無事断乳成功しました。
二日目は恐ろしい程ストンと眠ってくれ、三日目は寝方が分からず夜中まで大泣き、明け方疲れ果てて眠り、、の繰り返しが五日間位続きました。
毎日毎晩寝かせるのが怖くてたまらなかったのに、実際やってみたら、娘がちゃんとおっぱいをやめるって理解してくれていて、一切欲しがらなかった事が一番の救いでもあり、頑張れた。
よく、泣きながらおっぱいを探してそれを旦那さんが引き離してとかいうの聞くから、そうなったら本当に辛いと覚悟していたのに。
一度もおっぱい頂戴と言わなかった娘。私の知らないところでちゃんと成長しとるやないの…うっうっ

無理やり引き離すのと違って、ちゃんと理解してくれたので、娘もおっぱいを見てはバイバイ!してくれる。
けれど、まだやっぱりおっぱい大好きらしくチラッと覗いてきたりします。そういう時は思い切り顔におっぱいをつけてあげる。
そうすると安心するのか、すぐにニコニコしてシャツでおっぱいを隠すように。

あたしゃ嬉しいよ。

昨日はなんと絵本を読みながらの寝かしつけ。
信じられないね。
もっぱらアンパンマンに頼ってるんだけど、それでも寝方が深く、少々の音じゃ起きない。
泥棒か並にこそこそ過ごしてきた夜、だいぶ楽になりました。

皆色んな断乳方法があって子供の個性も色々だからね。何が正解とかないけど、皆がこれに近いことを経験してきたのかとしみじみ。
旦那さんも、何も出来ないけど一応起きて側にいてくれました。
本当、旦那さんの無力っぷり…
でも旦那さんて、奥さんのメンタルケアと労いや感謝を表す方が、オムツ替えなんかより百倍大事な事だと痛感。
うちの旦那さんは四六時中一緒だけど、あまりケアってくれない。
でもいるだけで、私が話して発散出来たり先の話が出来て前を向けるから、それが一番有難いかな…


娘ちゃんはまだ一人じゃ眠れない子供だけど、すくすく元気に育ってくれて
本当に嬉しい。

有難いね。宝じゃ。
寝顔を見ながら思います。



iPhoneからの投稿
ついに。

断乳です。


もうここ数週間、毎日サラッとではあるけどおっぱいバイバイだよと言ってきた。
娘ももう一歳八ヶ月。
私が言うこと位良く分かってる。
この間、おっぱい飲んでる最中に「おっぱいやめたくない人!」って言ったら大きくてを上げた姫様。

ごめんね。

本当はいつまでもあげたいよ。
おっぱい飲む姿がかわいくてかわいくて仕方ない。

だけどもうすぐ二歳だもんね。
二歳なったら学校に通うので、それまでには断乳しておかないとね。
もう赤ちゃんじゃないもんね。



ゆずごしょうを水で溶いておっぱいにつけたら、えっ?これ美味しくない匂いがする!とばかりに、一切欲しがらなくなった今日の午後。
まさかこんなすんなり日中のおっぱいがなくなるなんて夢にも思わず。

でも大変なのは夜でした。
17時から目をこすり、ふらふら、20時過ぎてもまだ起きて錯乱。

実家から自宅に戻り、そこから深夜まで泣き叫び。

タイミング悪く、お隣さんが引っ越してきた翌日で、泣き声が申し訳なくてたまらず、眠れない娘を見てもう本当辛かった。

いないいないばあを見ながら私にもたれかかって就寝。
私もそのまま寝ました。

大変なのは夜中。
泣き叫び。

どうしても寝ないからお風呂に入れました。
私のおっぱいを見ながらバイバイする娘!
偉いじゃないの…
ちゃんと理解出来てるんだね。

スッキリしてまたアンパンマンを見ながら泣きながら就寝。

へとへと。
朝3時半にやっと眠れました。

良く頑張った。
本当、睡眠不足…



今はどこのショップもポイントカードが普及し、カードもプラスチック等拘ったショップも多い。

私が小学3年生の頃、巷にはポイントカードを出すショップは少なかった。
いや、あるにはあった。
ただカードではなく、台紙。
小冊子みたいな台紙に、都度レジでもらう切手みたいなスタンプ券を貼り貼りするの。

