画像整理
地味な「ダウンロード画像」整理。今回は〝田舎の風景〟画像。
「自然・風景」フォルダー内「田舎」で分類してる。
ジャンル分けが難しい。風景には建物が含まれていたりする。
建物メインで撮られていれば「建造物・町並み」フォルダーだし・・・
風景も世界中に千差万別ある。 国・地域で分けるか似た画像でまとめるか_____
「田舎」の定義も難しい。
人口密度が高い地域の第三者から見ると〝田舎〟だ。が住んでる人にとっては「うちの村」程度。
れんちょんは田舎かどうかモヤモヤしてたがバスの本数の少なさに対しなっつんの一言で気がつく。
〝田舎〟って上から目線の言葉?曖昧な言葉だよね。
自分の住んでる地域を謙遜や自虐的に言ったりするしまたは親しみを込めて言ったりもする。
正しく言うとすれば「田園風景」や「山里風景」「村の風景」といったところか。
『画像が多くなれば一つのジャンル』として格上げしていこうと思う。
フォルダーがスプレッドカードみたいにタグ・キーワードで自由にまとめられれば一番いいのにね。
で__やることは?
すべての画像に簡潔な名称を付ける作業。それほど多くない点数なんだけど。
「絵を簡潔な言葉で表しなさい。」( ̄^ ̄) と自分に課した。
今はフォルダーや書類の名称の長さに制限が無いから助かる。それでもぱっと見でわかるようにしたい。
画像に説明が必要ならcommand+I(情報を見る)にコメント欄があるからそこに書き込む。
花があれば具体的に何かを調べて名称を付ける。
建物であれば何処の何かを調べる。神社であれば画像の何処かに名前が無いかをじっくり見る。
例をあげると
調べても無理な 朽ちて荒れている神社が写っている画像の場合
一応掃除して手が入ってるから「過疎地の神社」とか・・・
やってると「限界集落」なんていう悲しい呼び方が出てきたり。
(そのうち神社の正体を暴いてはっきりさせてやる!)と考えていたり。
漠然とした風景がひじょぉ~~に困る。
場所不明の夕日の画像が何枚もあったらどうする?「夕日01.jpg」とか?情緒がないよね。w
もっと表現豊かに名前をつけたい。番号を振るにしても。
水辺近くに花の咲いていない植物があって特定困難・・・いくら探しても出てこない。
よぉ~く見ると周りに小さなふきが生えている。。。〝成長したふきのとう〟だった。(^▽^;)
最初アブラナ科の植物だろうと思って必死に探した。思い込みは恐ろしい。。。
因みにフキはキク科フキ属なんだって。へぇ~~
自分のわからないものを画像から見つけ出し推測して調べるのは面白い。ukabはね。
一枚の画像が脳内で立体的になるまで。まるでそこに行ったかのような錯覚を覚えるぐらい徹底的に調べる。
京都叡山電鉄一乗寺駅。行ったことないけど「けいおん!」絡みで調べまくった。
南ホームに立つと北側ホーム裏に家がある。横に物置みたいなのあるけどそれはお地蔵さんが祀ってある。その家の壁の向こう右側が変形敷地の車庫。南ホームの即裏の細い道を歩くと一軒家の店がある。銀行から左折して右の壁は小学校。で裏門がある。ぜんぜんukabには関係ないんだけど・・・一度歩いた道は忘れない。w Googleビューさんありがとう。
千葉県市川市本八幡に住んでいた頃ダチが葛飾区葛西に越してきて「二階建てアパート一階に住んでる」って聞いてそれだけでアパート特定して行って驚かれたことがある。www
プロファイリングが見事に当たった。彼の性格をよく知ってたからねぇ( ´艸`)
なんかねぇukabにはこの部分に関しては『特殊能力』だと感じている。努力してないけどできてしまうのだ。勘が働くというか何と言うか____嬉々として何時間でも地図を眺めていられるし。
話は戻るけど
ものには必ず名前がある。いろいろ勉強になるのだ。「あれだよアレ!__何だっけ?」
Googleさんにはお世話になりっぱなしだ。
最近は動画のちょっとした看板や道の広さ周囲の状況からその人が何処にいるのか簡単に見つけられるようになった。w 早いときは数十秒でたどり着く。
ガイジンさんの旅行動画再生しながらGoogleマップで位置を確認しながら見たりする。
探すまでもなく「あぁ習志野のあの場所の渋滞だ・・・全然変わってねぇ」とか。www
「シャワー浴びたい?」近くの浴場や温泉探したり。。。あタトゥー入れてるか。(-"-;A
ズルくなってしっかり覚えようとしなくなってきてるなぁ
「ググればすぐ出る」になってしまってる。
その辺は少々反省しつつ画像の整理をしていこう。
では
「自然・風景」フォルダー内「田舎」で分類してる。
ジャンル分けが難しい。風景には建物が含まれていたりする。
建物メインで撮られていれば「建造物・町並み」フォルダーだし・・・
風景も世界中に千差万別ある。 国・地域で分けるか似た画像でまとめるか_____
「田舎」の定義も難しい。
人口密度が高い地域の第三者から見ると〝田舎〟だ。が住んでる人にとっては「うちの村」程度。
れんちょんは田舎かどうかモヤモヤしてたがバスの本数の少なさに対しなっつんの一言で気がつく。
〝田舎〟って上から目線の言葉?曖昧な言葉だよね。
自分の住んでる地域を謙遜や自虐的に言ったりするしまたは親しみを込めて言ったりもする。
正しく言うとすれば「田園風景」や「山里風景」「村の風景」といったところか。
『画像が多くなれば一つのジャンル』として格上げしていこうと思う。
フォルダーがスプレッドカードみたいにタグ・キーワードで自由にまとめられれば一番いいのにね。
で__やることは?
