ukabのブログ -171ページ目

では芦別行ってくる

中1日更新が途絶えるかも。


あー けいおん!! 何度見ても飽きない。

中毒だ。。。ドクロ

これで少し離れられる。

ぼちぼち行ってきますわ。


では パー

【夢】宇宙派遣社員

まだ世界の中ではごく一部のエリートとしか『宇宙』に行くことができない時代。

ukabの会社では地球と火星の間に作った中継ステーション&研究施設に機器を納めてる。

ある日宇宙開発機構から連絡を受けた。

長年の使用で機器の調子が悪くなっているようだ。

先月の太陽風にやられて誤作動が多くなってるのだ。

開発に携わったukabがその構造を一番よく知ってる。

半分ブラックボックス化されてて非常に扱い難い代物だった。

太陽風にやられないように半ブラックボックス化したのがかえってアダとなり

中継ステーションにいる人間と工具では修理不可能。。。

『誰でも直せる構造』になってないと宇宙で使用する機器として採用されないんだけど

その部分は特殊でそうしないと機器の安定した動作が保障できないため

特別に認可が下りて採用されていた。

当然予備部品あってユニット交換したけど結局同じ症状が出てしまった。

オンリーワンの技術でukabの会社でしか作れないのだ。

機器の肝心な部分がイカレてしまった形だ。

「姿あるものいつかは廃れる」__同僚が言った。

「ま・・・確かにそうだな」


社長から直接呼び出される。

ひょっとして吊るし上げられる?・・・だよな。

それしかねぇだろ。(´□`。)

最悪は・・・

ハァ~~ 

「しょうがねぇ腹をくくって次の職探しでもするか」

コンコン「失礼します」

平静を装い堂々と入る。一礼。

社長室兼会議室に役員と部長たちがずらっと並んで話し合っている。

威圧的だなぁ。

社長直々に「例のあの件だ」

「ちょっと直しに行って来てくれ」

技術部長

「内部のパーツ交換と新開発の防護遮蔽フィルムを取り付ける」

「先に予備を修復し、それを接続し切り替えてから本体ユニット丸ごと外して内側に貼る」

「別系統で同じ機器を追加設置することになったからそれも」

「詳しいことは後ほど技術会議で____云々」


「はいぃ?」耳パー目

「だから行くんだよ」「お前が行って直してくるんだよ」


「・・・・・・・・・・」


「ちょっとじゃねぇだろ!!」ヽ(`Д´)ノ


そんなわけでukabは宇宙に出ることになった。( ̄_ ̄ i)

ただの一介の技術屋として働いていただけで

「宇宙飛行士」になるなんて想像もしていなかった。

焦った。

無茶苦茶焦った。

それと同時に誇らしい気持ちにもなっていた。

顔がどうしてもニヤついてしまうのだ。


訓練は厳しくニヤついているヒマはなかった。(´_`。)

外部に設置されてる機器だから宇宙遊泳もミッションに入ってる。。。orz

最初日本の施設で基本訓練と超大量の教程を頭に叩き込む。。。

それと自社製品の全ての点検もまかされたから覚えることが多くて頭爆発しそうになる。

その後米国NASAの施設で本格的に訓練する。

珍しい採用で宇宙飛行士になるからマスコミがまとわりつく。

鬱陶しいぜ! 俺のスタンドが黙っちゃいねぇ

オラオラオラオラァ!!!!

そんな無理はしないけど ┐( ̄ヘ ̄)┌ やれやれだぜ。

「ガキの頃の写真出せ」と実家にまで乗り込んでいってるらしい。

しつこいんだよ。「ヤツらなんか勘違いしてねぇか?」

「国民の代表ズラ」してよ・・・カメラまわってるから一応愛想笑いするけどよ。

日本全国TVの前のおばちゃんたちを敵に廻したくねぇし。(w_-;

宇宙に出てしまえばこっちのもんだ♪




違った。


マスコミのヤツらの一人が

俺の横で一緒に訓練を受けてる・・・

ニヤニヤしながら


すっげぇムカつくんすけど゛(`ヘ´#)


いったいどこまで付いてくるつもりだよ!!

「宇宙遊泳も録るから♪」「全部全部アハハ」

(このヤローーー!!)((o(-゛-;)


なんかさぁ行く前に疲れてるよ。

セレモニーばかり……意味あんの?

