食の感覚言葉 | ukabのブログ

食の感覚言葉

体がダルダル

血圧の薬が効いてるのか効いてないのか???

よくわからん。

久しぶりに下が100を切ったけど上が相変わらず。

夜はまた上昇。やれやれだぜ。

 

 

パンの耳をカット。

生ハムチーズタルタルトーストサンドを作る。w

長げーよ!

生ハムは焼いた後に乗せてからサンドした。

超ウマウマ♪

 

パン耳は後でフレンチトーストになる。

英語では、"the heel of the bread"「パンのかかと」になるそうだ。

感覚的にわかりやすい表現だな。

日本語のほうは“端”の意味で「耳」を使う。

あまり意味なんて考えないで使ってる。

「ボォ~っと生きてんじゃねぇよ!!」と言われそうだが。www

 

料理や食材には感覚的な言葉がよくある。

「塩少々」

「砂糖適量」

「荒熱をとる」

人によって目安や感覚が違うから

料理初心者だったukabは『だからどのぐらいだよ!!どうすりゃいいんだよ!!!!』と

イラっときてしまうのだった。

作った人にしかわからない分量なんだよなぁ

今は?

まテキトーに好きにやればいいというのが理解できた。w

それほど正確にやらなくても大体できてしまうものなのだ。家庭料理だから。

あとは好みの問題で調整していけばいい。そのうち自分の味が出来てくる。♪

料理は自由なのだ。

 

昨夜『マカロニ玉子サラダ』を多めに作った。

最近作った中では秀逸な出来♪

きゅうり薄切りを塩揉み。水分を切ってから投入。効果絶大。w

料理番組の“ひと手間”には理由があるのがわかった。

玉子の黄身・白身をざっくり残すのもいい感じ。玉子サンドイッチ有名店の作り方から。

 

でも市販の玉子サラダやサンドも好きなんだよね。www

 

 

では パー