食の感覚言葉
体がダルダル
血圧の薬が効いてるのか効いてないのか???
よくわからん。
久しぶりに下が100を切ったけど上が相変わらず。
夜はまた上昇。やれやれだぜ。
☆
パンの耳をカット。
生ハムチーズタルタルトーストサンドを作る。w
長げーよ!
生ハムは焼いた後に乗せてからサンドした。
超ウマウマ♪
パン耳は後でフレンチトーストになる。
英語では、"the heel of the bread"「パンのかかと」になるそうだ。
感覚的にわかりやすい表現だな。
日本語のほうは“端”の意味で「耳」を使う。
あまり意味なんて考えないで使ってる。
「ボォ~っと生きてんじゃねぇよ!!」と言われそうだが。www
料理や食材には感覚的な言葉がよくある。
「塩少々」
「砂糖適量」
「荒熱をとる」
人によって目安や感覚が違うから
料理初心者だったukabは『だからどのぐらいだよ!!どうすりゃいいんだよ!!!!』と
イラっときてしまうのだった。
作った人にしかわからない分量なんだよなぁ
今は?
まテキトーに好きにやればいいというのが理解できた。w
それほど正確にやらなくても大体できてしまうものなのだ。家庭料理だから。
あとは好みの問題で調整していけばいい。そのうち自分の味が出来てくる。♪
料理は自由なのだ。
昨夜『マカロニ玉子サラダ』を多めに作った。
最近作った中では秀逸な出来♪
きゅうり薄切りを塩揉み。水分を切ってから投入。効果絶大。w
料理番組の“ひと手間”には理由があるのがわかった。
玉子の黄身・白身をざっくり残すのもいい感じ。玉子サンドイッチ有名店の作り方から。
でも市販の玉子サラダやサンドも好きなんだよね。www
では ![]()