IS2期12話
IS<インフィニット・ストラトス>2
最終第12話 少女たちの展翅(ガールズ・オーバー)
モノレールは完全に乗っ取られ制御不能。楯無は敵の幹部スコールに車輌に爆弾が仕掛けられているのを聞く。楯無はファントムタスクを振り切り急いで向かい途中妹の簪に「爆弾が仕掛けられている」と連絡を入れる。簪は制御回復に全力を注ぐ。
敵のエムも自衛隊のIS群を撃破しながら車輌に向かっている。箒とセシリアもオータムの攻撃を受けながらモノレールの防御に向かう。「甘いわね」楯無はファントムタスクの攻撃で鴨川に墜落。
千冬は窓の外上空にISを見つけた。「黒騎士!」何者か理解した。「しね」千冬の乗った車輌もろとも吹き飛ばそうと砲火を放つ!!が一夏が白式で防御。「こっから先は行かせねぇ」一騎打ちになる。
簪はモノレールの制御を取り戻した。残るは爆弾処理。場所を特定したが時間がない。シャルロットが取り除きに。次の瞬間爆発!!
一夏とISで戦う仲間に緊張が走る。が危機一髪で爆弾は取り除かれ空中爆発していた。一夏が気を取られていると背後から「しね」と砲火を浴びてしまう。「一夏ぁーーーーーっ!」箒が墜落する一夏を追う。セシリアもダメージを受け墜落。「お前もしね」砲火が当たる直前シャルロットが防御「ぼくたちを忘れちゃ困るよ」「なにっ!」ラウラが上空から黒騎士に攻撃。IS2機を振り切ろうと相手は逃げる。
一夏はOP最初の風景の中にいた。あの時と同じ状況だ。現実では一夏は倒れたままで側で箒が「目を開けてくれ…」と涙して願っている。簪もISで敵と交戦。
一夏の中では全体が紫色に染まりISに首を絞められしにそうになる。「ここでくたばってたまるか。____IS。俺に力を…」「うん♪」白い帽子・ワンピースの少女が一夏の手を優しく握る。
夜になっても戦闘は続いている。倒したかに見えた敵はまた立ち上がる。「しぶとい」とラウラ。相手は光の玉となって浮上。4人が一斉攻撃するが爆発的な全方位砲火で吹き飛ばされる。「甘いわ。私たちを倒せると思ってるの?w」「それはこちらのセリフ」楯無がエヴァに出てくるような巨大な電磁砲らしき狙撃ライフルで敵を撃ち抜く!相手に当たり左腕が吹っ飛ぶ。「今よ」「ハァーーー!!」一夏が光り輝き蘇って相手に突進して行く。剣と剣が火花を散らしあと一歩のところでファントムタスクの攻撃で一夏は墜落。
敵もボロボロ。「もうこれ以上は__データも十分取れたし引き上げるぞ」
金閣寺の屋根の上で束が傍観していた。「ちーちゃんたち楽しんでくれたかなぁ♪」「これからもっともっと楽しいことが起きるからね!♪」千冬の妹とは一体何者?一緒にいたのはくーちゃん?
戦いも終わり一夏は露天風呂で一息。「今日あったことはウソみたいだなぁ」
織斑千冬・山田副担任はバーのカウンターで一杯。