すべての画像に簡潔な名称を付ける作業。それほど多くない点数なんだけど。
「絵を簡潔な言葉で表しなさい。」( ̄^ ̄) と自分に課した。
今はフォルダーや書類の名称の長さに制限が無いから助かる。それでもぱっと見でわかるようにしたい。
画像に説明が必要ならcommand+I(情報を見る)にコメント欄があるからそこに書き込む。
花があれば具体的に何かを調べて名称を付ける。
建物であれば何処の何かを調べる。神社であれば画像の何処かに名前が無いかをじっくり見る。
例をあげると
調べても無理な 朽ちて荒れている神社が写っている画像の場合
一応掃除して手が入ってるから「過疎地の神社」とか・・・
やってると「限界集落」なんていう悲しい呼び方が出てきたり。
(そのうち神社の正体を暴いてはっきりさせてやる!)と考えていたり。
漠然とした風景がひじょぉ~~に困る。
場所不明の夕日の画像が何枚もあったらどうする?「夕日01.jpg」とか?情緒がないよね。w
もっと表現豊かに名前をつけたい。番号を振るにしても。
水辺近くに花の咲いていない植物があって特定困難・・・いくら探しても出てこない。
よぉ~く見ると周りに小さなふきが生えている。。。〝成長したふきのとう〟だった。(^▽^;)
最初アブラナ科の植物だろうと思って必死に探した。思い込みは恐ろしい。。。
因みにフキはキク科フキ属なんだって。へぇ~~
自分のわからないものを画像から見つけ出し推測して調べるのは面白い。ukabはね。
一枚の画像が脳内で立体的になるまで。まるでそこに行ったかのような錯覚を覚えるぐらい徹底的に調べる。
京都叡山電鉄一乗寺駅。行ったことないけど「けいおん!」絡みで調べまくった。
南ホームに立つと北側ホーム裏に家がある。横に物置みたいなのあるけどそれはお地蔵さんが祀ってある。その家の壁の向こう右側が変形敷地の車庫。南ホームの即裏の細い道を歩くと一軒家の店がある。銀行から左折して右の壁は小学校。で裏門がある。ぜんぜんukabには関係ないんだけど・・・一度歩いた道は忘れない。w Googleビューさんありがとう。
千葉県市川市本八幡に住んでいた頃ダチが葛飾区葛西に越してきて「二階建てアパート一階に住んでる」って聞いてそれだけでアパート特定して行って驚かれたことがある。www
プロファイリングが見事に当たった。彼の性格をよく知ってたからねぇ( ´艸`)
なんかねぇukabにはこの部分に関しては『特殊能力』だと感じている。努力してないけどできてしまうのだ。勘が働くというか何と言うか____嬉々として何時間でも地図を眺めていられるし。
話は戻るけど
ものには必ず名前がある。いろいろ勉強になるのだ。「あれだよアレ!__何だっけ?」
Googleさんにはお世話になりっぱなしだ。
最近は動画のちょっとした看板や道の広さ周囲の状況からその人が何処にいるのか簡単に見つけられるようになった。w 早いときは数十秒でたどり着く。
ガイジンさんの旅行動画再生しながらGoogleマップで位置を確認しながら見たりする。
探すまでもなく「あぁ習志野のあの場所の渋滞だ・・・全然変わってねぇ」とか。www
「シャワー浴びたい?」近くの浴場や温泉探したり。。。あタトゥー入れてるか。(-"-;A
ズルくなってしっかり覚えようとしなくなってきてるなぁ
「ググればすぐ出る」になってしまってる。
その辺は少々反省しつつ画像の整理をしていこう。
では
