【夢】封筒型飛行爆発物
俺が寝てた場所からちょっと起きて離れてる隙にマジなクマさんやって来て
寝床を占領しクマさん大の字で寝てしまった。無防備でだらしない格好だなぁ
寝てた場所はキルトのパッチワークのふわふわした敷布があって気持ちよかったのに・・・
ここはバンガローみたいな…大きいからロッヂだな。そのメインリビングの場所には中央に大きな木のテーブルがあって暖炉がある。観光客の人達が思い思いに過ごしている。俺が寝てたのは奥の小上がりのちょっとしたスペース。みんなクマなんて意に返してない。俺がオロオロしてると宿のおばさんが暖炉裏の厨房らしき場所からやってきて「しょうがないわね。コイつ寝たらテコでも動かないからどこか空きスペースで休んでくださいな」と言われた。(ここのペットなの!?)実はクマさんも同じところからのそのそとやってきたのだ。
おばさんは体格が良くて東欧アルプス近郊の民族衣装を着ている。
客も全員欧米系の人たちだ。
メインリビングで女の人が美声で歌ってる。メドレーでどんどん歌ってる。上手なんだよね♪ここの専属歌手ではなく客だと思うんだけど。
女の子が四角い紙袋の風船を飛ばしクマさんのほうに飛んでいった。「取ってきて」ていうから俺はしょうがなく取りに行く。クマさん寝相悪くてゴロゴロして小上がりからズリ落ちて大きなテーブルの横でガーガー寝てる。紙風船を取って戻るときクマさんをまたいで危うく顔を踏みそうになった。ギリギリセーフだった。あぶないあぶない(汗;)「はいよ」と紙風船を渡す。そのままテーブルの場所で歌を聴き入っていた。歌ってる女の人はけっこう愛想がよくて笑顔で歩きながら歌っている。
あるおじさんが「書類型爆弾に気をつけろ」と言っている。遠隔操作か何かで目標物に正確に飛んでいって発光後爆発するようになってる。おじさんが実演してくれた。その封筒は部屋をぐるっと回って飛んだ後暖炉に向かわせ炎の中で発光してシュッと瞬間小さな爆発をして消えた。
(女の子が飛ばしてたアレみたいなもんか?)それにしてもあんな薄くて軽いのに__高度な技術が薄い封筒に仕掛けられてるんだなぁ と思った。
近くのレストランに美味い料理を食べさせるところがあるっていうから俺も行ってみることにした。俺は一軒のラザニアが美味い店に向かった。ロッヂの客の人から「二軒行ったほうがいい」と言われたけど そんなに食べられないし・・・宿の主人も二軒行けと勧めてきた。(なんか提携・契約してるのかな?)革製の厚さが薄いカバンを持って出かけた。途中でSPの護衛のついたオバマ大統領が歩いているところに出くわした。食事に来たらしい。俺とすれ違うときどこからともなく例の封筒爆弾がふわふわふわと飛んできて大統領の背中あたり貼り付こうとしている。明らかに誰かが大統領を狙っている。こりゃマズい!ヒラヒラと舞いながら貼り付こうとするしつこい封筒に大統領も少し逃げ惑う。(これが爆弾だなんて誰も思わない。SPもわかっていない。)助けにゃあかんな。(当たるかな?)と思って俺は自分のカバンを投げつけた。ちょうど上手い具合に鞄の金具と封筒の閉じる部分が引っかかり鞄の重さで思うように飛ばなくなった。それでもなかなか力強くて大統領を追いかけるんだよ。やがて発光し始め道脇の生垣の手前の草の上に落ちた。飛ぼうとしてるが無理なようだ。
大統領もその様子を興味深々で近くで見ている。封筒爆弾の爆発自体はそれほど強くないハズ。身体に密着させて怪我を負わせる程度だと思う。どんどん光が強くなりやがてシュッという音とともに爆発した。
俺のカバン・・・(@ ̄Д ̄@;)
以上。