うちは祖父母、両親、兄と妹の七人家族だったこともあり、また母が節約とケチは同義語だと認識している位の散財家(銀行員なのに)、かつ父に至っては借金してでも部下には奢るくだらない九州男精神の塊みたいな人だったので、両親共に必要経費に出し惜しみをしない金遣いの荒い家庭だった。
週末の買い物はそれはもう相当量を買い込んでいた。
毎週二万三万支払うのは当たり前、カゴは二つで済めばマシなレベル。

祖父母は両親と同居する前、みかん畑を広く手掛けていたこともあって、収穫の際は親戚のみならず季節労働者を寝泊まりさせていた。祖母は一人で何十人もの衣食住を賄っていた為か、料理の量が半端ない。
母が山程買ってきた食材を片っ端から祖母が料理していく。うちには必ず何か食べ物があった。

話は変わるが私の夫の家庭は物凄く節約家で、嫁いでからというもの、こんなに節約したらうちの両親はどれだけ貯金が溜まっただろうかと常々思い知らされている。ティッシュを使うのは原則一枚、誤って二枚取ったら戻すのは当然のこと(私が二枚取ったら烈火の如く怒る)野菜は限りなく可食部を多く、多少の消費期限は気にしない。常に勿体無いという意識が根底にあり、出すところは出すけど出さないところには一円も出さない。
いつもオペラやコンサートに行き、何万もする美味しい食事を食べているが近くの八百屋では50円まけて、と言う義母。お母さま、その50円は確実に“まけてもらった”という自己満足以外なにものでもないのではと思いながら、嬉しそうな義母をしみじみ眺めていたりするのである…
だがその節約精神がお金持ちの土台になっていることは間違いない。

閑話休題。
母が細かい性格ではなかったせいで、我が家にはいつも切手のようなスタンプ券が山積していた。
母はスタンプ券なんか貼りもしない。大きい缶にぶちこんでハイ終了。


ある時、私達が贔屓にしていたスーパーえじまやの壁にドラえもんのポスターが掲載されているのを見つけた。
ドラえもんのび太のアニマル惑星だ。
うお!!
行きたいなあ…
でも映画館行ったことないもんな。
なんて思いながらポスターをみていると、下の方に『スタンプ台紙5冊で交換!』との記載を発見。

えっ…!
あのぐちゃぐちゃの台紙にスタンプ券貼ればドラえもん見れるのか…!

小学3年生である。

翌日学校で友達に「おい。ドラえもん見に行かんね」と男の悪友を誘った。「私がチケット持っとうとよ」と息巻いた。
友人(男だったというだけで誰かは覚えていない)と私は即実行に移した。
更に翌日に映画館へ行くことにしたのだ。

私は学校から帰宅するなり母がぶちこんでいた缶を開け、スタンプ台紙にスタンプ券を貼っていった。
あっという間に10冊出来上がった。
母には内緒だった。

映画館へ行く日、私は帰宅してランドセルを下ろし、手にポイント台紙を10冊握りしめ、そのまま隣町の映画館へ買ってもらったばかりの赤いマウンテンバイクで乗り付けた。若干8歳である。
劇場で待ち合わせた友人は、なんとおじいちゃんを連れて来ていた。
どうも、子供だけで映画館に行くなんて不良のすることだと心配されたらしい。
優しそうなおじいちゃんだった。
優等生もどきの私は元気良く挨拶し、友人のおじいちゃんが見ていないところで「お前何でおじいちゃんとか連れて来るとや!おじいちゃんの分のチケットもっとらんとよ!?おじいちゃんどうするとや!!」と詰め寄った。
友人は「おじいちゃんは外で待っとくって言いようけん大丈夫って」と私をなだめた。