拒否もできないから色んな場所に引きずり回されて

同じ質問を何度も何度も。

「俺はただの現場作業員だぁー!!」と叫びたいけどぐっと堪えて

「みなさんのおかげでこの場にいます。ありがとうございます。」m(_ _)m

本心でもあるけど(「なんか違うよねぇ」)と思って会見の席についていた。


フロリダから出発だと思ってたら

ロシア宇宙基地からだった。

船長がにこやかにロシア語で「いらっしゃいませ♪」と冗談混じりに船内に迎えてくれた。


出発。

ロケット

すごいGで訓練と全然違う!!!!!!ヽ((◎д◎ ))ゝ

地球と月の中間地点ラグランジュ点にある宇宙ステーションに到着。

ここから地球と火星の定期往復航路が開設されており

各国の人たちと一緒に火星方面に向かうのだ。

フェリーのりばみたいな感じだな。


本来は仮冬眠状態で目的地に向かうらしいけど

ukabたちは短期往復のためそのまま中継ステーションに向かう。

飯代とか費用が増えるようだがukabは知らん。(  ̄っ ̄)

きっと会社が持つのだろう。

短期と言っても作業して往復したら1年ぐらいかかるのだ。

宇宙飛行士にとって重要なのは「忍耐力」ではないか。

長時間同じ場所にいてもイライラしないで心の平静を保てる精神力。

どんな場所でも楽しみを見つけて過ごせる図太さが必要だと思う。


到着。

中継ステーションの構造は頭に入ってるけど実際に説明を受けながら見て回る。

遊びに来てるわけじゃないから早速不具合の状態を担当者から聞き

回収された我が社のユニットを分解して復旧作業に入る。

直ったユニットを外に出て接続し現在かろうじて動いてるユニットと交換。

これをまた分解し新品パーツと交換&ユニット内側に遮蔽フィルムを貼ってチェックして完成。

予備として保管してもらう。


確かにマスコミ野郎の言う通りだった。

こちらが必死に宇宙空間で作業してると

録画カメラ持ってちょろちょろしてるんだよ。

たまに「こちら側にユニット見せて♪」とかほざく。

「てめぇのために仕事してんじゃねぇよ!!」\(*`∧´)/

ブチ切れそうになりながら作業を進める。

宇宙ステーション内に戻り被爆して破損したパーツを収納する。

持ち帰って詳しい調査をし今後の開発に役立てるのだ。

ステーション内にいる人たちは「流石エリート!」ってな人たちばかりで

聡明で快活な人たちばかりだ。作業も一緒にやってくれた。

一番下っ端なのに「一番よく知ってる」っちゅうことで

「プロジェクトリーダー」にされてしまった。秀才たちが部下として働いてくれる。

「猿に指揮棒持たせてどうする?」と思ったけどみんなテキパキ動いてくれる♪

ヘンな感覚。たぶんすごい気を遣ってくれてるのだろう。

ありがたやありがたや。(。-人-。)


それにしても宇宙ステーション内に異質な野郎がいる。

あのカメラ持ってちょろちょろしてる野郎。。。


それとukab自身だ。(-"-;A


一仕事終えて腹が減った。ふわっと浮きながら食堂室に向かって進む。


ここで目が覚めた。目


確かに腹が減ってた。

何か食べよう。割り箸


では 宇宙人UFO

アニメ見て感じるのは

最近大量にアニメを見てるけど

一場面一場面が丁寧に作られてるのに全体的には心に残らないもの。

そこそこのクオリティで作られてて見終わった後に「凄い」と感じるもの。

この差は一体何なのだろう。はてなマーク


「魔法もの」が当たり前で星の数ほど作品出てるけど

頭一つ出る作品はなかなか現れず生き残るのはほんの一握り。

何故そうなるかと云うと「ご都合主義の魔法の使い方」に尽きる。

いくら「魔法だから」といって

“何でもかんでも有り”はヤメてくれと言いたい。ごまかしてもダメだ。

視聴者はわかっている。

主人公が絶体絶命のピンチに秘伝の言い伝えである魔法の呪文を叫んで

周囲が「まさかあの伝説はほんとうだったのか!」と解説しながら驚き

敵が「な……なんだとぉー!?」長文な捨て台詞を吐き

「ぐはぁー!!!!」となって敗れ去る。

(そうやってどうせ主人公生き残るんだろ……)って冷めて眺めているのだ。

まお約束というか様式美といおうか。。。

そこにはドキドキもないし諦め半分で「あ~良かった良かった♪」と着地する。

今は着地でテレマークが綺麗に決まるかどうかの勝負になってるのかな?

