コブラ記事●プレアデス人…2018年3月22日
ブログ訪問に感謝です・・・一緒に目覚めを広げて地球解放を引寄せましょう!今回の記事は、『コブラ記事●プレアデス人…2018年3月22日 』の紹介です(プレアデス人は、遺伝的に地球人に近いみたいです)プレアデスと繋がる瞑想が出ましたので、プレアデス人ってどんなETなのか知っておいても良いかなと思って紹介することにしました。ちなみに、コブラの魂はプレアデス出身だそうです。そして26000年前に地球にやって来たライトワーカーは、一度に3次元まで波動を落とせないので、5次元のプレアデスでいったん体を低次元に慣らしてから地球に転生したそうです そして今は最前線からは退いたけど、地球解放を目指して見えない次元を中心に活動してくれているそうです。ちなみに見える次元の活動はアルデバラン人にバトンタッチしています。アルデバラン人はアンドロメダ人と一緒に活動してくれています共に驚くほど積極的に活動しているようです・・・ありがとうですね!つまり、5次元と言う次元の高いET・プレアデス人は高次元の活動をして、低次元のETは低次元の活動をすると言うことになっているようです・・・適材適所になっていいのではないでしょうか?そんな気がしています。()は私の補足です。小見出しは私が付けました。私の理解の範囲内で一生懸命に説明しますが、間違っていても責任はとれませんので、それを了解される方はお読み下さい。(プレアデス星団、別名スバルは、7つの明るい星が象徴的です)(引用開始)…コブラ記事…2018年3月22日プレアデス人…Pleiadians元記事ですプレアデス人2018年3月22日 プレアデス人 Thursday, March 22, 2018 Pleiadians http://2012portal.blogspot.jp/2018/03/pleiadians.html?m=0 プレアデス人は、愛と光の存在です。地...prepareforchange-japan.blogspot.com元記事、英語版ですhttp://2012portal.blogspot.jp/2018/03/pleiadians.html?m=0プレアデス人は、愛と光の存在です。地上の住人の大半は、地球の機能不全状態にはまっているので、思惑を持たない愛と光に満ちた存在が信じられなくなっているのです。でも、本当にそうなんです。実際、この銀河にいる大半の生命体はそういう(愛と光の)存在です。プレアデスもその中の一つです。プレアデス人は、銀河のセントラルサンのポータルからこの次元の宇宙に入ったエンジェル(=天使)からの進化体を起源としています。約1800万年前に、物理層にプラズマ層に生じたプレアデス星団に定住するまで、エンジェルのライトボディを持ってこの銀河を探索していました。プレアデス人は、プラズマで形成されている母国の惑星の一つを物理的な濃密度物質にあえて転化させ、その惑星は爆発しました。(モルダバイト石…プレアデスから飛来した隕石)爆発した惑星のかけらは銀河全体に飛散しました。その中で地球に落ちたものがモルダバイトです。https://heavenandearthjewelry.com/Moldavite-Starborn-Stone-of-Transformation1.aspx 題:ロバート・シモンズ&キャシー・ヘレン・ワーナー著:「モルダバイト」モルダバイトの大きなかけらの一つに、144,000人の地球のミッションについての144,000の光の暗号が埋め込まれていて、それが後に聖杯に刻まれました。(モルダバイト石の聖杯のイメージ)何十万年も前のことですが、暴力で事は解決しないとプレアデス人は悟り、銀河の戦争には加われないと心に決め、プレアデス連合を形成するプレアデス星団の数百もの惑星に広がっている平和な文化を構築することに注力することにしました。プレアデス人は美と調和を信奉し、それがライフスタイルにも表れています。生活空間にはリキッドライト(液体光)があふれています。http://www.theliquidcrystals.com/atlantian-and-lemurian-topics/the-pleiadian-influence-and-liquid-light-technology日本語訳:プレアデス人とリキッドライト技術(サイトが無いようです)美しい美術品もたくさんあります。音楽も。自然の緑のなかの小さな水晶のように輝くクリスタル都市で暮らしています。