たまに、息子が起立性調節障害みたいなかんじになります。

 

朝起きてきて、体調が悪そうだなって時は、無理していかせず、

 

ごはんを食べたらゆっくり休ませます。

 

このブログの中でも検索したら、数千件の検索結果が出るほど、けっこういらっしゃるんですね。

 

だるい、頭痛、腹痛、食欲不振、低血圧、いろいろあるようですが、

 

うちは、頭痛とめまい、食欲不振でしょうか。

 

早期回復に必須項目は【睡眠と栄養】だと思っているので、

 

吸収率が高いヘム鉄と、タンパク質などを含む食品を出すようにしています。

 

(私自身、白血球が正常範囲外と赤血球は少なめなので、子どもにも遺伝するようです。)

 

体液の循環を良くするために、水1.5リットルと塩6グラムをとると良いそうです。

 

ここ数年、子どもの体を考えて、食育の講座も勉強してきました。

 

不調があったら、食生活と生活習慣を見直すことが大切だと気付きました。

 

亜鉛と鉄分のために、蒸し牡蠣をだしたけど、子どもって牡蠣嫌いだよね。

 

しばらくは、プロテイン飲んでもらって、チーズ食べてもらって、

 

水分とらせて、摂取エネルギーを気を付けさせようと思います。

 

栄養士の学校行こうかしら。

 

 

 

 

ここのところ、目は疲れるは、頭も疲れるわ、頭痛はするわでえーん

 

たまーに美容院へ行くと、「頭皮がガッチガチ(ついでに肩もガッチガチ)」と言われます。

 

頭皮が固いと、抜け毛、白髪、顔のたるみで、良いとこはマズない。

 

頭をもんでみて、少しうごくくらい(カツラみたいに)が良いそうです。

 

トリートメント時にもむと良いそうです。

 

私はついでに、ReFaのヘッドスパを買って、モミモミしています。

 

これは、もみもみしているのに、髪がからまない優れものなんです。

 

こめかみあたりが超絶気持ち良い。

 

毎日やるといいんだけど、なかなか毎日ゆっくるする暇(というか、やる気)がない。

 

一時期、あまりに頭皮の血行が悪かったのか、ストレスなのか、

 

抜け毛がすごかった時がありました。

 

前髪が薄いかんじがしちゃったし。。。

 

頭皮のマッサージをするようになって、良くなった気がする。

 

何にせよ、頭皮もマッサージしようと思います。

 

ママ友と愚痴を言いあったり、先生に愚痴を言ってみたり、

 

子どもの年齢とともに、悩みも変わります。

 

子どもの年齢=母親になった年齢なんです。

 

子どもを産んだからすぐ、母親になれるわけではないです。

 

悩みながら、失敗しながら親になっていきます。

 

地域で子どもを守る団体に所属し、子ども向け、親向けに

 

専門家をお呼びして、ワークショップを開催しています。

 

子どもたちへの寄り添い方や、声掛け、
 
手を止めて話を聞く重要さや、子どものおかれた立場なんかを専門家から聞いた後、
 
保護者が普段思うこと、悩みなどを話し合います。
 
あるお母さんが育てにくい子どもの話をしてくれました。
 
そのお母さんは、そういえばよく見かけるお母さんでしたが、
 
いつも眉間にシワが寄っていました。
 
小さい子が2人。いつも自転車で忙しそうにしていました。
 
子どもがとにかく癇癪をおこすそうで、今朝も朝5時からドンパチやっていたそうです。
 
子どもって、いろんな子がいて、育てにくかったり、育てやすかったり、いろいろあると思います。
 
そういって、たくさんの愚痴を吐き出してくれて、最後は号泣していました。
 
他のお母さんたちも、さまざま苦労をしているし、気持ちもわかるので、みんなで号泣しました。
 
会の終わりには、「大変だけど、吐き出せる場所があってよかった!また力を抜きながら頑張れる!」
 
とみんなでスッキリしました。
 
お母さんにせよ、誰にせよ、吐き出す場所って必要だと思います。
 
 

 

息子、娘、主人、みんなゲーム好きです。

 

子どもは、必ず日に2時間くらいはやっています。

 

息子はAPEX、娘はフォートナイトとマイクラ。

 

主人はたまにフォートナイト。

 

母としては、すごーくイライラしていたこともありました。

 

ゲームに洗脳されてんじゃんと思っていましたガーン

 

が、息子はゲームの中で、不登校の友達と話し、仲良くしているし、

 

「明日学校少し来れる?」「明日の給食〇〇だから、給食だけ食べに来ようよ」

 

とか。子どもって、大人と違って、心にダイレクトに入れるんですね。

 

そして、PS4でやっているAPEXは、サーバーの設定をヨーロッパ圏などに変えると、

 

フランスやらイギリスの人も一緒にオンラインで戦えるらしい。

 

言語設定も、英語にしているようで、「ピンを置いて、それを仲間がとるときは、こういう英語なんだよ」

 

って言っています。

 

もう、英語は勉強ではないらしい。本当の意味での、コミュニケーションのようです。

 

Z世代の子どもたち。

 

こちらが勉強になります。

 

娘が小学校低学年のころから、夜中に足が痛い痛いとよく言っていました。

 

なので、隣で寝て、夜中に痛がったら、ずっとさすっていました。

 

この年で、夜中に何度も起きること、起き続けて足をさすり続けるのは、かなりきついですゲロー

 