チッと言いながら劇場へ足を踏み入れた。初めての映画館。親には内緒だ。祖母にも小学校に遊びに行ってくるとだけ伝えてきた。私は友人のおじいちゃんがうちの両親に告げ口をしやしないかと気が気じゃなかった。

入り口でかなり待たされた。なんせ、物凄く人気らしく、長蛇の列。
やっと私達の番になった。
「こども二人おねがいします」と言い、スタンプ台紙を出した。
受付のおばさんは「?これじゃ見れんよ。誰か大人の人はおらんとね?」と言った。

私は人生で初めて奈落の底へ落ちた気がした。
ちびまる子ちゃんでよくやるあれだ。
まる子がぐるぐる回ってナレーターの山田キートンが「自業自得である」とか何とか辛辣なコメントを言うあれだ。
友人がこことばかし言う。「これじゃみれんやんか!どうするとよ!チケットやないやんか!!」「うるさいったい!えじまやにこれで見れるって書いとったったいバカが!」

友人のおじいちゃんが私達が揉めているのに気付き、すぐに駆け寄ってくれた。受付のおばさんが笑いながら事情を説明した。友人のおじいちゃんは友人と、私の分までチケットを買ってくれた。

友人のおじいちゃんは映画が終わるまで劇場内の椅子に腰掛けて待っていてくれた。

私は気が気じゃなかった。
正直ドラえもんも犬に変貌したのび太もクソどうでもよかった。
私はただただスーパーえじまやに殺意が湧いていた。


帰宅後、祖母や母にその事を伝えたどうかは覚えていない。もし言っていたら菓子折りでも持って挨拶に行っただろうが、見栄っ張りでバカな私はもしかしたら怒られるのが嫌で秘密にしていたかもしれない。他所様のおじいちゃんにお金を出してもらったのに両親に伝えないなんてクソな餓鬼だ。
もしうちの娘がこんなクソに育ってしまったらどうしようか。
いや、小学3年生とはいえ、私のことだから秘密にはしていないと思う。


そんなこんなで今ではスーパーえじまやは私の蓄積した呪いのおかげか、コインパーキングに変貌した。
そして月日が経ち、スタンプ台紙やポイント券も影を見なくなった。

だが、街角の寂れた映画館を見ると、私はいつも思い出す。


えじまや!!絶対許さんけんな!!と…





ああ、明日は東日本大震災から三年目。
ここ数日否応無しにTVでは震災特集が過熱気味。
子供を亡くした親御さんのコメントは胸をえぐられる。
この子が私の目の前で、津波で流されてしまうかと思うと、もう死んだ方がましだとさえ思う。

今ちょうどMr.サンデーという宮根さんの番組で地震予測に関する特集組んでたので何気なく見た。タイミング良く娘が寝てくれて。
地震予測、どんどんやってほしいと率直に思う。
何度か気象庁が地震アラームを間違ってアナウンスして謝罪会見とかやってたけれどさ、なんとかゴーチさんの故意による詐欺と違って、研究や実験等の英知の発信であり、当たらなかったから謝罪するという風潮って何も生み出さないと思うのよ。
ミスったら謝罪だぞ、という緊張感は仕事上必然だけれども、会見開いてトップがお辞儀する必要はないでしょう。そんなのHPにペライチですんませんでしたってPDF載せとくレベルでいいと思うんだが。あくまで形而上。大事なことって謝罪じゃないでしょう。

私のツイッターの糞アカウントに、も関西のフォロワーさんが多々いて、気象庁のミスアナウンスに激怒した人がちらほらいたんだよ。
「震度7アラームがなった、阪神淡路を思い出して動悸がした、なんてことしてくれるんだ」って。
そりゃ間違いで心底喜ぶべきところでしょうが。
神様じゃないんだぞ。研究者の英知なんだぞ・・・
じゃあアラームに頼るなと言いたい。
こんな地震大国に住んでるんだから、いつきてもおかしくない。

