握手会は、握手会前のミニライブがめっちゃ楽しみ!
握手会には違いないけど、ライブは久しぶりなので、たのしみでした!
では、レポです。
矢方美紀
「こんにちは」
矢「あ!」
「初めて屋形船乗りまして」
矢「お!」
「めっちゃ揺れました」
矢「本当!乗ったことないの」
「降りるとき気を付けたほうが良いですよ。めっちゃ揺れるんで」
矢「(剥がしが入り)うん、気をつける!」
「はい」
矢「ありがとう!またね!」
「はい、どうも!」
かすかに、覚えてもらっているかのような感じは嬉しかった。
最近、乗ったばかりの屋形船の話しを。運転中はいいんですが、降りるとき、グラグラ揺れて危なく酔いそうになりました。うまく伝わったかなあ。
少年のようなイメージの元気さより、幼いというか、可愛らしい成分が多いやり取りで、良い意味で印象が違って、楽しかったです。
前回、シャツをいじってきたり、とても印象が良くて、また握手しにきたいなあ。
平田璃香子
「こんにちは」
璃「こんにちは」
「卒業公演観まして」
璃「あーっ、どうもありがとう」
「(剥がされながら)花束いっぱい持ってて、(マイクで話せなくなり)大問題やー!って言っていたのがめっちゃ可愛いなと思って」
璃「(笑)」
「なんで早く来なかったんだろうって」
璃「(花束いっぱいの様子の腕の形を再現しながら)マイクがね」
「はい」
璃「持てなくなっちゃったんだよね」
「(さらに剥がしが割って入り)分かりましたー」
2度目の握手でした。
もう、卒業公演のメンバーみんなが少しづつ、花束を渡していくときの姿、特に卒業発表前の矢神久美さんの見ている側がうろたえるほどの号泣ぶりが印象に残っていますが、その後の花束を持ち切れなくなって、最後に渡した出口陽さんが、こぼしてしまった花束を拾ったり、その時に発した平田さんの一言にはやられました。
めちゃめちゃ可愛くて、なんで早くにその可愛さに気付いて会いに来なかったのかと、後悔していたので、伝えれて良かったし、しっかり話してくれ、リーダーだけじゃなくて、アイドルとして素晴らしかったなぁーと、思いました。
新土居沙也加
「こんにちは」
新「……こんにちは」
「クジラが好きと聞きまして、桑原さんと一緒で高知県出身なんですけど、(剥がしが入り)ホエールウォッチングが有名なので、ぜひ来てください」
新「……はい、ありがとう……フフフッ(笑)」
「ハハハッ(笑)」
新「またね……」
「ありがとうございます」
なにか、自分の言葉が伝えられているか、不安になるような握手でした。
ただ、イメージ通りだし、しっかり聞いてくれているし、可愛いし、握手して、返事してくれて、近くで見られて、なんだかんだで、満足してしまいました。
なんか、可愛いは正義って、こういうときに使うんだなあと、思いました。
佐藤実絵子
「こんにちは」
実「あーっ!ありがとうございます!」
「言いたかったんですけど、東京ドーム見に行った時に」
実「うん」
「佐藤聖羅さんとすごい楽しそうにやってて」
実「うん」
「あーっ、ええなあ!と思って」
実「えーっ!本当!」
「(剥がされながら)めっちゃ見てました」
実「ありがとう!嬉しい!」
「ありがとうございました。もう一周来ます」
実「また来てくださいね」
「ありがとうございます」
実「バイバーイ!」
佐藤実絵子
「こんにちは」
実「あーっ、ありがとう!」
「モバメで、楽しみにしていたので、近くで見れてすごい嬉しいです(予告の赤いニットが似合っていて)」
実「あーっ、ありがとうございます!うれしい、私も」
「(剥がしが入り)ありがとうございました(笑)」
実「えー、なに笑ってるんですかあ、なんで、なんでぇ?」
「じっと見てたんで(見とれてしまってと言いたかった)……ありがとうございます」
写メ会ではなしたことと同じ話しですが、バタバタしていたのできちんと伝えたかったのと、モバメで予告の赤いニットはとても良く似合っていて、思わず、見とれました。ちゃんと、見とれてましたっていいたかったなあ。
あと、少しづつ、感じていましたが、やはり、と思ったのは、お客さんが増えています。
毎回、丁寧に対応していますし、人気が上がってきているのはうれしいなあ。
列に並んでいると、実絵子さん推しの方に話しかけてもらって、握手は東京で人気があって、名古屋では少ないとか、中西さんのカードをもらったりしました。
安定して、実絵子さんとの握手は良いです。
中西優香×2
「こんにちは」
西「ありがとうございます」
