書いてる43
329ページ 1ページ追加
これとは別に『あらすじ』を書いていた。 ジャスト1ページになるよう調整。
主人公が喋っているセリフの裏にある感覚を客観的に書いて集約するみたいな。
あらすじ読めばタイトルと内容の関連性がよくわかるかな?
小説内にあまりわからないように散りばめて自然に〝感じる〟ようにしてるけど。
あらすじ読んでから本文読むとより一層理解しやすいかもしれない。
でもネタバレ含んでるからなぁ 審査員用のあらすじとして書いてる。
PR・宣材用であればメイン・謎部分は隠したあらすじ解説のほうがいいよね。
ぜんぶバラしたら読む人いなくなる。(笑)
本文読み終わった後に主人公の年表みるとさらにニヤニヤできると思う♪
ukabとしては年表が面白くてしょうがない。
主人公たちと同じ年代の人は本文読めば当時と重なって一発でハマるけど
そうじゃない人たちは当時の流行なんかが年号見ると思い出せていいんじゃないかな。
よくファミコン世代っていうけど主人公たちが生まれたときはプレステが誕生した年。
衛星放送は既に始まり屋根にはパラボラが付いてる。バブルがはじけ始める時代に生まれてる。
ガキの頃にはパソコンも普及し始めインターネットも始まる。中学時代に地デジになるのだ。
高校に入った春にハルヒが放送される。そんな世代なんだよね。
ずっ~っと追って書いてたけどなんやかんや面白い時代を生きてるよ。
その時代の中で主人公が成長して人物像が形成されるのだ。
年代を固定して書くのに最初抵抗があったけどやってみると面白かった♪
短期間のストーリーなら別に気にしなくていいんだけどね。
TVアニメ「えとたま」連続で見て7話まできた。
にゃ~たん カワユす♪
では