『綿密な世界観』の仕込みしてないと感動もへったくれもそこには無い。

よって心に残らない作品になってしまう。

『架空の世界をよりリアルに見せる・魅せれるか』だよな。


色々な要素が絡んでるからあれこれ比較ができないけど

やはり原作の善し悪しで決まってくるのかな?

制作側の意図もあるし見る側の嗜好もあるしねぇ・・・

複雑怪奇だよね。

見る側の気の持ちようによっても評価が変わる。

期待が大き過ぎていざ見て「残念」に思ったり

暇つぶしに見たらドハマりしてしまったり。

だから様々な作品が出ては消え_消えては出てを繰り返すのだな。

前にも書いたけど

『どれだけ魅力的な“美少女”が出ているか』だけなのかもしれないし。おとめ座


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 


結局ukabが今現在ハマってるのは「けいおん!」だ♪

ゆるくて楽しくて感動してしまう。

一回見たのにまたついつい見入ってしまう。

唯ちゃんがゴロゴロしてるとこ見ると心が和んで何だかほんわか幸せな気分になる♡

あの筋金入りのダメ人間っぷりは人間国宝といってもいい。

だけどやるときゃやるんだよね。

ダメ人間と見せかけて実はスーパーウーマンだったり。。。


何も考えずに楽しめるアニメがやっぱり最高なのかな?


では お団子お茶

凪あす 一気!

Studio-Foxさんにオヌヌメされたんで見てみた。

14.07.17.01

絵が綺麗。

キャラがみんなカワユす♡

設定がファンタジーでとてもよかった♪




自分のこと語るけど

ukab恋愛ものがきちんと脳内に入ってこない・・・

ちょうどヒロインのまなかちゃん5年後の状態か。σ(^_^;)

「あの子が好き」とか本当は無いといけないのにその部分がミュートされてしまう。

よってしょうがないから「みんな一律に好き」と心の中に定めてる。ヘンでしょ?

本能的に拒否ってるみたいだから大脳指令で制御してる。(笑)

ロボットかよ!(;´Д`)ノ ロボット

よく小さい頃から「どんな子が好きなんだ?」と聞かれて「ん~~~ン」となってた。

そういう感情が一切湧かないから非常に困っていた。本当に無いんだよね・・・昔から。

だから「何とかしよう」と思って昔からいろいろアイドルを応援してるわけだ。

夢中で応援できればいいのだけれど……どこか冷めてて__でも「やらねば」と思ってやってる。

本当のファンの人にはちょっと申し訳ない気持ちが常にある。

感情的なものを義務的にやること自体既に間違ってるし。(^▽^;) でもやるよ♪


で運命的なものが最近やっと理解できた。“今の状態”なんだよ。「一人でいること」

最初から「誰も居ない」が正解だったんだよ。と。。。

生まれたときから既に決まっていたのだ。

答えが見つかりすごいスッキリして気分爽快になってる♪:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

アニメの中では否定されそれがテーマにもなってる。よってだ

みなさんにはどうかukabのようなダメ人間にならぬようにして頂きたい。(  ̄っ ̄)


それと人の名前を覚えるの苦手のためかなり苦労して鑑賞した。

人数が多いと苦労する。ラブライブ!は全部見たのに未だに一部名前が飛んでしまう。

顔や喋りや性格は覚えるんだけど『名前』が出てこない。

脳に欠損してる部分があるかも。

どうやら名前の“文字”を見て認識しないと覚えられないみたいだ。

自己紹介されて一発で名前を覚えてしまう人を見ると「天才か!」と思ってるukabである。


あそうそう最近小学・中学時代のクラスの人の名前がフッと出るようになってきた!ひらめき電球

それ____歳だな・・・orz



それでも

ukab海沿いの町で生まれ育ったから潮のかほりを思い出しながらこのアニメ見ていた。

劇中の女の子たち感情激しくてすぐ泣いてしまうよね・・・

「おいおい」(゚_゚i)と。。。何故泣いているのか???後で話しが出てくるから

ukab的に話しについていくのに必死だった。

たぶん見てるみんなは涙目になって理解できるんじゃないかな。。゚(T^T)゚。


とても恋愛関係が複雑で(ukab的に)大変だった。

『可愛い子を“眺める”』のは大好き♡(だからukabは人形者なんだ)

空の青さや海の表現がとても綺麗なので見てない人は一度見ることをオヌヌメしますわ。


では パー

蟲師 制覇!