私も東京で3.11の時は11階フロアで仕事してて震災にあったよ。
めちゃ怖くてね。
怖いとしか言えない、長い揺れで、どんどん焦ってしまった。
揺れた瞬間、夫に電話をかけまくったの、震える手で。
以前、福岡の母と電話中に福岡で震度5強の地震があったのよ、ちょうどそのタイミング。それで、もの凄い轟音がしばらく続いて、その後、母が「あーびっくりした!地震よ地震!皆ここにいるからね、ひろみちゃん心配しないで」ってそのまま電話切ったことがあったの。
それ以来、少し大きめの地震を感じたら即、夫に電話掛けてる。
最初は何度も繋がるのよ。
地震の最中でも繋がるの。
3.11の時も通じたの。
でも旦那さんは携帯と違う場所にいて。
しばらく経つと、電話回線はどこも通じなくなったんだ。
そんで、夕方、お茶の水から丸の内、霞ヶ関を通って三田、東京タワーを曲がって、ひたすら歩いたよ。自由が丘の公衆電話で、自宅電話に掛けたらやっと夫が出て、安堵ったらなかった。しばらく待って、ようやく会えたけど、寒くて寒くて仕方なかった。
私は会社でフットサルやってたんで、そのシューズがあったの。
当日はハイヒールはいてたんで、もしそれなかったら帰れてないね。
帰り際、隣の糞イヤミ上司からおにぎりとサンドイッチ、カロリーメイトに水をもらったことは多分一生忘れないね。
その人地震起きた直後にはもうコンビニのもの相当数買い占めに行って、同僚に配ってた。でも、その人からもらったおにぎりが、本当に助かったんだわ。
どこも大行列のコンビニ、お菓子買ってる人も大勢いて。
その中おにぎり食べられたのは本当に有り難かったね。

さて、何が言いたいかと言うと、地震情報はどんどん発信してほしいということ。
3月中に南海トラフ地震が起きる予想出てるけど、本当、生きるか死ぬかだからね。
皆、備えないと。心もしっかり持たないと。
誤報は喜ぶべきものでしょう。

久々にガオカで友達とランチANDカフェ。
優雅とはいかずランチ後は児童館で子供らを遊ばせることに。
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二時間位遊ばせて、そろそろ退室。
バギーでガオカに移動中娘を寝かしつつ、カフェで心底ホッと一息。

すぐ隣のフランス雑貨屋にヒルナンデス?と思わしきテレビクルーが。
マチャミとタンポポ三つ編みさんがいた。
娘が寝たのをいいことに、すぐ近くの激安雑貨屋へ。
ここはなんでも100円や300円。しかしどー見ても普通の雑貨屋で、お洒落でかわいい。
キッチン雑貨がほとんど100円。箸やたくさんのお皿、へらやはけ、バットにボウル、ココットや耐熱皿。
木のスプーンなんか、大きいものでも100円。
フレグランスオイルや子供のおもちゃ、フレームやハンガーなどなど、全部激安なので、大好きな店なのです…
100円ショップにあるような、大々的に100円をうたっているわけではなく、外観も超普通にお洒落なんですわ…
http://www.natural-kitchen.jp/

その後も別の雑貨屋。
クソかわいいなこれ!ってバッグ手にとったら14000円の値札が…
100円の箸を4つも購入した後の私にはそのような大金は出せませぬ…
おねーさーん!確かに刺繍だけどさー!これ布布布ー!
革なら分かるけど布しかもフェルトォォォ!!(心の叫び)

たまには雑貨見るのも楽しいね。
和むわ。
本当、良い。

帰宅後、夫と娘のツーショット。
最近ここがお気に入りのご様子笑

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私からの誕生日プレゼントのジェラートピケのパジャマきてくれてます。
両親からプレゼントされた現金で購入したK2のスノボ板のビンディング調整中でございました…
こんなにちっちゃかったっけ!?
てな程かわいい。
私も娘を出産するまで、子供の泣き声にいちいち腹立てたり、どちらかと言うと子供嫌いだったほう。
人の子供なぞ全く(友人の子は除く)かわいくないと思っていた私ですが出産でかなり概念変わった。