こういった都市の多くは、プレアデス星団の各惑星の地中と海底にあって、クリスタル地区のようなものです。特殊な秘薬を使用することで、短時間の睡眠で肉体を維持できています。不老長寿の秘訣を持っていますが、1000年以上は同じ肉体でいることはほとんどありません。プレアデス人は、とてもポジティブで、楽しくて、官能的です。性愛はプレアデス人の生活で最も重要な側面で、性的なエネルギーを使ってヒーリングする方法を知っています。http://www.dolphinstartemple.org/product/the-pleiadian-tantric-workbook-awakening-your-divine-ba/ 題:本:プレアデス・タントラ・ワークブック:あなたの神聖なるバを目覚めさせるプレアデス人は、数千年にもわたり地球人と接触してきました。https://www.pyradyne.com/collections/education-books/products/the-promise 題:本:約束の電子書籍 地球を訪れた宇宙人の真実の物語、そして彼らが人類を助けたいと願う理由地球の隔離状況を打ち壊すために、ドイツの秘密宇宙プログラム(=SSP=地球製の反重力宇宙艦隊計画)を開始すべくヴリルの少女たち(die Vrilerinnen)に接触しました。http://1stmuse.com/maria_orsitsch/ 日本語訳:マリア・オルシック (名前は別のオルトグラフィーにも存在します: Oršić, Ortisch, Orschitsch, Orsic; 1895 年 10 月 31 日、ザグレブ、ドンジ・グラード生まれ。1945 年以降行方不明) マリア・オルシッチ - ヴリル霊媒 闇の勢力がドイツの秘密の宇宙プログラムを乗っ取った後に、Niemand bleibt hier(誰もここにいない)という暗号名の秘密のプロジェクトで1945年にヴリルの少女たちを(プレアデスの宇宙船で?)地上から救助しました。プレアデス人は、核戦争防止のために1954年にアイゼンハワー大統領に接触しました。http://www.bibliotecapleyades.net/exopolitica/esp_exopolitics_Q_0.htm日本語訳:宇宙人との面会1977年にプレアデス人は核戦争を防止すべく私に接触しました。http://recreatingbalance1.blogspot.si/2015/03/notes-from-cobra-konstanz-conference.html日本語訳:コンスタンツにおけるコブラとイシスのカンファレンスノート(Part 1〜Part 4)(英語版は削除、日本語版は残っています)プレアデス人は、何とか核戦争を防止できたものの、1996年のアルコン侵略を防ぐことはできませんでした。http://2012portal.blogspot.com/2015/10/the-great-forgetting-of-1996.html日本語訳:1996年に起きた記憶大喪失アルコンは、1996年から1999年の短期間ですがプレアデス星団にも侵略してきました。プレアデス星団が1999年に解放されてプレアデス人の人質の大半が地球の地下軍事基地から解放された後に、プレアデス人が2001年に私に接触してきてタキオンチェンバーの組み立て方を教えてくれました。http://tachyonis.org/Chamber.html 題:プレアデス星団タキオンチャンバーそれをもってしても、私のソウルメート(=アイシス・アスタラ)の殺害を防ぐことはできませんでした。http://2012portal.blogspot.com/2018/02/situation-update.html 日本語訳:状況報告 2018年2月3日(土):状況報告 私の最愛のソウルメイト、イシス・アスタラがこの世を去りました。彼女は指向性エネルギー兵器による残忍な攻撃を何度も受けており、1月25日の攻撃はあまりにも度を越したものでした。・・・理解に苦しむのは、私のブログが高度な詐欺だとか、私が人を操っているとかのデマを信じている人がいることです。こういった人たちは、深刻な不信感の塊でセラピーが必要なのではないでしょうか。このブログのコメント欄に馬鹿げたコメントを投稿している輩は、今後永遠に投稿を禁止します。馬鹿げたコメントとは何なのかがわからない方は、投稿前に再考し、起こりうる結果をよく考えてからにしていただきたい。冗談で言っているのではありません。