世界征服までの道程は遠い・・・(-_-メ

なんのこっちゃ (゙ `-´)/


前ブログ書いたときは10話までだった。

蟲師11話目スタート26話まで一気!!

「第12話 眇の魚(すがめのうお)」でギンコが何故ああいう風貌になったのかわかった♪

続章のほうで見そびれたの無いかチェック。サーチ

昨日2話を見たからこれで通常放映は全部見たことになる。

14.07.16.01

「特別篇 日蝕む翳(ひはむかげ)」48分もの。

見たような見てないような・・・「お 見てなかった!」

双子の姉妹がカワユす♡

もちろんストーリーも良い。日食の話しで面白かった。


このアニメは独特な感覚で時間がゆっくり流れる。

「生き物に最初から悪いヤツはいない」

「それぞれが生きるために影響し合ってる」

「何らかの事情があって悪く見えてしまう」

害があっても一方的に相手を叩くなって蟲を通して言ってるように感じる。

何故害になっているのか見極めてから対処しろってことだな。

蟲が見えたら面白いんだろうなぁ


光りと影:陰陽 天と地 表と裏 見えるものと見えないもの

必ず相互作用があって世界がまわってる。


あまりに良いことがあると不安な気持ちになるのはukabだけか???

後がコワいよね。何起きるかわからない。(^▽^;)

と云っても良いことがぜんぜん浮かばないんだけど。。。

いつものように底辺にいるとそれより下がないからすごく安心感がある。モグラ

負け犬 ( ̄へ  ̄ 凸


ほとんどの蟲師が「退治」を主目的にしてるため武勇伝的に語る場面があったけど

ギンコは「蟲とどう折り合いを付けて共存していくか」を模索してる感じだから

ゆるくて安心感がある。

ギンコ主役による『和の世界観』なんだよな。きっと。

そのぶん稼ぎにならないから先生に蟲にまつわる珍品を売ってるわけだな。( ´艸`)

時にはスパッと殺らないから大惨事になってたなぁ・・・一軒丸ごと全焼とかメラメラ

依頼者の嫁さんが拒否ってたからしょうがなかったか。


相手の質問に対して

「さぁな」

「やってみねぇと……わからねぇ」

ギンコの返事がだいたいいつも曖昧だけど

こっちの答え方のほうがかえって勇気がいると思う。

大人はどうしても取り繕ってしまう。

『正直』って簡単で難しい。

自身で生き方を難しくしてしまってるのか・・・


では パー


蟲師 特別篇 日蝕む翳(ひはむかげ) [Blu-ray]/アニプレックス

¥7,020
Amazon.co.jp

蟲師

『続章』って聞いて

「じゃぁその前のアニメがあるのか……」

すごい気になっていた。

見れてよかった♪
14.07.15.01

途中まで見た。

ギンコが渋くていいよねぇ。

時代不詳な感じがまたいい。

登場人物や生活様式がだいたい明治以前の昔話に出てくる田舎の感じで

ギンコの友人?の先生が明治・大正ぐらいの雰囲気。

ギンコが昭和時代の人間っぽく見える・・・

意識してそうなってるのかちょっとわからないけど

特に違和感なく見てる自分自身のほうに対して不思議な感覚がある。


ギンコがいつも煙草をくわえているのが疑問だったけど

(家の中でも歩き煙草……)「他人の家でなんて失礼なヤツ」と思ってしまった。

実は煙草の煙の成分に“蟲”に効く成分が入っててそれを使って生け捕ったり

蟲を追い払ったりしてるの見て納得してしまった。

「ふつーの煙草じゃないんだ!」

「流石__蟲師」と。。。σ(^_^;)

単純 (゙ `-´)/


かなり以前に放映されたようだけど

この手のアニメに時代なんて関係ないように思う。絵もすごい綺麗だし

「これなら手元にBlu-rayあってもいいかな」って思う。

それにも増して「続章」はより今風の作りで背景も綺麗でリアル感がほんと凄い。


続章じゃない最初の蟲師を英語字幕で見てると

翻訳が大変そうあせる

微妙な言い回しや古語っぽい名称に当てはまる英単語がないんだよねぇ・・・(-"-;A

見てて「え その単語使っちゃうの???」っていうぐらい

単純な言葉になってしまう。

どれだけGAIJINさんに伝わるのか甚だ疑問に感じる。

海外レビュー読んでるとニホンスキーな人であれば伝統的なこと調べてて

非常に雑司が深い書き込みしてるけど

そうじゃない人はとんでもない誤解で書き込んでるのがほとんど。

今の日本の地方はアニメのように着物着てああいう感じで生活してると思ってる人もいる。

実際“忍者”が全国どこにでもいると思ってるし日本人全員空手や武道ができると思ってる・・・


世界から見たら日本なんてかなりマイナーな国である。

先進国であることすら知らない人も多い。(笑)

