ぽぽたん3・4話
「ぽぽたん」
2話最後の次週予告にウナギがうなぎに!! 何言ってんのかわかんねーよ。(`(エ)´)ノ_彡★
第3話 まほう
あい姉さんがぽぽたんに尋ねてる。まいが来て「どう?」「ここじゃないみたい…」突如ハイテンションのみいが!「みいたん 魔法少女になるぅ~♪」
TVの魔法少女リロちんに影響されたようだ。( ̄_ ̄ i) またお風呂上がりのあい姉さんがバスタオル姿でダイニングに。。。ケツ丸出しだけどな!Σ(゚д゚;)
「とりあえずカタチから入ってみる?」「ええっ!」三姉妹街へ出てみいたんの衣装をセミオーダー。その間三姉妹ブラを物色。「それ以上大きいのもそれ以上小さいのも売ってないでやがりますよ」と店員が言う。
メアーは寿司を三人前注文。姉妹の分を用意。寿司を前にじっと待っている。
衣装完成しみんな大拍手~!♪ さっそくみいたんは魔法のピコピコステッキを持って出陣。「お代を。」「あい姉~」「お財布はまいが全部」「とほほ・・・」
みいたんは困ってる人がいないか探すと少年の風船が木に引っかかっていた。呪文を唱えるが結局力ずくで風船を回収。木から落ちたけど。( ̄_ ̄ i) 次に疲れて座っている困ったおぢさんがいた。「こまった人がいたら」みいたんが現れると「キミだぁー!」あいとまいが探すがどこにも見当たらない。「まさか!生き別れの兄さんが」あい姉さんがボケをかます。ぽぽたんたちに聞いてだいたいの居場所がわかる。
病院に連れていかれてた。そこにはみいと同い年ぐらいの少女がいた。彼女もまたリロちんファンだった。みいは体の弱い少女をおかまいなしに病院中連れまわして大はしゃぎ。♪ 病室におぢさんが戻るといない!探し回るとあいとまいがいてお互い「「少女を見かけなかったですか?」」一緒に探し回る。
二人は病院の芝生の上にいた。少女が向こう側にいる少女たちがお友だち同士なのを羨む。みいが花の輪作りに夢中。「あのぉ~…明日も来てくれますか?」「もちろん!私たちはお友だち♪」「ほんとですかぁ!」約束の指切りを交わす。少女は初めてのお友だちができて指切りした小指を高揚しながら眺める。お姉さん二人とおぢさんは二人を見つけたが__そっと見守る。
少女は「向こうのお花を使ってもっと大きな花輪を作らない?」と駆け出すが草に足を取られ転んで肘に怪我をしてしまう。(>_<) みいたんは魔法の力で治そうとするが「あれ?__もう一回!!」緑の光が出はじめた。それを見た姉さんたちは隠れていた陰から力を合わせて少女全体を緑の光で包んでしまう。どんどんキズが治っていく。「すごい!みいたん本当の魔法少女だったんだ!!」「へへん♪」(*゚ー゚*) 得意満面。(みいは膝に絆創膏貼ってるけどね…)
おぢさんが少女を迎えに来た。「診察の時間だよ。遅れると先生に叱られちゃうぞ。」「ありがとう」みいに微笑む。
「あの…みいちゃんあした_」「ぜったい来るよ。じゃぁまったねー!♪」ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
メアーは結局待っている間寿司三人前・ラーメン三人前・ピザ三人前を一人で平らげていた・・・
えっ 三姉妹の分じゃなかったのかよ!!( °д°) 最後は湯船に浸かりながら「いい休日だった」とピザをむしゃむしゃ食っていた。( ̄口 ̄;)!!
病院にいる少女は診察を終えおぢさんが医師と話していた。レントゲン写真を前に「いやぁ~実に不思議。悪いところがすっかり治っているんでよ。」
少女はスヤスヤとベッドで寝ていた。
また姉さんたちのお風呂シーン(多いな_いや いんだけど。ところでピザ臭くないのかな?)
そこへみいがピコピコステッキで乱入。「ゴージャスなお風呂にしちゃうぞ♪」呪文を唱える「__あれ?」何度やっても魔法が効かない。(いやここの家の風呂元から豪華だろ?)