「質問があるんですけど」
西「はい」
「やらなきゃいけないことがあるとき、やる気にならないとき、やる気を出すにはどうしますか?」
西「(ドヤ顔)諦めよう」
「ハハハッ!」
西「でも、諦めちゃ駄目だって、そこで、諦めようとして、諦められないんだったら、やったほうがいいんだよ」
「分かりました。ありがとうございます!」
中西優香
西「DDなんですか!?」
「DDですけど」
西「はい」
「中西さんが1推しですよ」
西「あぁ」
「中西さんが出てくるとめっちゃ……(剥がされながら)」
西「あ、どうしても中西が大好きな、DDですね!?」
「お、そういうことです!ハハハッ!」
西「あ、なるほどね。間違えた!勘違いしてた(笑)!」
「はい」
中西優香
「こんちは!」
西「ありがとうございます」
「得意料理はありますか?」
西「うどん!」
「おぉ」
西「茹でる!」
「(笑)」
西「ウドンヲ、ユ、ユデル……(なぜかカタコト)。」
「(剥がされながら)分かりました(笑)」
西「上手いです、わたし(笑)。あは(笑)」
中西優香
「こんにちは」
西「ありがとうございます」
「今日、最後なんですけど」
西「あらー」
「めっちゃ、中西さんのこと尊敬してて。歳は上なんですけど、(剥がしが入り)こうありたいもんだなって、すごい、思います」
西「え、私みたいになっても……、ほんとに……」
「いやいや!」
西「(平田)璃香(子)ちゃんみたいなほうが……」
「めっちゃ、尊敬してますよ!ありがとうございます」
やはり、一推しと会えるのが一番楽しい。
今回、初めて連番をさしていだいて、前の人がした話題を引き継ぐというのを初めてしましたが、なかなか大変で、難しいと思いました。
慣れると、話題の連携ができて、楽しくなるのかなと、おもいました。連番、ありがとうございました!
ふと、思いついた得意料理の話しも楽しかったなあ。
突然のカタコト、自分が好きなうどんが出てきて、高まりました。
聞きたかったことで、宿題を貯めるタイプなので、しっかりしている中西さんはどうしているのだろうときいて、あ、すかされたかなー、と思ってたら、剥がしに少し粘ってもらってしっかり話をしてもらって嬉しかったなあ。
最後も思っていたことで、言いたかったことで、もう凄い低姿勢でしたが、もう、言いたかったことは大分話せたので、もう、満足でした。
いやあ、楽しかったなあ。
中西さんの生誕ブースで絡んでいただけました方々、ありがとうございました!
せっかくの三連休、レポを書こう!
何とも…… 。
ちょっと、時間が必要なようです。
序破急が、Qになった意味が少し、分かりました。
いや、なんか、試されている!
と、強く思いました。
合わせて、これを実行した人たちは凄いと思いました。
まあ、全盛期のときと違って、落ち着いた環境だから、昔ほど、否定は少ないかな。
しかし、しかし、これ、なんなん!?と、思わずいられませんでした。
昨日は、平松さんとに並びきれず、間に合わず!
今日は、パシフィコ横浜でSKE48の握手会です。
中西優香×5
矢神久美
矢方美紀
大矢真那
松井珠理奈
高柳明音
佐藤実絵子×2
に行きます。
松井珠理奈さん、高柳明音さんは、今回初めてで楽しみだし、矢神久美さんとは今回が最後の握手になりそうだし。
思い出深い握手会になりそうだなあ。
ビックサイトにて、
平松可奈子
矢方美紀
平田璃香子
新土居沙也加
佐藤実絵子
中西優香
と握手してきます!
また、週末にまとめて書こうとしていたら、突然の矢神久美さんの卒業発表に驚き、つい先日のキスだって左きき個別握手会で最初に握手した矢神久美さんのレポを先行して書きます。
矢神久美
「こんにちは、はじめまして」
矢「はい、どぅーもぉ」
「マジすか学園とか見て、1回会いに来たかったので、」
矢「おお」
「会いにに来ました」
矢「よろしくお願いしまーす」
「応援しています」
矢「ありがとーございます!」
まさか、1週間でもう会えなくなるとは。
初めて握手しましたが、思わず、最初に見とれてしまいました。
可愛い!ほっそい!エーッ!
って、思ったのは久しぶりで。
キスだって左利きの青い衣装を初めて間近に見て、着ぶくれしているように思っていましたが、直に見ると特にそんな印象もなかったです。
しかし、この握手が貴重なものになるとは思わなかったなあ。
終始、笑顔で楽しい握手をしてくれました。
まだ、次の個別握手券があるので、そこでお別れかなあ。
直に話せるタイミングで買えて良かったですが、寂しいです。