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社交ダンス、その日気づいたこと綴り。のブログ

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  • パートナーの重心を受けとめるのは、腕ではなく膝の柔らかさだ

  • 骨盤で地面を感じたとき、人は初めて“自分”に立てる

  • 見えるホールドは腕、伝わるホールドは肩甲骨・・そして

  • 腰椎は語らない。しかし、ダンサーのすべてを背負っている。

  • 足で床を踏む前に、背中で空間をつかもう。

  • 理想の圧力は、感じるけれど気にならない。“在る”けれど“邪魔をしない”。

  • 良い立ち方は、良いリードより雄弁である。

  • 骨で立ち、関節で踊る。そして、

  • ラインは他人に見せるものではない。相手と繋がる意志の証だ。

  • 一歩の価値は、練習の時間と沈黙の努力が決める

  • ダンスは、相手に寄りかかるのではなく、共に立つこと

  • 鏡が映すのは姿だけ。相手が感じているのが、本当の自分

  • 身体の枝葉としての手足と、幹・内部関節の連動性

  • 「骨盤を立てる」と「みぞおちを吸い込む・引き上げる」の統合的アプローチ

  • 社交ダンス・スタンダードのホールド〜筋骨格系の視点から見る

  • 「隻手の声」から考えるダンス、二人で踊るということ

  • 相手に指摘したくなったときに「自分を変えられる」機会とする―その心理と効果

  • 自分の身体との対話・・動作に込める一つ一つの意識の難しさ

  • 僧帽筋と社交ダンス〜首と肩をきれいに見せるために必要な要素とその方法〜

  • 社交ダンスにおける「床を使う」ということ

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