中国の一部と思ってる人も多いのだ。


蟲の絵を見てて気がついた。

蟲の形態の中には“星座”をモチーフにしてるのがあった。

ヘルクレスの形したのとか♪

映像停めて眺めると面白いかも。


では パー

映画けいおん! 見た

これでぜんぶ制覇した。

映画を鑑賞するには2期最終話と番外編の知識が必要だ。


ゆいちゃんのお父さん・お母さんがやっと出てきた。

なんか安心した♪

後輩あずにゃんのために一生懸命4人で曲を作るって

その気持ちだけでお腹いっぱいになるな。

ゆいがあずにゃんのほっぺスリスリするのって……ズルい。

俺もあずにゃんペロペロしTEEEeeee---~~~~!! ((((\((///ε//)/

通報されるって (;´Д`)ノ



あそうそうukabには偏った『ダメ絶対音感』がある。。。(-"-;A

あずにゃんがごもごも言ったときに「ん?この声どこかで・・・」

俺妹で鍛えられたせいかな。(^^ゞ


ぜんぜん威張れねぇよ!(゙ `-´)/★


あと超電磁砲/禁書でも鍛えられたな。

ゆいちゃんの声は初春飾利と同じ。豊崎 愛生さん。


琴吹紬ムギちゃんと婚后光子は同じ。寿美菜子さんというのはわからなかった。

お嬢様声で通ってるんだろうか?全然タイプ違うお嬢だよね。

でも本当にわからなかったのは田村真奈美とりっちゃんが同じ人とは・・・

さとさと(佐藤 聡美)さんなんだけど。

こりゃスゴい!これだけタイプの違う役をこなせるなんて

流石だ。



では パー



映画 けいおん! (Blu-ray 初回限定版)/ポニーキャニオン

¥9,504
Amazon.co.jp

2期2倍+3 !!?

1期はあずにゃん入れるためにストーリー展開急いだんだろーなぁ


14.07.13.01

2期って

いきなり作画とか画質とか上がってる。。。

3DCGとかエフェクト効果とか・・・

凄いよ!!

シリーズ構成が最初から24話!?∑ヾ( ̄0 ̄;ノ

番外編が3話。

放映したときって『イケイケ状態』だったんだ♪

確か当時音楽業界関係のほうでヒートアップしたような希ガス。

もちろんバンドやってる人たちや目指してる人たち

ちょっと楽器齧ってた人たちにも。

1期ではゆいちゃんを通して最初に楽器触ったときのドキドキ感が呼び覚まされるんだろうなぁ

2期は・・・じゃない2期音楽どっぷりじゃないけど(^▽^;)

ゆるぅ~~い部活動のなかで

心の中はいつも真剣に音楽に向き合ってる様子が感じとれる。

そこが良いところ。

“如何に仲間が大切か”が根底に流れてる。

これだけ仲間を信じて一緒にやりあえたら最高でしょ♪

だからイヤなことがない“夢のような”アニメになってるんだと思う。

怒ることさえバカらしくなる。。。何で自分が怒ってるのか

逆に自分のほうがヘンなのか?と錯覚させるほど

ゆるい。。(´д`lll)

あずにゃんがどんどん先輩たちに染められていく。( ´艸`)


2期は作詞/作曲きっちりやってる。

1期では見られない正確なギター演奏やバンドの様子を描写してる。

テロップにポニーキャニオンさんの名が出てるし

それにアニメの中で楽器の名前・メーカー名がそのまま出てる。

スポンサーになってくれたのか逆に版権を買ったのか・・・

見てると相当予算が付いたってのがよくわかる。


というワケで

全話見た!!


食う寝るアレ以外はぶっ続けで視聴した。ヽ((◎д◎ ))ゝ

(;´Д`)ノ



3年生になって最後の学園祭LIVEと卒業式の場面は

目から汗が・・・。゚(T^T)゚。



ここの動画サイト現在の人気アニメランキング

第3位!!

