TVでスポーツ観戦 | ukabのブログ

TVでスポーツ観戦

今日は家でゆっくりしてみた。

オリンピックは日本選手が大活躍。♪ 技術的な競技はほんと得意だよね。

陸上競技が全体的に世界との差が見受けられた。人種的な筋力・身体能力の差なのかなぁ
でも体格的に見劣りしない選手もいるしねぇ

精神的な面・集中力はあるとは思うんだけど・・・雨で中断した後の試合に出場した選手の話しを聞いてるとその集中力の維持が続かないようなことを言っていた。オリンピックという大舞台であるから緊張感がハンパないのだろう。4年間隔の一発勝負だしその重圧は選手にしかわからないところだろうね。
ukabとしては全員良くやってると思える。
結果は・・・まぁ いいじゃない?w

★ ☆

高校野球を一試合丸々見た。

激闘だった。

常総学院(茨城)7ー4 履正社(大阪)

どちらのピッチャーも凄い。けど負けた履正社の寺島の安定感はバツグンであった。近い将来プロとして出てきそうに感じた。実に太々しい。w
高校野球は打つとヒットになりやすいのだなぁ 甲子園に出場するぐらい上手い選手達でもそうなのだ。

控えの3年生が代打で最後の打者になっていた。
一生の思い出になっただろうなぁ 本人複雑な表情で一塁ベースから戻って整列していたけど。
監督グッジョブ。グッド!

日本人は競技に人情とか個人の感情とか大変さの苦労に対して共感を求めているような…
それはそれでいいんだけど競技は非情で〝結果だけが正義〟なんだよね。
負けても泣かない選手は次を見つめている。
そう感じた。


★ ☆


昨日〝ツベルクリン反応検査〟の注射をした。皮膚下注射で痛かった記憶があったけど
全然痛く感じない。w 細い注射針でほんの少しチクッとしたぐらい。
透析の針は太くて穴がしっかり見えてそれがズブリと刺さる。その後外側のチューブをググッと血管に差し込み中の針を引っこ抜くのだ。それを2箇所やる。よって刺す2時間前に麻酔テープを貼る。週3回・・・慣れるけど慣れたくない。表面は麻痺するけどやっぱ痛いのよ。
そうそうツベルクリン反応だった。
48時間後に赤くなった大きさを見て結核菌があるかどうか判定する。現在は第二世代の反応液を使用し大きさが9mm以下が陰性の判定になる。
現在1日ちょっと経ったけど反応がほぼゼロ状態。
あったらイヤだけど。www
日本は2006年以降人口の90%以上が陰性。ukabが小学生の時はほとんどが陽性だった。σ(^_^;)
(゙ `-´)/★ ヂヂイ!!
ステロイド(副腎皮質ホルモン剤)を使用してると免疫の関係で結核菌に感染しやすいらしい。
腎臓が弱ってる人間もそうらしい。
よって今回の検査らしい。
ukabの場合麻酔テープの薬剤で皮膚がかぶれて赤くなる。よって弱い副腎皮質ホルモン剤の軟膏を塗っている。劇的に効いて周囲の皮膚より白くなるぐらい。
先生に言うと正解らしく「軟膏無くなったら言って」だって。┐( ̄ヘ ̄)┌
この程度の薬剤では結核菌の影響は皆無に近いだろう。



卓球女子団体3位決定戦やってる。
健闘を祈る。


では パー