これは私が高尚な動機を持って賭けた真剣な戦争です。私が失ったものは、誰と比べても非常に大きいのです。その分、尊重していただいても良いはずです。地上は、私やレジスタンスムーブメントやプレアデス人の想像をはるかに超える深い闇の世界でした。複雑な状況を片付けるとなると、必然的に遅れも生じます。そんなことは私も嫌ですし、あなたもそうでしょう。それが良いと思っている人などいません。斜に構えて泣き言と不平ばかり言うのは止めて、地上が生活に耐えうるような空間にするための行動をしましょう。「カバールだけが私有地を持てる」から接触の受け皿の私有地の余裕はないとか言っている方。20秒前にGoogleで検索したら接触の受け皿のプロジェクトに適した500ドル以下の土地が売りに出ていました。https://www.landcentury.com/under-1000-land-dealsイベントに絡めて接触の受け皿について素晴らしいコメントをいただきました。 「ここで鍵となるのは、多次元的に考えるべきということです。イベントに一直線に一歩一歩向かうという人はいません。確率的に様々なタイムラインの変動が数多くあって、別の方法でイベントが起こりうる。こういったプロジェクトを公開することで、RMや我々が設定した分野を一緒に創造することができる。タイムラインの安定化は、全体的な波動と量子場を上げ、それがイベントを起こすようなすべてのポジティブなタイムラインを支援することになる。」いま何が期待されているのかというと、血と汗と涙です。https://en.wikipedia.org/wiki/Blood,_toil,_tears,_and_sweatその後に、Victory of the Lightをお約束します。それがいつかって? 誰にもわかりません。イベントは、大半のプラズマトップレット爆弾が除去できるまで決して起きません。その間、4月14日と15日にハンガリーのブダペストで2018年初回のアセンションカンファレンスを開催しますのでぜひご参加ください。http://portal2012.org/Hungary.html台北のカンファレンスは5月12日と13日です。http://portal2012.org/Taiwan.htmlVictory of the Light!翻訳:Takanobu Kobayashi(引用終了)プレアデス人の実際の小型宇宙船に近い画像だそうです感想とあとがきここまでお読み頂きありがとうございます。プレアデス人は官能的な人種と書かれていました実は、これが、プレアデス人と地球人の接触に時間がかかる理由の1つらしいです宇宙は愛と光の宇宙人が多いと書かれていました官能的な人種が一般的なようです。だから、官能的なことは罪だ!みたいに洗脳されて信じ込んでいる地球人にとっては、地球解放後に出会った宇宙人達の官能的な性的表現にビックリ仰天するかもしれませんね?だいたい地球人は、気持ちいいもの、心地いいものは全てと言っていいくらい、ダメなことだ!と思っていますよね。皆が仕事してるのに、良いことしちゃだめ!遊んじゃダメ!セックスは気持ち良くて、トラウマの無い人はみんな好きなはずなのにダメ!動物的本能だからダメ!お金はみんな好きなのに、お金儲けしたら、お金に汚い人だからダメ!儲けすぎちゃダメ!スポーツでも、楽しんじゃダメ!苦労して努力しないとダメ!考えてみると、心地いいものは全部ダメなんです・・・これって絶対に可笑しいですよね心地いい=幸せ!・・・なのにダメ!と信じ込んでます悲惨な感情を出し続ける人間家畜・・・と仮定すると、納得してしまう・・・余りにもスッキリ説明できてしまうんです。これって、洗脳なのかなと思ったりします心地いいこと・・・これは神の声なんだそうです心地いいことを一杯追及していくことが、神の声を聴いてアセンションに向かうのだそうです。でも、修行僧は苦しい修行をしています・・・苦しいことは良いことだ!と思ってると思いますこれも逆なのかな?・・・・苦しそうに見えても本人が楽しくってしょうがないから一生懸命にやってるってことがありますよね。そう思うと、真の修行僧は楽業が正解なのかなと思ったりします・・・アセンションさせないために正解の楽業の反対に苦行をさせている。そう考えるとスッキリ理解できてる気がするのはなぜでしょうか?洗脳は思ったよりもいっぱいあるのかも知れませんね地球解放後は、プレアデス人に早く接触して色々と導いて欲しいですねどんどん地球解放が近づいてきてますよ!もうすぐ、愛と光だけの星々の仲間入りかな!早期に地球解放! 光の勝利!