看板持ち療育手帳看板持ち


またしてもお久しぶりの投稿になります泣き笑い


先月の6月に療育手帳の申請を済ませました。


自治体により取得できる時期も変わってくる


そうなんですが、


福祉課の方から


「申請事が多いので療育手帳を持っているとスムー


ズでいいですよ。」


と勧めてもらい、取得に至りましたニコ


デメリットはあるのか気になる所で


「知的レベルがここで判定として下ろされる場合も


あるので、そこを気にされる方もいます。」


と言われましたが、そんなことを言っている


場合ではない真顔!!と思った私は申請しました。

(少しでも楽な方がいいから……)


私の場合の手順としては↓


福祉課の方から勧められる、案内を受ける

児童相談所へ連絡

面談、検査

市役所へ書類の提出


0歳や年齢が低いと検査も中々難しいそうで、


詳しくまではできないみたいです不安


検査自体は個室で、女性の職員さんが行って


下さり立ち上がる


・玩具を見る


・玩具を叩く(太鼓でした)


・名前を呼んで振り返るか


だったり、どんな行動、動作が出来るかの


簡単なテストを30分程行いました。


それから15分程度で職員さん同士の会議の末、


判定結果を教えてもらえるという流れでしたニコニコ


先程も書いた通りとなりますが、詳しくまでは


検査ができない事もあり、娘は実年齢1歳時点で


身体的年齢が6~7ヶ月


知的年齢が8~10ヶ月


と診断され、C判定という結果に落ち着きました。

(内心ホッとしましたぼけー)


SNSで見た情報だと年齢が上がるに連れ


検査項目も増え、判定は悪くなる。


という事も見たのですが


通っている児発のPTさんに聞くと、


「そんな事もないですよ〜」とおっしゃられたり


どうなっていくのかとっても不安はあります悲しい


ダウン症とはいえ、とても振り幅が大きいようなの


で難しいですね。


1歳を過ぎた今、お座りが出来たりずり這いが


早くなったり娘なりに成長している姿を見ると


なんでもできるんじゃないかと親バカになって


ます泣き笑い飛び出すハート


でもきっと時間はかかれど何でもできるし、


それなりに理解してくれるんじゃないかなと


思います。


そしてとってもとっても可愛いですニコニコ←親バカ


子育てできて良かった、この子で良かったと


心から思いますニコニコ愛