「あい姉…もしかしてみいの力はヒーリングだけって気づいてない?」
「愛と平和の魔法少女みいたん参上!」「同じく愛と平和の魔法少女みゆき参上!」
コスプレ少女二人はハイテンションで街の中を徘徊するのか?・・・・( ̄_ ̄ i)
前回シリアスだったから今回は息抜きの回だったんだね。♪
第4話 ひとりぼっち
メアーがお店のツリーの飾り付けをしていると外から音が聞こえる。玄関を出てみるとブランコが少し揺れている。と思ったら何者かが店に入る気配がした。戻ってみると少女が倒れていた。少女は起き上がると「ここはおもちゃ屋さん?ねぇこのお人形直してぇ」「いいえこのお店はクリスマス用品店です。人形は直せません。」「ねぇねぇ直してぇ」「あなたはどこから来たのですか?」
「向こうの村からだよ」窓の外の山のほうを指差した。そこへ三姉妹が帰ってきた。「メアーご飯食べたーい!」とまいが言ってるときバタンと物音がして少女がいなくなっていた。店のドアが開いていた。床には綿のはみ出た人形が残されていた。「今日はどちらへ?」「西のほうよ♪」あい姉さんが答える。「そこに村は」「1地時間ぐらい言ったところにありましたわ」
三姉妹は一緒にお風呂にに入ってるとメアーが着替えを持ってきて「他にご用は?」「特には_」「お先に休ませてもらってよろしいでしょうか?」珍しい申し出にあい姉さんは了解する。
メアーは人形を直すのに夜なべをし__明け方までかかって完成させた。
その日三姉妹はまたぽぽたんを探しに出かけようとしてるがみいがなかなか起きない。ウナギが無理やりまいによって〝起こし役〟に任命される。o(TωT )
ウナギが飛んだり跳ねたりみいを起こすのに必死。もぞもぞとベッドの中に入るとやっと起きた。
起きたみいは窓のほうを見ると強い光の玉が! どんどん大きくなりやがてみいを飲み込んだ。
メアーが洗濯物を干してると例の少女がやってきた。お人形が直ってて大喜び。返す前に尋ねる。「あそこの村は誰も住んでいないハズ。」「私だけおいてけぼりにされたの…」人形を返すと「お姉さんいい人。ありがとう♪」と言って帰っていった。
姉さん二人は戻ってきたがみいが来なかったから特にまいはカンカン((o(-゛-;) 部屋に行くとみいがいない。外で遊んでるんだろうと思い近くを探しまわるがいない。そこにまたあの光の玉が現れ飲み込まれる。今度はまいが行方不明。消えた場所にポーチが残されていた。
メアーとあいは村まで二人を探しに行く。あいが探していると家の陰からあの光の玉が現れまた陰に行ってしまった。不思議に思って後をつけるとあいも光りに飲み込まれてしまう。そこに帽子が残されてるのをメアーは見つける。。。
付近を捜索してると薄暗い森の木の下に例の少女が立っていた。「知ってるよ。こっち」付いていくとお堂らしき中に三姉妹とウナギが気持ちよさそうに眠っている。
「一番好きな夢を見てもらってる。これでここが好きになって住んでくれる♪」「村の若者たちはあっさりこの村を捨てた。あんなに楽しくて良い村だったのに。勝手よね」勝手な言い分にメアーは「あなたも同じ」と怒る。少女は受け入れようとしないメアーを光の玉で総攻撃。だが全然効果がない。服だけが剥ぎ取られ全裸状態。少女の光の玉を割り三姉妹の夢も砕いてしまう。「どうして?」「私もひとりぼっち…」少女は光の玉になって上空に上がり向こうに行ってしまった。
お墓に行くと墓石の前にあの人形が落ちていた。光の行列と祭囃子が聴こえやがて消えていく。
空を見ると大きなたんぽぽの綿毛の形が現れた。ここを離れなくちゃいけない時が近づく。
翌朝まいが「なんか疲れてる・・・怖いのか楽しいのかよくわからない夢を見てた。」「私も・・・」みいが同意。「私なんか二人がいなくなる夢を見ちゃいましたぁ」みいが驚き「イヤだー!」とあい姉さんにしがみつく。「大丈夫よ夢だから」その夢は私たちと同じかまいは聞くと「そのほかに村で悲しいことが起きたような__そんな感じでしたわ」
話しをしているとメアーが外の異変に気がつく。光の粒が舞い上がりどうやら移動が始まったようだ。
誰もいない村の様子が出てくる。が一つだけ変わったところ__少女のお墓の前にメアーが直した人形。それと共に新しく花が供えられていた。