ちょっと変わった欧米テイストたっぷりな夢だった。
では
寝床を占領しクマさん大の字で寝てしまった。無防備でだらしない格好だなぁ
寝てた場所はキルトのパッチワークのふわふわした敷布があって気持ちよかったのに・・・
ここはバンガローみたいな…大きいからロッヂだな。そのメインリビングの場所には中央に大きな木のテーブルがあって暖炉がある。観光客の人達が思い思いに過ごしている。俺が寝てたのは奥の小上がりのちょっとしたスペース。みんなクマなんて意に返してない。俺がオロオロしてると宿のおばさんが暖炉裏の厨房らしき場所からやってきて「しょうがないわね。コイつ寝たらテコでも動かないからどこか空きスペースで休んでくださいな」と言われた。(ここのペットなの!?)実はクマさんも同じところからのそのそとやってきたのだ。
おばさんは体格が良くて東欧アルプス近郊の民族衣装を着ている。
客も全員欧米系の人たちだ。
メインリビングで女の人が美声で歌ってる。メドレーでどんどん歌ってる。上手なんだよね♪ここの専属歌手ではなく客だと思うんだけど。
女の子が四角い紙袋の風船を飛ばしクマさんのほうに飛んでいった。「取ってきて」ていうから俺はしょうがなく取りに行く。クマさん寝相悪くてゴロゴロして小上がりからズリ落ちて大きなテーブルの横でガーガー寝てる。紙風船を取って戻るときクマさんをまたいで危うく顔を踏みそうになった。ギリギリセーフだった。あぶないあぶない(汗;)「はいよ」と紙風船を渡す。そのままテーブルの場所で歌を聴き入っていた。歌ってる女の人はけっこう愛想がよくて笑顔で歩きながら歌っている。
あるおじさんが「書類型爆弾に気をつけろ」と言っている。遠隔操作か何かで目標物に正確に飛んでいって発光後爆発するようになってる。おじさんが実演してくれた。その封筒は部屋をぐるっと回って飛んだ後暖炉に向かわせ炎の中で発光してシュッと瞬間小さな爆発をして消えた。
(女の子が飛ばしてたアレみたいなもんか?)それにしてもあんな薄くて軽いのに__高度な技術が薄い封筒に仕掛けられてるんだなぁ と思った。
近くのレストランに美味い料理を食べさせるところがあるっていうから俺も行ってみることにした。俺は一軒のラザニアが美味い店に向かった。ロッヂの客の人から「二軒行ったほうがいい」と言われたけど そんなに食べられないし・・・宿の主人も二軒行けと勧めてきた。(なんか提携・契約してるのかな?)革製の厚さが薄いカバンを持って出かけた。途中でSPの護衛のついたオバマ大統領が歩いているところに出くわした。食事に来たらしい。俺とすれ違うときどこからともなく例の封筒爆弾がふわふわふわと飛んできて大統領の背中あたり貼り付こうとしている。明らかに誰かが大統領を狙っている。こりゃマズい!ヒラヒラと舞いながら貼り付こうとするしつこい封筒に大統領も少し逃げ惑う。(これが爆弾だなんて誰も思わない。SPもわかっていない。)助けにゃあかんな。(当たるかな?)と思って俺は自分のカバンを投げつけた。ちょうど上手い具合に鞄の金具と封筒の閉じる部分が引っかかり鞄の重さで思うように飛ばなくなった。それでもなかなか力強くて大統領を追いかけるんだよ。やがて発光し始め道脇の生垣の手前の草の上に落ちた。飛ぼうとしてるが無理なようだ。
大統領もその様子を興味深々で近くで見ている。封筒爆弾の爆発自体はそれほど強くないハズ。身体に密着させて怪我を負わせる程度だと思う。どんどん光が強くなりやがてシュッという音とともに爆発した。
俺のカバン・・・(@ ̄Д ̄@;)
以上。
ちょっと変わった欧米テイストたっぷりな夢だった。
では