人気は衰えていないんだ♪


___見終わってちょっと放心状態になってる。

学園祭ラストLIVE後の彼女たちみたいな


結論:みんな__いとおしいほど可愛い♡


残るは『劇場版』だな。


では パー




うんたん♪うんたん♪

14.07.12.01

動画サイトで調子に乗って「けいおん!」全話見た。

今まで見たのは「ギター買うならみんなでバイトしよ♪と言って

バス停のところに4人がいる場面ぐらい。

内容まったくぜんぜんさっぱりわかっていなかった。



うーじーさんにゆいちゃんのステッカーお願いされて・・・

ネットで「どのコがゆいちゃん?」って調べて作ってたなぁ (^▽^;)

もう少し分かってたらコアな画像で作ってたんだろう。( ̄_ ̄ i)


ストーリー展開やキャラがラブライブ!に似てるとこあって

「学園もので部活動だからどうしても……そうなるよな」と思って見てた。

違うのは力が入らないところ。ヾ( ´ー`)

ゆる~~くて面白かった。


次は2期だな。


では パー


【Amazon.co.jp限定】けいおん! Blu-ray BOX (初回限定生産)(オリジナ.../ポニーキャニオン

¥28,080
Amazon.co.jp

1期全話見た

あまり大きな声では言えないが無料動画サイトで

「ラブライブ!」1期全話一気に見た!

えぇ~っと・・・5時間半ぐらい。σ(^_^;)

スペイン語っぽい字幕が流れてた。

何か見逃したらこのサイトで見よう。

何でもあるなぁ・・・

っちゅうことは……HDD録画消去しても無問題だな。( ̄ー ̄;

iMacフルスクリーンで十分オケ。



穂乃果の“勢い”が爽快なんだな♪

ことり・海未が腐れ縁?で付いていく。(^▽^;)

初めこの3人でガラガラのステージに立ったんだな。

めげなかった。ステージをやりとげた。

「いつかこの客席を満員にしてみせる!」穂乃果の強い気持ち。

実はにこや絵里・希たちが影で気にしていた。

紆余曲折し仲間が増え

活動も順調。

Love Live に向け気合いが入る。いや入り過ぎた。

穂乃果暴走し体調崩した後 μ's崩壊の危機

Love Live エントリー中止。

ついに学園廃校の危機も乗り越え目標達成。

ことりは留学で脱退を言い出せなかった。直前まで知らなくて凹む穂乃果 

「ことりが留学する前に9人最後のLiveやろう」とメンバーから意見が出る。が

穂乃果:「私スクールアイドル__やめます」

パーーーンと穂乃果の頬を平手打ちした海未:「あなたは___最低です!」

重たい空気が流れる。

活動休止状態。

「何のためにアイドルやるのか」それぞれが改めて考える。

仲間は内心諦めていなかった。最初は「学園廃校阻止」が目的だったが

メンバーの気持ちは「それに留まらない何か」を感じていたのだ。熱い何かを。

穂乃果は友人と遊んでいても上の空。A-RISEのLoveLive優勝を眺める。。。

答えを見つけるため必死にもがいていた。


ある日海未を講堂に呼び出す。

穂乃果:「やめよって言ったけど。心の中ではずっと諦められなかった」

「それは__歌いたいから」「アイドル好きだから」

「みんなが笑顔になってもらいたい」「想いを伝えたい」

海未:「穂乃果にはすごい迷惑を掛けられっぱなしだよ。でもね」

「私たちだけじゃ絶対見れない凄い世界へ穂乃果が引っ張ってくれてたんだよ」

「ことりだってそう思ってる。 早く連れ戻してきて」「あなたが行って」

穂乃果が空港ロビーでことりを強引に引き止める。

それを待っていたことりだった。「自分の本当の気持ちはわかってたの」


講堂ステージになんとか二人は間に合う。今度は客席満員だ!!

そのLiveの様子は密かに生配信されライバルになるA-RISEもチェック入れてる。

“想いを伝えたい” 今これが叶いました。

私たちはまた駆け出します。“新しい夢”にむかって!



2期につづく。


でだ、、、ukabは2期2話から見始めていろいろ疑問をもって

9人の女神さんたち=μ'sにハマるわけだな。(^▽^;)

上記の文はアニメ見終わったあと勝手に「こんな感じのこと言ってた」ぐらいで綴ってる。

不正確極まりないから鵜呑みにしないでおくれ♪



録画エラーで見逃したチャイカ6話も見れた♪

いやぁ~ ベンリ便利 (^~^)


買えよ。ヾ(▼ヘ▼;)


では パー