EDへ。
あまりはっきりした解決はなかったけど__〝栄枯盛衰〟そのまま受け入れるしかない場合もあるのだね。
(。-人-。)
第5話は〝おんせん〟回
まぁいつもお風呂シーン盛りだくさんだから・・・A=´、`=)ゞ
読むのも大変だから次のブログで。
では
2話最後の次週予告にウナギがうなぎに!! 何言ってんのかわかんねーよ。(`(エ)´)ノ_彡★
第3話 まほう
あい姉さんがぽぽたんに尋ねてる。まいが来て「どう?」「ここじゃないみたい…」突如ハイテンションのみいが!「みいたん 魔法少女になるぅ~♪」
TVの魔法少女リロちんに影響されたようだ。( ̄_ ̄ i) またお風呂上がりのあい姉さんがバスタオル姿でダイニングに。。。ケツ丸出しだけどな!Σ(゚д゚;)
「とりあえずカタチから入ってみる?」「ええっ!」三姉妹街へ出てみいたんの衣装をセミオーダー。その間三姉妹ブラを物色。「それ以上大きいのもそれ以上小さいのも売ってないでやがりますよ」と店員が言う。
メアーは寿司を三人前注文。姉妹の分を用意。寿司を前にじっと待っている。
衣装完成しみんな大拍手~!♪ さっそくみいたんは魔法のピコピコステッキを持って出陣。「お代を。」「あい姉~」「お財布はまいが全部」「とほほ・・・」
みいたんは困ってる人がいないか探すと少年の風船が木に引っかかっていた。呪文を唱えるが結局力ずくで風船を回収。木から落ちたけど。( ̄_ ̄ i) 次に疲れて座っている困ったおぢさんがいた。「こまった人がいたら」みいたんが現れると「キミだぁー!」あいとまいが探すがどこにも見当たらない。「まさか!生き別れの兄さんが」あい姉さんがボケをかます。ぽぽたんたちに聞いてだいたいの居場所がわかる。
病院に連れていかれてた。そこにはみいと同い年ぐらいの少女がいた。彼女もまたリロちんファンだった。みいは体の弱い少女をおかまいなしに病院中連れまわして大はしゃぎ。♪ 病室におぢさんが戻るといない!探し回るとあいとまいがいてお互い「「少女を見かけなかったですか?」」一緒に探し回る。
二人は病院の芝生の上にいた。少女が向こう側にいる少女たちがお友だち同士なのを羨む。みいが花の輪作りに夢中。「あのぉ~…明日も来てくれますか?」「もちろん!私たちはお友だち♪」「ほんとですかぁ!」約束の指切りを交わす。少女は初めてのお友だちができて指切りした小指を高揚しながら眺める。お姉さん二人とおぢさんは二人を見つけたが__そっと見守る。
少女は「向こうのお花を使ってもっと大きな花輪を作らない?」と駆け出すが草に足を取られ転んで肘に怪我をしてしまう。(>_<) みいたんは魔法の力で治そうとするが「あれ?__もう一回!!」緑の光が出はじめた。それを見た姉さんたちは隠れていた陰から力を合わせて少女全体を緑の光で包んでしまう。どんどんキズが治っていく。「すごい!みいたん本当の魔法少女だったんだ!!」「へへん♪」(*゚ー゚*) 得意満面。(みいは膝に絆創膏貼ってるけどね…)
おぢさんが少女を迎えに来た。「診察の時間だよ。遅れると先生に叱られちゃうぞ。」「ありがとう」みいに微笑む。
「あの…みいちゃんあした_」「ぜったい来るよ。じゃぁまったねー!♪」ヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ
メアーは結局待っている間寿司三人前・ラーメン三人前・ピザ三人前を一人で平らげていた・・・
えっ 三姉妹の分じゃなかったのかよ!!( °д°) 最後は湯船に浸かりながら「いい休日だった」とピザをむしゃむしゃ食っていた。( ̄口 ̄;)!!
病院にいる少女は診察を終えおぢさんが医師と話していた。レントゲン写真を前に「いやぁ~実に不思議。悪いところがすっかり治っているんでよ。」
少女はスヤスヤとベッドで寝ていた。
また姉さんたちのお風呂シーン(多いな_いや いんだけど。ところでピザ臭くないのかな?)
そこへみいがピコピコステッキで乱入。「ゴージャスなお風呂にしちゃうぞ♪」呪文を唱える「__あれ?」何度やっても魔法が効かない。(いやここの家の風呂元から豪華だろ?)
