書いてる53 | ukabのブログ

書いてる53

少しワープロソフトの使い方がわかってきた。

ukabの使ってるのは既に会社がなくなったMac用のワープロなんだよね。。。

メニューバーから『別名で保存』の中に〝ワード形式で保存〟があるから何とか救われている。

PCのほうにワード入ってるからたぶん変換大丈夫だと思う。


ヘルプの使い方ガイドを見て読んでやってるけど

何が書いてあるのかさっぱりわからん。機能単品の説明に終始してるから分かり難くてしょうがない。

「これをこう設定するとこのように反映されて便利ですよ」とか「こうしたい場合は」の

連携的な説明が欲しい。漠然とした説明だから理解するのに苦労する。

説明文ってどうして的外れなこと書いてるんだろう?何でもそうだ。

ガクッとずっこけてしまうようなことがズラズラ書いてたりする。。。

「いや そうじゃねぇだろ」と一人で画面に向かってツッコミを入れてる。

専門家にしてみりゃ当たり前でもど素人には意味不明だったりするのだよ。

ネット上でもヘルプ読んだときに「この情報は役に立ちましたか?・Yes・No」のボタンあるサイトはほとんどダメだ。こんなこと聞いてくるぐらいだからよっぽど自信がないのだろう。w
「わかってんならちゃんと書けよ!」ヽ(`Д´)ノとなる。書いてるお前だって疑問持ってるんだろうが!
しまいにゃユーザー同士のQ&Aサイトに誘導して責任を逃れようとする。そんなに難しいこと聞いてないだろ。できなきゃ「できない」と素直に言えばいいだけだ。なに格好つけてんだろうね?
そっちのほうがよっぽどおバカに見えるってのがわかってないのかね?


一番やりたかった『目次作りの自動化』がやっとできるようになった。ページ番号を自動で拾ってくれる。文が増えてズレたら「更新」するとちゃんとページを振り直してくれる。

細かい設定ができないようだなぁ__

残るはレイヤーの使い方と本文部分の縦書き・横書きの混在。

今はしょうがないから図形テキストボックス使って別物として載せている。

注釈文の位置設定はどうやら自由にはできないようだ。


いつものように 実際やって失敗して正解を探り当てるしかない。


「部」「章」「節」「項」の見出しあるけど「項」は細かすぎてウザくて使わない。

主人公の視点が時間的に二つになる。その部分から分けて「第一部」と「第二部」とした。

きちんと見出しつけて整理された状態見ると「おお 小説っぽい!」となるな。www

中身くだらないのに妙にそれっぽく感じる。( ´艸`)

見出しやタイトルはごく自然な感じでささっと付けてる。読みやすさわかりやすさ一番!!

ミステリー小説なら凝った見出しは評価されるけど
ukab書いてるような文章に意味深で謎っぽい見出しつけてもねぇ┐( ̄ヘ ̄)┌
「なにカッコつけてる?調子コキかナルシストか?www」ってなるからほぼストレートな見出しにしてる。または笑えるかな?

市販されてる文庫本読んでて一番困るのが「自分が今どの章を読んでいるの?」ってなる場合。
ページ上部に本のタイトルがあるより各ページに章の〝小見出し〟が付いてたほうが読む側として気持ち良く小説に接することができる。ほっとする。
読みながらでも自分の読み進んでる現在位置が知りたいのよ。

よってその機能がないから1ページづつ図形テキストボックスで小見出し付けをやってる。
気が遠くなる作業だ。小見出しとリンクさせて表示できる機能があればいいのに・・・
あるのかもしれないからもう一度マニュアルに目を通そう。

「節」の一部をちょっと入れ替えて流れがスムーズになるように調整したほうがいいかな。

途中に「章」をもう少し入れて分けようと思う。

今のところそんな感じ。

現在346ページ


では パー