9/28に両側卵巣チョコレート嚢胞の腹腔鏡手術終わりました
それまでの流れや心境を思い出しながら書いてます
前の日は寝れなくて、リフレックスと漢方飲みました
朝は起きれたけど、だるくて、あとやっぱり足とかに力が入らないくらい緊張してる
昨日下剤飲んでから寝たせいか、朝から3回トイレ。でもお腹痛い感じじゃなくて、普通に便意があるって感じ
そして、病院へ。
私はF県のH病院で手術しました!(伏字ばかりw)
入院手続きをして、部屋へ。
個室だったから、良かった!すごく綺麗で、ホテルみたい
この日の担当看護師さんは、サバサバした人で、すごく話しやすかったです
というか、ここの看護師さんが全員優しくてテキパキしてて、本当に助けられました…
白衣の天使っていうのは、いるんだなーと実感!笑
ここで下剤①を飲んで、というか入れ込む
笑
この下剤は、なんか小さいボトル(目薬みたいな?)に入ってて、抵抗なく飲みました。
麻酔医の先生が登場。気の優しそうなおじさんで、吐き気と痛みについて質問しまくる
やっぱそういう人はいるけど、ちゃんと対処してくれるとのこと。
その後に、診察で、主治医の先生のところへ。手術の説明と内診がありました
そして、部屋へ戻って、昼食。
意外としっかりしたご飯でビックリでした
それから、剃毛をしてくれた。電動シェーバーでめっちゃ剃られる
さらにヘソの掃除。それは意外と綺麗だったみたい。ヘソが長いと言われた(デブってこと?笑)
そして、シャワーからの下剤②。
飲んでる間に、手術担当の看護師さんが来てくれる。すごくいい人で、不安な私を気遣って、何でも言ってください!と言ってくれた。すごく安心しました

下剤飲んで3時間、凄まじいほどの便が!液体が大量に出てくるwwwでも、お腹痛くないし、すごいなー!
夜は流動食でした
意外と普通に美味しかった。デザートもあるし
ここで母が帰る。入院手続きからずっと一緒にいてくれてたのでした。本当今回すごく迷惑かけちゃったので、ちゃんと恩返ししなきゃな
こんな感じで、常に神さまに祈りながら、入院1日目は過ぎていったのでした…