「あい姉…もしかしてみいの力はヒーリングだけって気づいてない?」
「愛と平和の魔法少女みいたん参上!」「同じく愛と平和の魔法少女みゆき参上!」
コスプレ少女二人はハイテンションで街の中を徘徊するのか?・・・・( ̄_ ̄ i)
前回シリアスだったから今回は息抜きの回だったんだね。♪
第4話 ひとりぼっち
メアーがお店のツリーの飾り付けをしていると外から音が聞こえる。玄関を出てみるとブランコが少し揺れている。と思ったら何者かが店に入る気配がした。戻ってみると少女が倒れていた。少女は起き上がると「ここはおもちゃ屋さん?ねぇこのお人形直してぇ」「いいえこのお店はクリスマス用品店です。人形は直せません。」「ねぇねぇ直してぇ」「あなたはどこから来たのですか?」
「向こうの村からだよ」窓の外の山のほうを指差した。そこへ三姉妹が帰ってきた。「メアーご飯食べたーい!」とまいが言ってるときバタンと物音がして少女がいなくなっていた。店のドアが開いていた。床には綿のはみ出た人形が残されていた。「今日はどちらへ?」「西のほうよ♪」あい姉さんが答える。「そこに村は」「1地時間ぐらい言ったところにありましたわ」
三姉妹は一緒にお風呂にに入ってるとメアーが着替えを持ってきて「他にご用は?」「特には_」「お先に休ませてもらってよろしいでしょうか?」珍しい申し出にあい姉さんは了解する。
メアーは人形を直すのに夜なべをし__明け方までかかって完成させた。
その日三姉妹はまたぽぽたんを探しに出かけようとしてるがみいがなかなか起きない。ウナギが無理やりまいによって〝起こし役〟に任命される。o(TωT )
ウナギが飛んだり跳ねたりみいを起こすのに必死。もぞもぞとベッドの中に入るとやっと起きた。
起きたみいは窓のほうを見ると強い光の玉が! どんどん大きくなりやがてみいを飲み込んだ。
メアーが洗濯物を干してると例の少女がやってきた。お人形が直ってて大喜び。返す前に尋ねる。「あそこの村は誰も住んでいないハズ。」「私だけおいてけぼりにされたの…」人形を返すと「お姉さんいい人。ありがとう♪」と言って帰っていった。
姉さん二人は戻ってきたがみいが来なかったから特にまいはカンカン((o(-゛-;) 部屋に行くとみいがいない。外で遊んでるんだろうと思い近くを探しまわるがいない。そこにまたあの光の玉が現れ飲み込まれる。今度はまいが行方不明。消えた場所にポーチが残されていた。
メアーとあいは村まで二人を探しに行く。あいが探していると家の陰からあの光の玉が現れまた陰に行ってしまった。不思議に思って後をつけるとあいも光りに飲み込まれてしまう。そこに帽子が残されてるのをメアーは見つける。。。
付近を捜索してると薄暗い森の木の下に例の少女が立っていた。「知ってるよ。こっち」付いていくとお堂らしき中に三姉妹とウナギが気持ちよさそうに眠っている。
「一番好きな夢を見てもらってる。これでここが好きになって住んでくれる♪」「村の若者たちはあっさりこの村を捨てた。あんなに楽しくて良い村だったのに。勝手よね」勝手な言い分にメアーは「あなたも同じ」と怒る。少女は受け入れようとしないメアーを光の玉で総攻撃。だが全然効果がない。服だけが剥ぎ取られ全裸状態。少女の光の玉を割り三姉妹の夢も砕いてしまう。「どうして?」「私もひとりぼっち…」少女は光の玉になって上空に上がり向こうに行ってしまった。
お墓に行くと墓石の前にあの人形が落ちていた。光の行列と祭囃子が聴こえやがて消えていく。
空を見ると大きなたんぽぽの綿毛の形が現れた。ここを離れなくちゃいけない時が近づく。
翌朝まいが「なんか疲れてる・・・怖いのか楽しいのかよくわからない夢を見てた。」「私も・・・」みいが同意。「私なんか二人がいなくなる夢を見ちゃいましたぁ」みいが驚き「イヤだー!」とあい姉さんにしがみつく。「大丈夫よ夢だから」その夢は私たちと同じかまいは聞くと「そのほかに村で悲しいことが起きたような__そんな感じでしたわ」
話しをしているとメアーが外の異変に気がつく。光の粒が舞い上がりどうやら移動が始まったようだ。
誰もいない村の様子が出てくる。が一つだけ変わったところ__少女のお墓の前にメアーが直した人形。それと共に新しく花が供えられていた。
EDへ。
あまりはっきりした解決はなかったけど__〝栄枯盛衰〟そのまま受け入れるしかない場合もあるのだね。
(。-人-。)
第5話は〝おんせん〟回
まぁいつもお風呂シーン盛りだくさんだから・・・A=´、`=)ゞ
読むのも大変だから次のブログで。
では
