看板持ち療育・児発のつながり①看板持ち

 

こんばんは爆  笑

 

今回は意外と探すのに時間がかかった、そしてわからなかった福祉の繋がりについて書いていこうと思います。

 

産後様々なブログや本などで

 

「早めに発達を促す事を始めたほうがいい!」

 

とは書いてあるものの、そもそも療育の言葉の意味すら知らなかった私は

 

「どこに行けば療育をしてもらえて、費用はかかるのか、医療なのか・・・あんぐりはてなマーク

 

まずそこからのスタートでした。

 

ちょうど保健師の訪問があったので聞いてはみましたが、

 

「療育園は◯◯にあるよ〜」としか教えてもらえず、関係者に話はしておくと言われましたが

 

何も進まず、困ったな・・と思ったものです(忙しいですから仕方ないです泣き笑い

 

前回の記事で書きましたが、役場の福祉課へ行く予定があったのでそちらの担当者へ聞いたところ、、

 

『まずは相談員さんとの面談も必要になりますので療育園へ連絡します!』

 

と言っていただけたんですおねだり

 

ここだったか、相談場所は・・とホッとしたのもつかの間あっという間に連絡が来て

 

療育園での面談もスムーズに決まりました。

 

私は早め早めに何でも進めたがりがちなせっかちさんなんですが、

 

そちらの療育園へ通えるのは1歳からで、1歳未満の子は週1回1時間ほど無料でPTさんに発達を見て貰えるクラスがありました。

 

(PTさんとは理学療法士の略称で体の使い方などをみてくださいます。)

 

そのクラスは健常児の子が多く、見た目から障がい児だなとわかるのは娘くらいでしたが

 

どの親御さんもとても気さくで楽しく通えましたニコニコ飛び出すハート

 

遊びを交えながら体の使い方、家でのトレーニング方法、手作りおもちゃの作り方など教えてもらい

 

『娘のために動けてる、何かいい方向へ進めるといいな』

 

とほんの少しの達成感と他の親御さんとの交流で息抜きにもなりました。

 

以上が療育園との初めの繋がりになりますにっこりびっくりマーク

 

何をしてあげたらいいのか、まずどう動いたらいいのか。

 

心の不安も取れないまま色々調べたり、動いたりするのは本当に大変なことなので

 

なるべく手間を掛けずこのブログを見て少しでも参考になると嬉しいですニコニコ

 

 

最近の娘の様子もこちらで少し記そうと思います看板持ち

 

早くも先日11ヶ月を迎えました。

 

現在はずり這い、うつ伏せでの回転、寝返り返りで動き回ります(笑)

 

食事は9ヶ月頃の後期離乳食が食べられて大分米粒もツブツブなものを食べられるようになりました。

 

ただ、ひき肉のようなボソボソな食材はとろみを付けないと咳き込むので気をつけています。

 

一人座りはまだ出来ませんが、PTの先生よりバンボの短時間使用許可が下りたので、

 

庶民の見方セカスト様で未使用に近いものを1400円程でゲットしましたうさぎのぬいぐるみ

(母はセカスト大好き民です!子ども用品もキレイな物なら結構おすすめですよスター

 

腕の力は大分ついてきていて、良くアシカのポーズをとっています。

 

大絶叫しながらもリハビリを頑張っているのでその調子でのんびりでも成長が見られると良いなと思います立ち上がる

 

のんびり更新ですが、次回は児発のつながりや料金についてお話できればと思います。

 

無理せず自分のペースで育児していきましょう爆笑花