翌日は、仕事だしえーん

 

そんなこともあって、栄養の勉強をしています。

 

「スポーツフードアドバイザー」という資格なのだけど、多方面で勉強になります。

 

骨は、カルシウム、タンパク質でできています。

 

建物の鉄筋コンクリートで例えると、コンクリートにあたる骨の部分は、

 

カルシウムでできていますが、強度を入れるために入れる鉄筋の部分は、

 

主に、コラーゲンというタンパク質で作られているそうです。

 

コラーゲンと、カルシウムを食事の時に、多めに出しています。

 

小5でやっと、痛がることがなくなると共に、身長は高いほうです。

 

成長期が終わったのかもしれませんが、やっと夜眠れるようになった笑い泣き

非パン派の息子ですが、ブルスケッタは好きなようです。

 

水気があるからなのか、ガーリックを少し塗るからなのか。

 

そして、アスリート(というほどでもないですが、バスケ部)は、走ることで

 

足の裏の赤血球が壊れるので、なるべく鉄分を多くとる必要があります。

 

アサリ、ヒジキ、赤身の肉を多く出すようにしています。

 

今日は、アサリのスープにブロッコリーの芯(これ、甘くておいしくてはまってるの。)

 

白菜を入れて、ボリュームアップに春雨。

 

春雨っておいしいよね照れ

 

パンだから食べないかなと思って、試しに出したんだけど、

 

もうこれ無いの?

 

ああ作れってことか。。。

 

朝は忙しいので、何でも食べてほしいんですけど。。。泣

 

息子は朝ごはんにパンを食べない。おなかにたまらないそうです。

 

確かに、ごはんの方が腹持ちも良いし、無添加とは聞くので良いんだけど。。

 

娘はパンしか食べない。

 

苦肉の策が、パン系と非パン系を出すことにしました。

 

もう、毎日、おにぎり🍙やら、パン系やら、いろいろ出して、

 

子どもの残りを私が食べることにしました。

 

本日は、餅チーズベーコン。

 

これは気に入っていただけたようです。

 

大変だぁ。

 

 

 

LAVAで、珍しいクラスがあったので参加してみました。

 

通常25人くらいで、今日は満員のようです。

 

強度2で弱めだからかな?

 

年齢層高めでした。

 

インストラクターの先生が入ってきましたが、男性でした。

 

うそー。男性っているんだ!

 

みんな珍しいからか、先生にご注目ポーン

 

ほら見て!すっごいみんな見てる!

 

ヨガが始まって、けっこうジックリ、インナーマッスルに効きました。

 

足をきちんと延ばしているつもりが、先生にきっちりなおされて。。

 

イデデえーんきっちり足裏が痛い。

 

「そドキドキ綺麗に伸ばしてドキドキ」との声とともに、綺麗な指使い。

 

ああ。男性ではないんだこの人。中性なんだ。

 

調べてみたら、トップインスチラクターだそう。

 

ユガ中にきっちりポーズをとってない私の姿勢がすぐバレるあたり、

 

おさすがですグッド!

 

学校の活動で、NPO法人の青い空さんをお迎えして、

 

子どもの権利を学ぶワークショップを開催しています。

 

「子ども・人権・非暴力」の活動を広めている団体です。

 

日本全国の学校、ママサークルなどで行っています。

 

子ども同士のやりとりで、嫌なことは相手に嫌だと伝える方法。

(ランドセルを持ってよと言われて、嫌な気持ちを相手に伝える方法。)

 

大人から嫌なことをされたり、捕まえられたときに、逃げる方法。

 

子どもは、嫌なことがあっても、嫌だとわからなくて受け入れてしまうので、

 

自分の権利を守る方法を伝える活動です。

 

小さな劇を行って、後ろから使えられたら、大人の小指をおもいっきり下に引っ張る。

 

こうすると、さすがの大人でも痛いので、逃げられます。

 

これは勉強になった爆  笑

 

 

ちなみに、キャー!といって逃げても、「遊んでいる声かな?」と思って大人は振り向いてくれないので、

 

低くて大きな声で「うおー!!!」っていうと、「何事だ!?」と気づいてくれるそうです。

 

これは、女性にも使える護身術?ですね。

 

youtube kidsに動画があります。参考までに。

 

最近よく耳にする、プログラミング教室。

 

子供にプログラミングさせる意味ある?とずっと考えていました。

 

塾で、プログラミング教室が始まるので、見学に来てほしいと言われ、

 

娘と行ってみることに。

 

UI(ユーザーインターフェース)を使って、ゲーム感覚で行っていくものでした。

 

実行キーを押したら、2歩動かしたら、左に回転して、さらに3歩歩いて、

 

本を拾って、本棚にします。みたいなやつ。

 

娘は、マインクラフトをやっているので、特に問題なくできたようです。

 

気にいなっているのは、「プログラミングを習得させる意味があるのか」です。

 

仕事がら、プログラミングをしていました。出産前まではシステム開発をしていました。

 

なので、子供にプログラミングさせる必要性がわかりませんでした。

 

先生曰く、「プログラミングしながら、大学受験で今後導入される情報処理能力を鍛える」そうです。

 

そう言ったほうが、絶対みんな納得すると思うよポーン

 

そういった「大学受験に情報処理が導入される」という情報をキャッチする必要はあるので、

 

とりあえず、保留でお願いします。

 

でもそれより先生、「息子の方の定期テストの点数上げる方が先だよえーん