ブログ記事一覧|社交ダンス、その日気づいたこと綴り。のブログ -2ページ目
ホーム
ピグ
アメブロ
芸能人ブログ
人気ブログ
新規登録
ログイン
社交ダンス、その日気づいたこと綴り。のブログ
もしよろしければ、いいね!フォローなどしていただけたら嬉しいです。喜んで執筆・投稿速度が上がる・・・かも。
ブログトップ
記事一覧
画像一覧
動画一覧
新着
月別
テーマ別
アメ ンバー限定
身体の“前”は胸ではない、腸腰筋の先にある
肘は、重力に逆らわず、空間と語り合う位置にあるべきだ
手首の余韻は、その人の“重心の静けさ”と“時間の扱い方”を語っている。
パートナーの重心を受けとめるのは、腕ではなく膝の柔らかさだ
骨盤で地面を感じたとき、人は初めて“自分”に立てる
見えるホールドは腕、伝わるホールドは肩甲骨・・そして
腰椎は語らない。しかし、ダンサーのすべてを背負っている。
足で床を踏む前に、背中で空間をつかもう。
理想の圧力は、感じるけれど気にならない。“在る”けれど“邪魔をしない”。
良い立ち方は、良いリードより雄弁である。
骨で立ち、関節で踊る。そして、
ラインは他人に見せるものではない。相手と繋がる意志の証だ。
一歩の価値は、練習の時間と沈黙の努力が決める
ダンスは、相手に寄りかかるのではなく、共に立つこと
鏡が映すのは姿だけ。相手が感じているのが、本当の自分
身体の枝葉としての手足と、幹・内部関節の連動性
「骨盤を立てる」と「みぞおちを吸い込む・引き上げる」の統合的アプローチ
社交ダンス・スタンダードのホールド〜筋骨格系の視点から見る
「隻手の声」から考えるダンス、二人で踊るということ
相手に指摘したくなったときに「自分を変えられる」機会とする―その心理と効果
1
2
3
ブログトップ
記事一覧
画像一覧