一夏が湯に浸かり物思いにふけっていると仲居さんが風呂ののれんが裏返しだったのに気付き直していく。
いつもの女性陣たちがワイワイ入ってくる。ヤバす!「俺は岩だ」隠れていたが__とうとうのぼせてプカプカと彼女たちの前へ・・・「「「「キャーーーー!!!!」」」」
完
この終わりかた・・・3期もありそうだ。(;´▽`A``
亡国機業と学園の大会になると現れる敵無人ISとの関連性は果たしてあるのだろうか?
千冬姉は自身のIS白騎士を発動させない。たぶん(まだ自分の出る幕じゃない)そう思っている。
出てくると即終了して一夏たちの成長もないし物語にならない。(^▽^;)
「IS<インフィニット・ストラトス>」の設定を読んでるとまだ出てきてない登場人物たちが大勢いる。
学園長もいるけどまだ出てきてない。
やろうと思えば一夏たちが3年生までできるワケだしどこまでやるのか楽しみ。♪
では
最終第12話 少女たちの展翅(ガールズ・オーバー)
モノレールは完全に乗っ取られ制御不能。楯無は敵の幹部スコールに車輌に爆弾が仕掛けられているのを聞く。楯無はファントムタスクを振り切り急いで向かい途中妹の簪に「爆弾が仕掛けられている」と連絡を入れる。簪は制御回復に全力を注ぐ。
敵のエムも自衛隊のIS群を撃破しながら車輌に向かっている。箒とセシリアもオータムの攻撃を受けながらモノレールの防御に向かう。「甘いわね」楯無はファントムタスクの攻撃で鴨川に墜落。
千冬は窓の外上空にISを見つけた。「黒騎士!」何者か理解した。「しね」千冬の乗った車輌もろとも吹き飛ばそうと砲火を放つ!!が一夏が白式で防御。「こっから先は行かせねぇ」一騎打ちになる。
簪はモノレールの制御を取り戻した。残るは爆弾処理。場所を特定したが時間がない。シャルロットが取り除きに。次の瞬間爆発!!

一夏とISで戦う仲間に緊張が走る。が危機一髪で爆弾は取り除かれ空中爆発していた。一夏が気を取られていると背後から「しね」と砲火を浴びてしまう。「一夏ぁーーーーーっ!」箒が墜落する一夏を追う。セシリアもダメージを受け墜落。「お前もしね」砲火が当たる直前シャルロットが防御「ぼくたちを忘れちゃ困るよ」「なにっ!」ラウラが上空から黒騎士に攻撃。IS2機を振り切ろうと相手は逃げる。
一夏はOP最初の風景の中にいた。あの時と同じ状況だ。現実では一夏は倒れたままで側で箒が「目を開けてくれ…」と涙して願っている。簪もISで敵と交戦。
一夏の中では全体が紫色に染まりISに首を絞められしにそうになる。「ここでくたばってたまるか。____IS。俺に力を…」「うん♪」白い帽子・ワンピースの少女が一夏の手を優しく握る。
夜になっても戦闘は続いている。倒したかに見えた敵はまた立ち上がる。「しぶとい」とラウラ。相手は光の玉となって浮上。4人が一斉攻撃するが爆発的な全方位砲火で吹き飛ばされる。「甘いわ。私たちを倒せると思ってるの?w」「それはこちらのセリフ」楯無がエヴァに出てくるような巨大な電磁砲らしき狙撃ライフルで敵を撃ち抜く!相手に当たり左腕が吹っ飛ぶ。「今よ」「ハァーーー!!」一夏が光り輝き蘇って相手に突進して行く。剣と剣が火花を散らしあと一歩のところでファントムタスクの攻撃で一夏は墜落。
敵もボロボロ。「もうこれ以上は__データも十分取れたし引き上げるぞ」
金閣寺の屋根の上で束が傍観していた。「ちーちゃんたち楽しんでくれたかなぁ♪」「これからもっともっと楽しいことが起きるからね!♪」千冬の妹とは一体何者?一緒にいたのはくーちゃん?
戦いも終わり一夏は露天風呂で一息。「今日あったことはウソみたいだなぁ」

織斑千冬・山田副担任はバーのカウンターで一杯。


一夏が湯に浸かり物思いにふけっていると仲居さんが風呂ののれんが裏返しだったのに気付き直していく。
いつもの女性陣たちがワイワイ入ってくる。ヤバす!「俺は岩だ」隠れていたが__とうとうのぼせてプカプカと彼女たちの前へ・・・「「「「キャーーーー!!!!」」」」
完
この終わりかた・・・3期もありそうだ。(;´▽`A``
亡国機業と学園の大会になると現れる敵無人ISとの関連性は果たしてあるのだろうか?
千冬姉は自身のIS白騎士を発動させない。たぶん(まだ自分の出る幕じゃない)そう思っている。
出てくると即終了して一夏たちの成長もないし物語にならない。(^▽^;)
「IS<インフィニット・ストラトス>」の設定を読んでるとまだ出てきてない登場人物たちが大勢いる。
学園長もいるけどまだ出てきてない。
やろうと思えば一夏たちが3年生までできるワケだしどこまでやるのか楽しみ。♪
では
