まだまだウクレレはニッチであり、市場も小さい。そんな中でもウクレレの魅力はもっと多くの人の知ってもらいたいし、若者がウクレレ片手に音楽を奏でる光景がいろいろなところで見れたら、そんな幸せはない気がします。フラやタヒチアンが流行る日本なら、ウクレレの市場ももっと大きくなってもおかしくない。そんな思いを抱えながら日々ウクレレを弾いています。
今回はそんなウクレレ界でも異色の存在である、Ukulele liberty主催でもある、ninjya beats のSHINさんともたくさんお話しさせていただきました。
僕ってどんな人っていうのが少しでもわかっていただけるようなインタビューになったかと思いますので皆さんぜひ読んで見てください!
【取材】好きだからこそ一歩引くという向き合い方:Reonさん | Ukulele Liberty