赤ちゃんより妹の体調を気にして来院、そして感動の姪っ子初対面…
妹の子供、
二時間前まで腹の中にいた妹の子供、

むちゃくちゃかわいいやん…
(素敵やん…)

つーか妹、本当に産んだ後かってくらいふつー!
「あっ!おねーちゃーん!」
じゃねーぞコラ。
私の時なんて陣痛38時間で帝王切開でボロボロで出産後二時間なんて泣きながら母親に自分を産んでくれた感謝の意を伝えてたというのに!
「あっ!おねーちゃーん!」
じゃねーぞコラ!

さりとてなん。
妹の娘、キュートとかそういう意味かわいさじゃなくて、なんというか存在そのものが貴重というか神々しいというか、もうあたしゃ目がハートになったばい。


私も自分の愛娘を産んでから、人の子供がかわいく見えてきたから不思議だよね。
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ちなみに妹ちゃんは完全無痛分娩だったので、信じられない程ひょうひょうとしてました。
完全無痛…
羨ましいぜ…


先日群馬県のたんばらスキーパークに日帰りで行って来ました。
私と主人は大のスノボ好きで、結婚前から二人で何度雪山へ行ったことか。
それが妊娠期間を経て、私が雪山に行くのはかれこれ三年ぶり!!
夫は高校スキー部なので、道具の準備やら車の運転などなどはお手の物。
板や靴などは全部任せて、自分のウェアと娘のグッズを持って、さあ出発。
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それが東京は晴れてるのにたんばらは吹雪…
曇予想が裏切られ、娘に寒風吹き荒ぶ雪山の洗礼が…
楽しみたいのにゴーグルも出来ないから目を開けていられない程!
結局何度かソリを滑り、キッズパークに避難。
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大好きな滑り台。
はしゃぎまくってました。
夫は子供の如く何度も滑って降りてまたリフトで登ってを繰り返してました。
私はスキー板どころか、靴履くのもやめて自前のムートンブーツでソリしてました。

今度は春スキーだな。
暖かい天候で、雪に戯れるくらいがベストだわ。
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しまむらにふらりと出掛けたら、あったあった!
かわいい靴下♥︎
380円だもん。即買いだね。
実は嬉しい誤算。
ポテトヘッドの靴下かと思って自宅であけたら、なんと、もう片方はミセスポテトヘッド!!

エイリアンの巾着もタオル地でふわふわ。こりゃ生理用品入れ決定だな。

そして昨日ついに!
念願の。
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買いました。
ひゃっほー!



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ここは山形の赤湯温泉でしょうか。
半端ない程積もりました。
東京25センチとか言ってるけど、ゆうに30センチ以上あるよ!
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とにかく凄い。
雪国!
そして朝から雨が降り出して、前日積もった雪はびっしゃびしゃのシャーベットに。
ぐちゃぐちゃ、水たまりならぬ氷水!

そんな寒い時は家を出ません。
スキー葛西の真似。
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飛んでるつもり。

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猫も爆睡
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娘も爆睡


雪の日は寝るに限るね

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先週の大雪は、実は楽しめました。
なぜなら娘と雪だるまを朝から作ったから!
ひゃっほい!
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しかし必死になる私が全く相手をしないので、
どんどん機嫌が悪くなる娘。
すまぬ。
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ついには興味をなくし
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あくび。

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その後一人で雪かき。
夫はスノボに遊びほうけて。
辛かった…

終わったら娘、雪だるまにバイバイした!
教えてもないのに。
ニコちゃんマークにしたからかな。

着替えた後は雪を器に入れて食べ始めました。家にいてのんびりな一日でした。
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